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イオンウォレットとは?特徴と詳細まとめ【2020年1月最新】

イオンウォレットとは?特徴と詳細まとめ【2020年1月最新】

デザインも豊富で、WAONが付いていたり、イオンシネマがお得になったり、USJでポイントアップしたりと年代問わず人気が高いおすすめのイオンカード

この記事ではイオンカードの公式アプリイオンウォレットの詳細や特徴についてまとめました。

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イオンウォレットとは

イオンウォレットとはイオンカード公式の会員向けアプリです。

利用明細やポイントの確認、アプリ限定のお得なクーポン配信やお知らせ通知を受け取ることができます。

アプリインストールはApp Store、Google Playどちらにも用意されておりますので、スマホ端末に限らず、イオンカード会員なら無料で利用することが可能です。

イオンクレジットサービス株式会社が運営

イオンウォレットはイオンカード公式アプリということもあり、イオンクレジットサービス株式会社が運営しています。

セブンペイ(7pay)の不正利用などで不安な方もいらっしゃるかもしれませんが、イオンクレジットサービス株式会社は前身の日本クレジットサービス株式会社を含めて運営歴も長く、信頼と実績において申し分ありません。

お得なキャンペーン応募などもありますので、安心してイオンウォレットを活用してください。

イオンカードのキャンペーンに欠かせないイオンウォレット

イオンカードの20%キャッシュバックキャンペーン

欅坂46デザインのイオンカードをはじめ対象カードに入会した先着20万名に20%キャッシュバックの入会キャンペーンを開催中です。

イオンのお客様感謝デーの5%オフイオンシネマの割引も併用することでお得になります。

応募口数が増えるイオンウォレット特典

また、いくつかのキャンペーンではイオンウォレットにログインすることで応募口数が増える特典があります。

下記表は現在行われているキャンペーンの一部を抜粋したものですが、イオンウォレットにログインすることで応募口数が10倍になります。

アプリにログインするだけでキャンペーンの当選確率が上がりますので、イオンウォレットをインストールしない理由がありません。

キャンペーン名応募口数の単位イオンウォレット特典
全額ポイントでバックキャンペーン5,000万円(税込)を1口応募口数10倍
注目!!イオンカードのキャンペーンまとめ【2020年4月版】

イオンウォレットの即時発行サービスについて

イオンカードの最短5分即時発行

一部のイオンカードでは店頭受取サービスを行っておりますが、イオンウォレットはそれよりも早く発行できる即時発行サービスを提供しています。

申し込みをしてから利用するまでの流れをまとめました。

  1. 対象のイオンカードを申し込む
  2. 最短5分で審査結果メール
  3. イオンウォレットからiD、Apple Payの設定
  4. iDもしくはApple Pay加盟店で利用

なお、21:30以降の受付は翌日の審査となりますので気をつけましょう。

即時発行サービスの対応券種

イオンカードのなかでも最短5分発行の即時発行に対応しているのは6種類です。

プラスチックの本カードは後日郵送されますので、それまではスマホ決済のみの利用となります。

  • 通常デザイン(WAON一体型)
  • トイ・ストーリーデザイン(WAON一体型)
  • ミッキーマウスデザイン(WAON一体型)
  • TGCデザイン
  • ミニオンズデザイン
  • SKE48デザイン

なかでもミニオンズデザインはイオンシネマの割引やUSJのポイント10倍特典などがありますのでおすすめです。

注目!!イオンカードのミニオンズデザインのメリット!USJとイオンシネマ特典に注目

イオンウォレットの登録方法

イオンウォレット

イオンウォレットアプリをダウンロードしたら次の2つは必ず登録しておかなければいけません。

  • イオンスクエアメンバーの会員登録
  • イオンカードの登録

イオンスクエアメンバーの会員登録

イオンスクエアメンバーとはWeb明細やインターネットからの手続きなどをスムーズに行うためのイオンカード会員専用のマイページサービスです。

イオンウォレットを利用するにもイオンスクエアメンバーのIDが必要になりますので、イオンカードを作ったらすぐに会員登録をしておきましょう。

  1. イオンウォレットアプリを開き「イオンスクエアメンバー新規登録」をタップ
  2. 利用規約に同意する
  3. イオンカード番号・有効期限・セキュリティコード・生年月日を入力して「次へ進む」をタップ
  4. 半角英数字で任意のID・パスワードを入力し「次へ進む」をタップ
  5. メールアドレスを入力しWeb明細やメルマガの配信設定を行い「次へ進む」をタップ
  6. 登録内容を確認し問題なければ「手続き申込み」をタップ

イオンカードの登録

イオンスクエアメンバーでカード登録が済んでいれば、イオンウォレットを開いたときにカード券面が表示されます。

もし未表示の方はイオンカードの登録が済んでおりませんので、「カードを登録する」→「クレジットカード(デビットカード)を登録する」の案内に沿って登録を済ませましょう。

イオンウォレットに登録できるカード

イオンウォレットに登録できるのはイオンカードだけではありません。

イオンマークのあるクレジットカード・デビットカード、WAONカードも登録することができますので、複数枚を一括で確認したい方は登録しておきましょう。

ただし、WAONカードはイオンカードもしくはデビットカードを登録した後でなければ登録できませんので、クレジットカードもしくはデビットカードを持っていることが前提となります。

登録できるカード
  • イオンカード
  • イオンデビットカード
  • WAONカード

イオンウォレットに登録できないカード

イオンウォレットに登録できないのは楽天カードなどの他社カードはもちろん、カード名義が異なる家族カードも対象になります。

法人カードも設定できませんので覚えておきましょう。

登録できないカード
  • 他社のクレジットカードやデビットカード
  • 家族カード
  • イオンバリューカード<VIP>
  • 法人カード
  • プチバンクカード
  • ETC専用カード

イオンウォレットの便利な使い方

イオンウォレットは利用明細の確認や支払方法の変更手続きをカンタンに行えるアプリですが、なかでも覚えておきたい特典や機能を2つ紹介します。

  • クーポン配信
  • イオン銀行の連携

クーポン配信

イオンウォレットではアプリ内でしか確認できない限定クーポンを配信しています。

過去にはサーティワンアイスクリームのレギュラーシングルが100円になるクーポンやはなまるうどんの「温玉ぶっかけ(小)」「ぶっかけ(小)」が1杯無料になるクーポンが配信されておりました。

また全国のイオンで5%〜10%オフになるサンキューパスポートもありますので、イオンウォレットアプリは必ずスマホに入れておきましょう。

イオン銀行の連携

イオン銀行をお持ちの方は、イオンスクエアメンバーと連携することでいつでもイオンウォレットから銀行残高の確認もできるようになります。

登録するためにイオン銀行のインターネットバンキング契約者IDとログインパスワードを用意しておきましょう。

  1. イオンスクエアメンバーにログイン
  2. 「ご利用情報」→「イオン銀行」欄の「口座の登録・変更」
  3. 各種情報の登録・変更よりイオン銀行口座の「登録・変更・削除」
  4. 利用規約に同意
  5. イオン銀行のインターネットバンキング契約者IDとログインパスワードを入力
  6. 登録完了

イオンウォレットが使えない時の対処方法

イオンウォレットが使えない方は、次の3点をまず確認してみましょう。

スマホの通信環境の改善やログインID、ログインパスワードの確認・再設定で解消することもありますが、エラーコードの場合は表示された番号によって対処法が異なります。

  • スマホの通信環境
  • ログインIDやパスワードを忘れた
  • エラーコード

エラーコードの一覧表

エラーコード事象対応方法
W002情報の読込み失敗アクセスが集中のためログイン時間を改める
W114登録されたカード番号の不一致「暮らしのマネーサイト」で削除した登録カード情報の反映を待ってからログインする
W365カードを登録できない、もしくはすでに登録されているカード番号の見直し及び確認
W389カード登録の失敗イオンスクエアメンバーID登録時のクレジットカードと同じ名義の本人会員カードを登録する
※家族カードの追加登録は不可
W391残高照会処理のエラーアクセスが集中のためログイン時間を改める

イオンペイ(Aeon Pay)登場は2020年春頃か

2019年10月7日(月)に「イオンペイ」の商標出願がされておりイオングループの新たな決済サービスとしてイオンウォレットとの連携にも注目です。リリースは早くても来年2020年の春頃でしょうか。

PayPayは(ペイペイ)一部店舗で導入済み

もっとも勢いのあるおすすめのQRコード決済といばPayPayです。

そのPayPayは既にイオンの一部店舗で導入されており、今後の全国展開に注目があつまります。

イオンウォレットの機能に注目

イオンウォレットはイオンカードにとって財布の役割を持つものです。

d払いがウォレット機能を追加」したり「PayPayも残高チャージが可能」になっていたりと各社ウォレット機能のポジショニングは戦略の根幹ともいえます。

今後もキャッシュレス市場から目が離せません。

NO CASHLESS NO LIFE

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