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オフィス向けの無人コンビニで人手不足解消?無人コンビニ「600」がTOKYO MXで絶賛CM放送中

都心のオフィスでも今問題視されているのが「買い物難民問題」です。あなたのオフィスも近くにスーパーやコンビニがあると便利だと思ったことありませんか?でもそんな
「大都市のオフィス買い物難民問題」を解消する切り札として注目されているのがオフィス向け無人コンビニ「600」です。

無人コンビニ「600」があれば時短!ランチタイムはしっかりと休めます

無人コンビニ600

実はマネプレ編集部も人がうらやむ(?)都心の真ん中にありながらスタッフがいつも悩まされているのが「ランチ問題」…。特に真夏の酷暑日や真冬の極寒日などは少々離れたコンビニまでランチを買い出しに行くのも嫌になるというスタッフも多い…。これってきっと他のオフィスでも同じような問題を抱えているはず…と思います。

そんな時オフィスの中に「売店」があると便利だと思いませんか?実は今東京MXでCM紹介されて話題になっているのが小規模オフィスでも設置できる無人コンビニ「600」なんです。これがあれば買い出しに要する時間が短縮でき残りの昼休みはしっかりと休んで午後からの仕事に向けリフレッシュできちゃいますね!

「600」ならキャッシュレスだから無人でも運用可能!

冒頭の方の紹介動画をみて「あれ?これって自販機じゃないの?」とお思いの方もいらっしゃるのではないでしょうか?でも自販機って基本的に現金でお釣りが出てくるので管理や保守点検が非常に難しいのですが、「600」ならキャッシュレスでお買いものができるので運用はとても楽なんです。だから人手が限られる小規模オフィスでも大丈夫!

オフィス向け無人コンビニ「600」の使い方

オフィス向け無人コンビニ「600」の使い方はとても簡単!

  1. 扉についている専用端末にクレジットカードを通す
  2. 扉を開けて好きな商品を取り出す
  3. 商品につけられているRFIDタグを読み込み
  4. あとは使った分だけ自動でクレジットカード決済

ぱっと見省スペースで単純な構造のようですが実はハイテクな無人コンビニだったりするのが「600」なのです。

無人コンビニ「600」を導入したい!でもどこに問い合わせたら?

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オフィス向け無人コンビニ「600」なら商品の補充やアイテムの追加などもLINEやSlackというメッセージアプリでつながることで気軽にアイテムの補充や追加にも応じてくれます。面倒な専用アプリなどは一切必要ないし担当者は忙しい時間を避けてリクエストできるので効率の良い運用が可能なんですよ。

600株式会社について

オフィス向け無人コンビニ「600」を運営しているのはその名もずばり「600株式会社」です。まだ認知度は低いかもしれませんが、代表はあのアジア最大のメッセージアプリLINEやLINE Payの立ち上げにも参画した人物です。

オフィス向け無人コンビニ「600」は2017年6月から本格的にスタートしたまだ新しい企業なんです。でもすでに都内を中心に多くのニーズに応えています。

東京23区内の設置については⇒こちら

600株式会社の詳細

社名 : 600株式会社
代表者:代表取締役 久保 渓
所在地:東京都渋谷区桜丘町4-17 PORTALPOINT桜丘町 705
設立 :2017年6月
事業内容:無人のミニ・コンビニエンスストア事業の展開
     オフィス向け無人コンビニ「600」の運営
URL :http://www.600.jp/

お問い合わせは直接リンク先へどうぞ!

マネプレはこう考えた

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昨今オフィスへのアイテム販売ビジネスはアスクルなどを始め多くの業態がありますが、お惣菜やサンドイッチなどの生鮮食料品を扱ってくれている業者は少ないですよね。でもコンビニまでdoor-to-doorで10分近くかかってしまうし雑居ビルやインテリジェンスビルのように複数のオフィスが混在する場合ランチタイムのエレベーターは修羅場に…。

そして酷暑の厳しい真夏だとお弁当の移動販売などは衛生面の問題もあるので「600」のような小規模オフィス向けの無人コンビニがあるととても便利だと思いました。

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