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Origami Payが家電量販店で使える!10%OFFキャンペーンも

Origami Payで家電量販店10%OFF

日本のキャッシュレス決済率は2割にも満たしていません。
それくらいまだ普及していないということです。

そんな中で登場したのがOrigami Payです。
Origami Payはスマート決済ができることで注目されています。

そこで今回は、普及してきたOrigami Payはどこで使うことができるのか。
その中でも家電量販店のジャンルについて詳しく紹介していきます。

ヤマダ電機に導入決定!2019年6月12日(水)から

ヤマダ電機はOrigami Payが2019年6月12日(水)からを使えるようになると発表しました。

参考ヤマダ電機でOrigami Payが使える!2019年6月12日(水)から

家電量販店で10%OFF

2019年6月12日(水)から25日(火)の期間限定でヤマダ電機やビックカメラ、エディオンなど家電量販店でOrigami Payの初回支払い10%OFFのキャンペーンを実施します。

Origami Payとは家電量販店などで使えるQRコード決済

QRコード決済の仕組みをご存知でしょうか。
スマホの中の機能の1つとしてQRコードがあり、その仕組みを利用してキャッシュレス決済をすることです。

QRコード決済というのは、QRコードとスマホを使って決済処理ができるサービスです。
海外ではすでにキャッスレスの仕組みが進んでいるので多くのところで利用されています。

それが日本にも普及してきています。
日本の近くでいうと、韓国ではキャッシュレス決済していない人のほうが少なくなっているくらいです。

Origami Payは日本全国2万店以上で使えるようになっている決済方法です。

利用者は初期登録費用、年会費などの費用は一切かからないため、利用することによるデメリットはないという訳です。

むしろメリットしか見つからない、特徴たっぷりのキャッシュレス決済の仕組みです。

Origami Payの利用方法

Origami Payの使い方は簡単です。

事前にスマホにアプリをダウンロードして、クレジットカードを登録しておきます。
その後、ショップなどでQRコードを読み取ることで支払いが完了する仕組みです。

クレジットカードの場合、お店で支払うときに、その都度、サインや暗証番号を入力するなど、ちょっとした手間がかかりますよね。

特に人が多い、コンビニなどを利用するときに、クレジットカードを出すのは申し訳ないと思ってしまう人もいるのではないでしょうか。

でもポイントが貯まるのであれば、1円であっても利用しておきたいところですよね。
そのような想いに答えるのがOrigami Payのキャッシュレス決済の仕組みです。

会計時にOrigami Payでと伝えるだけで、簡単に決済ができます。
登録するクレジットカードも複数選択できるため、その都度変更しておくことも可能です。

Origami Payが使える家電量販店以外のお店

Origami Payが使えるお店はどんどん増えていっています。

最近では吉野家でも使えることが決まりました。
どんどん増えていくことで、より身近な存在になりつつありますよ。

大手で使えるお店を一部紹介します。

  • ローソン
  • ケンタッキーフライドチキン
  • 和民
  • Zoff
  • Right-on
  • LOFT
  • ロクシタン
  • 自遊空間
  • AOKI
  • パルコ

LINE PayやPayPayは大手のお店が使えるイメージとなっているのですが、Origami Payは、個人商店でも登録できるため、小さなお店でも使えることが多くなっています。

ローソンで使えるようになったのは大きいですね。
ローソン本体だけでなく、ナチュラルローソン、ローソンストア100でも利用可能なので、より身近なところで使える機会が増えています。

Origami Payが使える家電量販店

ここからは2019年6月10日(水)現在Origami Payが家電量販店で使えるのか情報を伝えていきます。

家電量販店に頻繁に訪れるという人は少ないかもしれません。
しかし、何かを購入するときは、大きな買い物になるため、できればお得に購入できるほうがいいですよね。

同じ購入するのであれば、現金ではなく、ポイントが貯まったりするほうがいいですよね。

自分に購入するだけでなく、プレゼント用としても家電は購入することもできます。
ここでは家電量販店の特徴からOrigami Payが使えるのかどうかまで詳しく紹介します。

ビックカメラ

ビックカメラは大手家電量販店です。

ビックカメラははOrigami Payが利用できます。

ビックカメラの特徴は、交通便がいいところです。
ほとんどのお店が、駅近くといったところにお店を構えており、いつも人で溢れかえっています。

利用者も多いけれど、それに合わせてスタッフ数も準備されているため、満足の行く買い物ができると思います。

ビックカメラの店舗数は少ないのですが、売上高ではヤマダ電機に次ぐ業界2位になっています。

値段は少し安めといったとろろでしょうか。
通常品だけでなく特価商品までポイントが10%つくようになっているため、買えば買うほど、どんどんポイントが貯まっていきます。

店員の教育が行き届いていることでも有名です。
クレームもそこまでなく、多くの方が満足されている傾向です。

知識も豊富で、困ったことがあれば、何でも相談にのってくれます。

エディオン

エディオンではOrigami Payは使うことができます。

エディオンという会社は今まで合併を繰り返してきた会社です。
値段は少し高めかもしれませんが、親切をモットーにしている会社です。

スタッフを含めて家電に関する知識は豊富です。
自分の専門分野ではないジャンルであったとしても、何でも答えてくれますよ。

家の近くにエディオンがあるという人にはオススメかもしれません。

ケーズデンキ

ケーズデンキではOrigami Payを使うことができます。

ケーズデンキは比較的新しいほうの家電量販店です。
少しずつ店舗数を増やしていっているイメージです。

どうしても他の家電量販店に比べると、ちょっと劣ってしまうイメージですね。
ただ一番の強みは新製品です。

新製品を安く売るというのがケーズデンキの特徴です。

ポイント還元はないけれど、年会費無料の会員カードを持っていると、どの商品でも5%引きで購入することができます。
新製品がほしいという人は、ケーズデンキがオススメですね。

Origami Payが使えない家電量販店

さてここからは2019年6月10日(水)現在Origami Payが使えず今後導入に期待したい量販店を記載しておきます。

ヤマダ電機

大手、家電量販店といえば、ヤマダ電機。

ヤマダ電機では、Origami Payを使うことはできません。
まだ、そのような仕組みは導入されていないみたいです。

ヤマダ電機の特徴は、家電量販店でトップを誇る売上高で全国の店舗数も多いです。
全国各地に店舗があるのですが、地域にも根付いているのが特徴です。

値段は高くとも、安くともないところでしょう。
ポイント還元も10%くらいありますが特価品についてはつかないようになっているため、ポイント還元が良いとは言えません。

値引き交渉をする定員によって力の差があるため、できるかぎり力を持っていそうな人と交渉するほうがいいかもしれませんね。

ヨドバシカメラ

ヨドバシカメラは、名前は知っているけれど、行ったことはないという人も多いです。
それもそのはず。

そんなに店舗数が多くないからです。

ヨドバシカメラもOrigami Payは使うことができません。

ヨドバシカメラは、ビックカメラと同じように都心の駅近くにあるイメージです。
そのため、あまり電車を利用しない人や郊外に住んでいる人は、ヨドバシカメラを利用したことがないという人が多いです。

そうはいってもヨドバシカメラには歴史があります。
初めてポイント還元という仕組みを導入したのがヨドバシカメラです。

値引き交渉や、ポイント還元など含めて、お得に商品を購入するのであれば、ヨドバシカメラがオススメです。

Origami Payが使える家電量販店やお店をアプリで調べる

ここまで家電量販店の情報を伝えてきました。
正直なところ、家電量販店はまだ普及されていないイメージです。

大手家電量販店の普及率は低かったです。
ただ個人でも導入しているお店はあるので、使えるお店はありますよ。

Origami Payが使えるお店をどうやって調べたらいいのか。

Origami Payのアプリを利用すると、自分の現在地周辺にあるOrigami Payが使えるお店をマップ表示してくれます。
近くの店舗で使えるのであれば、是非使ってほしいですね。

もし家電量販店に行くことが決まっているのであれば、事前にアプリ内で使えるかどうか調べてもいいと思います。

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