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アメックスプラチナの年収とは?インビテーションがくる年収など詳しく紹介!

アメックスプラチナ

アメックスプラチナはアメックスカードの中でも上位カードになります。

グリーン < ゴールド < プラチナ < ブラック

このような関係でアメックスカードは上位設定がされています。アメックスプラチナはゴールドの次のゴールドカードとなり、簡単にもらうことはできません。アメックスの中ではプラチナカードの種類にあたりますが、他のクレジットカードの中であれば、年会費や特典内容を含めてブラックカード級のカードになります。

そんなアメックスプラチナはいくら年収があれば、手に入れられるのでしょうか。そこで今回は皆さんが気になる、アメックスプラチナがもらえる年収条件にフォーカスして紹介していきたいと思います。

アメックスプラチナの年収とは

アメックスプラチナにはいくつかの申込条件があります。

申込条件といいますか、申込の流れなのですが。アメックスプラチナカードは、他のクレジットカードのように、一般申込をすることはできません。

ではどうやって申込をするのか。アメックスプラチナカードを手に入れるためには、インビテーション(招待)が必要になります。

インビテーションというのは、アメックス社側から、アメックスプラチナカードへ切替するに値する人ですという招待のことです。インビテーションがくる基準というのは公表されていません。
とはいっても、どういった基準があるのか、ネット上の口コミを見ていくと想像することはできます。

例えば、アメックスカードの利用額○○円以上、年収○○円以上といったようなことです。もちろんその大前提として、クレジットカードの信用情報に傷がないことです。過去に延滞などがあって信用情報に傷がついている場合は、アメックスプラチナカードのインビテーションがくる可能性は低いです。

どうしてか。それはアメックスプラチナカードが特別な存在だからです。延滞なんて無縁の関係です。

アメックスプラチナの前にゴールドカードを手に入れる年収

アメックスプラチナカードを手に入れたい人は、まずアメックスゴールドカードを手に入れる必要があります。

アメックスゴールドカードにもインビテーションが存在します。しかし、アメックスゴールドカードだけ、インビテーションだけでなく、自己申込を行うことができます。そのためにはまずは通常カードである、アメックスグリーンの申込をしましょう。アメックスグリーンは年会費12,000円がかかり、これだけでも他のゴールドカードと同じくらいの年会費です。

アメックスグリーンをコンスタントに利用していると、アメックスゴールドカードへのインビテーションが届きます。

アメックスゴールドへの切替については、年収がどれだけ必要といったキーワードは出てきません。インビテーションをもらうためには、アメックスカードの利用額を増やしていくしかありません。

口コミなどを見ていると、年間総額で100万円を超えてくると、ゴールドカードへのインビテーションが届いているみたいです。年間総額100万円ということは、月額8万円くらいです。月額8万円くらいの利用であれば、だいたい年収400万くらいの人であれば対応可能かなと思います。

アメックスプラチナはゴールド経由で目指す

アメックスゴールドカードを手に入れたら、次はアメックスプラチナカードの番です。

年会費をもとに情報を整理してみましょう。
アメックスゴールドの年会費は3万円です。そしてアメックスプラチナカードの年会費は13万円です。単純計算で4倍になります。

アメックスグリーンからアメックスゴールドになるためには、年間100万円の利用が必要ですよね。
これを単純計算すると、アメックスゴールドからアメックスプラチナカードになるためには、年間400万円の利用が必要になります。年間400万円ということは、月30万円以上の利用が必要になります。さすがにここまでは言いすぎかもしれませんが、それに近い利用額は必要になります。年間利用額は最低でも200万円は必要になってきます。

アメックスプラチナのインビテーションがくる年収

さあここからはアメックスプラチナカードのインビテーションがくる年収を予測していきましょう。よく言われているのは、年収1000万円以上が必要と言われています。

年収1000万円ってかなりの金額ですよね。日本の年収の中で1000万円以上の割合は4%前後ですからね。その人たちしか持てないというのは違うかなと思います。

ネット上の口コミを見ていると、年収400万円、年収300万円といった人でもインビテーションが来たという声もあります。アメックスプラチナカード側もインビテーションがくる基準というのを公表していないため、何が重視されているのか分かりません。ただ、全て機械的にスコアをつけ、達成した人に、インビテーションを行うといった自動的な仕組みです。もちろん過去にクレジットカード情報に傷がついている場合、スコアは落ちてしまうでしょう。

いろいろな情報をもとに、条件となる基準を整理してみるとこうなります。
「勤続年数」「勤務先」「年収」「職業」「電話番号」「借入やローンの額、有無」「年齢」「住宅状況」「居住年数」「配偶者」「家族構成」「クレヒス」

このあたりがスコアリングされてインビテーション達成となります。何が1番比重にされているか分かりません。しかし、この中で年収というのは大きく関係してくるかもしれません。アメックスプラチナカードの年会費が払えるのか、年間利用するだけの資産があるのかなどは、年収から判断されます。

年収が高ければ高いほど、スコアの評価は高くなるでしょう。それに紐づいている勤務経験というのも関連はしていると思います。一時的な年収ではなく、継続してもらえているお金なのか判断が必要です。

これは例えのスコアリングですが、こんな感じで年収別に点数が分けられているのかもしれません。

  • 年収100万円未満 10点
  • 年収100万円~200万円 30点
  • 年収200万円~300万円 50点
  • 年収300万円~400万円 70点
  • 年収400万円~600万円 90点
  • 年収600万円~800万円 110点
  • 年収800万円~1,000万円 130点
  • 年収1,000万円以上  150点

アメックスプラチナの年収は400万でもOK?

ネット上の情報を見る限りでは年収400万円でもインビテーションが届いている人がいます。
おそらく、年収のスコアリングではなく、その他のスコアが高かったため、インビテーションが届いたのかなと思います。

アメックスプラチナの年収は300万でもOK?

こちらも同じくネット上には、年収300万円でもインビテーションが届いている人がいます。
すべての引き落としをアメックスカードにすれば、毎月の利用額も増えて、年間合計も多くなるでしょう。

年収といったことは1つのポイントになりますが、全てがそれで決定している訳ではないってことになります。

アメックスプラチナのJALカード年収

 

 

アメックスプラチナカードにはJALカードも存在します。先ほど紹介した年収については、純粋なアメックスカードのプラチナカードになります。

ではJALのプラチナカードはどうなのでしょうか。これもあくまで参考値なのですが、多くの方が年収500万から800万円台となっています。

アメックスプラチナのANAカード年収

同じくANAカードにもアメックスプラチナカードが存在します。プラチナカード1つをとってもアメックスにはいろいろな種類があります。

それぞれ自分にあった特徴があるため、どれにしたいかは人それぞれです。ちなみにANAカードのプラチナカードも、年収500万から800万円が1番多い層になりますね。

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