「pring(プリン)」を使えば超ローコストで個人商店もキャッシュレス化が可能に!

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クレジットカードや電子マネー、スマホ決済アプリの普及によって世の中は急速に「キャッシュレス化」が進んでいます。そしてついに中小規模の店舗でもローコストでキャッシュレス化が可能になる「お金コミュニケーションアプリ「pring(プリン)」のサービス提供が2018年8月2日よりスタートしました!

さっそく「pring(プリン)」の概要をご紹介しましょう。

お金コミュニケーションアプリ「pring(プリン)」って?

ユーザーにとってキャッシュレス決済は非常に利便性の高いサービスですが、従来はお金を「おくる、もらう、はらう、チャージする、口座に戻す」という操作を複数のアプリを使って行わなければならないという煩わしさがありました。

しかしお金コミュニケーションアプリ「pring(プリン)」を使うとこのアプリ経由だけで一連の操作ができるようになります。

店舗側も関連会社のNIPPON Tablet株式会社が無償でレンタルしている端末を利用するとバーコードやQRコードをかざしてもらうだけでキャッシュレス決済が可能!特別な操作訓練などは必要ないので導入がとても楽です。

小規模店舗や個人経営の店舗も超ローコストでキャッシュレス化が可能!

世の中のキャッシュレス化を流れを受けてコンビニエンスストアや大手スーパー、量販店などのフランチャイズではすでにキャッシュレス化専用端末の導入が進んでいますが、個人経営や小規模商店などでは高額な手数料や専用端末やアプリ操作の習得が煩わしくてなかなか導入に踏み込むことができませんでした。

しかし、お金コミュニケーションアプリ「pring(プリン)」なら手数料は業界でも破格の0.95%!支払いに関する端末は無償レンタル、ユーザーがpring決済を利用するときはスマホに表示されているバーコードやQRコードを読み取るだけで自動決済ができるのでキャッシュレス化への敷居がぐっと低くなります。

キャッシュレス化のメリット

クレジットカードを作ることができなかった低年齢層でもデビットカードや電子マネーなら作ることができる上に、ポイントサービスとの連携などで駅ビルやコンビニエンスストア、ファミレス、カフェ、ファストフードチェーン店などでは急速なキャッシュレス化が進んでいます。

特に10代〜20代ではスマホ決済を利用する人の割合が増えているので今後もキャッシュレス化は進んでいくと予想されており、個人商店や小規模店舗でもキャッシュレス化に対応することはユーザー獲得に大きな意味を持つと言われています。

タブレット端末の申し込み方法

お金コミュニケーションアプリ「pring(プリン)」の店舗側での運用もとても簡単です。「pring(プリン)」が搭載された専用タブレット端末でバーコードやQRコードを読み込むだけの簡単なオペレーション。だから特別な操作訓練も必要ありません。導入したその日から使うことができます。しかも専用のタブレット端末のレンタルは無償です。

導入を検討されている方は⇒こちらから

株式会社pring(プリン)の詳細

お金コミュニケーションアプリ「pring(プリン)」を提供している株式会社pringのご紹介です。

  • 本社:〒108-0073 東京都港区三田1-4-1-3F
  • 代表:代表取締役CEO 荻原 充彦
  • 設立:2017年5月
  • 資本金:1億8,250万円
  • 事業内容:ビッグデータを活用したお金コミュニケーションアプリ「pring」の提供事業
  • ホームページ:https://www.pring.jp/

スマホ決済用アプリ「pring(プリン)」はApple StoreかGoogle Playから直接ダウンロードできます。

NIPPON Tablet株式会社の詳細

店舗側の決済用専用タブレット端末を取り扱うNIPPON Tablet株式会社の詳細です。

  • 本社:〒141-0021 東京都品川区上大崎2-14-5-3F
  • 代表:代表取締役社長 高木 純
  • 設立:2016年10月
  • 資本金:212,496,600円
  • 事業内容:決済代行ソリューション事業、インバウンド向けマルチ決済サービス
  • ホームページ: https://nippon-tablet.co.jp/

マネプレはこう考えた!

これからの店舗はネットショップはもちろんのこと実店舗がある場合でもキャシュレス化に対応しておくのは避けられないと思います。今はまだ業界全体のキャッシュレスの主役はクレジットカードですが、電子マネーやポイントカード、デビットカードなどが10代〜20代を中心に急速な普及を見せているからです。

しかし、導入する店舗側には手数料という痛い壁がありましたが、「pring(プリン)」なら手数料はわずか0.95%!しかも専用端末は無償レンタルなので導入コストやランニングコストは最小限で済みます。

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