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セディナカードを総まとめ!基本スペックからメリット・デメリット・提携カードまで完全解説

セディナカードをご存知ですか?セディナカードは株式会社セディナが発行するクレジットカードです。クレジットカードは種類が多すぎてどれに申し込めばいいのか迷うことも多いと思います。今回はそんな方に向けて、セディナカードの基本スペックからメリット・デメリットまで解説します。

気に入った方はぜひ申し込んでみてください!

セディナカードはどんなカード? 基本を解説!

申し込み対象高校生を除く満18歳以上
年会費本人会員:無料 家族会員:無料
国際ブランドVISA、master card、JCB
貯まるポイントわくわくポイント(200円毎に1ポイント)
ショッピング保険50万円まで(購入日から180日間)
特典入会から3カ月間はポイント3倍

 

セディナカードは年会費が無料で対象年齢も幅広いこともあり、最初の1枚としてのクレジットカードに適しています。また国際ブランドも主要な3つのブランドから選ぶことができ、手持ちのクレジットカードに合わせた選択も可能になっています。世界中どこでも対応しているといえます。

セディナアプリで管理も楽々

セディナカードの利用明細や、ポイントの残高などはすべて専用のアプリであるセディナアプリで簡単に確認できます。

また一度ログインしてしまえばID・パスワードの入力が自動でされるようになり、スムーズにログインが可能です。

さらにお得なキャンペーンへの応募もすべてこのアプリからできます。

提携カードが豊富

セディナカードには多くの提携カードが存在します。例えば人と違うカードを持ちたいという方は、かわいいキティーの柄の入ったカードを選ぶことができますし、ゴルフによくいかれる方は優待やポイントの面で有利な、二木ゴルフと提携した二木ゴルフカードなどもあります。

提携先が豊富なので、それぞれのニーズに合ったお得なカードを利用することができるといえます。

セディナのわくわくポイントを徹底解剖

クレジットカードを選ぶうえで外せないポイントとなるのが、カードの利用によって貯まるポイント。

どのようなシーンでたまるのか、またどんなふうに貯まったポイントを利用できるのかで、カードの使いやすさに大きな差が出てきますよね。

ここでは、セディナカードの利用でたまるわくわくポイントの貯め方や使い道について徹底的に解説します。

基本的には200円で1ポイント

わくわくポイントは日々利用する中で、200円の利用に対して1ポイント加算されます。普段の買いものでもネットショッピングでも200円につき1ポイント貯まるので、積極的に利用しましょう。また、ポイントの有効期限は2年なので、期限切れには注意しましょう。

ファーストチャンスポイント

セディナカードに入会すると3ヵ月間(ご加入月含め最大4ヵ月)はたまるポイントが3倍になります。入会してすぐの時期は特に、積極的にカ積極的セディナカードを利用するようにしたいですね。

ETC・海外での利用でポイントアップ

ETCの利用や海外での利用に関してはポイントが1.5倍になります。ただし、ETCに関しては新規発行料金が別途1,000円かかるので注意しましょう。

セディナポイントモールを通せばポイントが最大21倍に!

ネットショッピングを利用する際に、セディナポイントモールを経由してから、各お買い物サイトでお買い物をするだけで貯まるポイントが最大21倍にもなります。

楽天やYahoo!などの有名通販サイトもポイントアップの対象になるので、ネットショッピングをする際は必ずセディナポイントモールを経由してから買い物するようにしましょう。

ポイント交換先が豊富

いくらポイントを貯めてもその交換先が魅力的なものでないと意味がないですよね。

セディナカードはポイントの交換先も豊富です。

ビールなどの商品に交換することもできれば、ナナコカードやギフトカードなどの商品券にも交換できます。また、ドトールなどで使えるポイントに交換可能ですし、ポイントをお金として赤十字に寄付することもできます。

多様な交換先があるので、きっとあなたにあったポイント交換先が見つかるはずです。

見逃せないセディナカードを持つべきメリット

ポイントが多く貯まるキャンペーンが多く、交換先も豊富なセディナカード。

でもポイントだけではないセディナカードの魅力が実はまだまだたくさんあります。

ここではセディナカードを持つメリットについて、さらに解説していきます。

年会費無料

まず最初のメリットとして、年会費が永年無料なことが挙げられます。最近はクレジットカードを複数持つことも珍しくなくなり、場面によって使い分けることも増えています。

特定の場面でしか使わないのに、持っているだけで費用がかかってしまうのはもったいないですよね。作っただけでほとんど使わなくなってしまい、解約するのも面倒になる場合もあると思います。

セディナカードなら年会費無料なので、仮に使わなくなってしまっても安心です。

あなたを守る充実の保険やセキュリティ内容

セディナカードは年会費無料ですが、保険やセキュリティ内容は充実しています。

どのような内容なのか見ていきましょう。

ショッピング保険(動産総合保険)

セディナカードには50万円まで(購入日から180日間)のショッピング保険が付いています。買い物際にセディナカードで支払った場合、買ったものが壊れたり盗まれたりした場合保証がききます。

カード紛失・盗難保険

セディナカードには紛失・盗難保険もついています。これはクレジットカードを盗まれたり紛失したりして不正に第三者にカードを利用された場合に補償が効くものです。届出日から60日前までさかのぼって補償が効きます。

ネットセキュリティサービス

またセディナカードには、ネットセキュリティサービスもついています。

インターネットで第三者に不正使用され、身に覚えのない請求が届いた際、お届けいただいた日から60日前までさかのぼって損害を全額(又は一部)を補償するサービスです。

メールで利用明細も届くので不正利用に気付きやすく、セキュリティ対策は万全です。

本人認証サービス

さらに本人認証サービスで更なるセキュリティ対策が期待できます。

本人認証サービスは、インターネットショッピングの際に、ご本人様しか知りえないパスワードをご入力いただくことにより、購入者が会員ご本人様であることを確認するものです。

会員専用インターネットサービスのご登録が必要ですが、安心感のあるサービスです。

あなたの生活に多彩な支払い手段を追加

セディナカードを利用することでさらに毎日の買い物の支払いが簡単になります。さらに多様な支払い手段をあなたに届けることができます。

Apple Pay対応

セディナカードはApple Payに対応しています。セディナのカードをApple Pay 対応機器へ登録することで、Apple Payに対応しているお店やアプリケーション内、ウェブ上でもセディナカードによる決済をご利用できます。

セディナiDにも対応

また、年会費・発行量無料のiDを発行すれば、お店の読み取り機にタッチするだけで簡単に支払いができるセディナiDのサービスもあります。入金が不要な後払いのサービスです。
Apple Payと合わせて毎日の支払いが簡単になりますね。

QUICPayでも使える!

さらにセディナカードはQUICPayにも対応しています。Apple Payなどが使えないお店でも、QUICPayやセディナiDを発行しておけば簡単に支払いができます。

海外でも大活躍できるセディナカード

セディナカードは海外に関するサービスも充実しています。海外に行くことを考えている方はぜひチェックするようにしましょう。

セディナ海外デスクに海外旅行をお任せ!

セディナ海外デスクは、現地の天候などの渡航前のお役立ち情報から、現地でのチケットの手配や、緊急時の対応まで電話一本で、日本語で快適な旅行をサポートしてくれます。

海外旅行をする際にはぜひ活用して快適な旅を楽しみましょう。

海外パッケージツアー割引がある

セディナトラベルデスクでは海外のパッケージツアーが3~8%の価格で予約できます。H.I.Sなどが主催する人気ツアーもあるので、海外旅行が好きな人はぜひ利用しましょう。

セディナカードならではのうれしい特典たち

保険やポイントサービスなどは他のクレジットカードにもついていることが多く、違いがイマイチ分からないこともあります。ここではセディナカードオリジナルのうれしい特典を紹介します。

7日間無利息キャッシング

セディナカードに新規入会すると入会から30日間、7日間の無利息キャッシングが利用できます。急に現金が必要になったりした際は便利ですよね。ただし、引き出しから7日以上が経過すると通常通り利息も含めた返金が必要になるので注意しましょう。

三井住友のATM手数料が無料に

三井住友銀行のSMBCポイントパックご契約口座からセディナのクレジットカードご利用代金のお引き落としをされるとそのご契約口座のキャッシュカードのATM手数料が無料になります。

ATMは日常的に使うものなだけに、その手数料の合計は馬鹿にならないもの。三井住友銀行を利用している人はぜひセディナカードの引き落とし口座に設定しましょう。

チケットセディナでお得なチケットを取ろう

チケットセディナは、宝塚歌劇、人気のミュージカル・演劇、コンサートチケットを便利にお得にご購入頂けるサービスです。会員様先行販売、会員様特別価格のチケットやプレゼント付きチケットなど、特典付公演のチケットも取れるので、友達や恋人と見に行くのに最適ですね。

セディナカードのデメリットは? 気を付けておきたいポイントとは

ここまでセディナカードのメリットや特典を紹介してきましたが、セディナカードを持つことのデメリットはあるのでしょうか?

ここではセディナカードの持つデメリットや、利用の際に気を付けておきたい点を紹介します。

対象店以外の還元率は少し低め

セディナカードの基本ポイント還元率は200円につき1ポイント。通常の買い物でも還元率1%以上のカードが出てくる中で、これはほかのクレジットカードと比べると低めの値となっています。

普段から対象店舗を使わない人、またネットショッピングを利用しない人にとっては還元率は低めになってしまうでしょう。

国内・海外旅行保険がない

セディナカードには国内および海外の旅行保険が付いていません。セディナ海外デスクがあったり、パッケージツアーの割引があるなど海外旅行に関するサービスが充実しているだけに、これは少し残念に感じます。

旅行に関するさらに手厚いサービスを望む人は、セディナカードクラシックに申し込むのもいいでしょう。年会費が1000円かかりますが、国内・海外旅行保険が最大1000万円までついてきます。

セディナカードの提携カード紹介

セディナカードには提携カードがいくつもあります。基本的な性能はセディナカードと同じですが、ポイントがたまりやすいカードや、保険やサービスが充実しているカードなど細かいところに差があります。

色々なニーズを満たすために作られたカードの中から、お気に入りの一枚を見つけてみてください。

セディナカードクラシック

年会費1,000円
国際ブランドVISA , master card , JCB
国内/海外旅行障害保険共に最大1,000万円
特徴イオンやダイエーでもポイント3倍

マルエツでのお買い物ご優待デーなら5%OFF

セディナカードに比べて1段階格上げしたような印象なのがセディナカードクラシック。

年会費は1,000円かかりますが、その分旅行障害保険は充実していますし、ポイントが3倍になる提携店も増えています。また、マルエツではご優待デーのお買い物が5%OFFになります。

ハローキティーカード

年会費初年度無料、次年度から1,000円
国際ブランドVISA , master card , JCB
海外/国内旅行傷害保険共に1,000万円まで(海外のみ自動付帯)
特徴

カードのデザインが個性的でかわいい

ポイントがキティーグッズに交換可能

一風変わっているのがこのハローキティーカード。

カードデザインにキティーが使われていて、ポイントもキティーグッズに交換できるなど、キティー好きにはたまらない一枚。海外旅行傷害保険が自動付帯なのもいいですね。

セディナカードファースト

年会費初年度無料、次年度以降1,000円
国際ブランドVISA , master card , JCB
国内/海外旅行障害保険共に最大1,000万円
特徴イオンやダイエーでもポイント3倍

マルエツでのお買い物ご優待デーなら5%OFF

18歳~25歳限定

18歳~25歳限定で申し込めるカードがこのセディナカードファースト。

基本的な性能はセディナカードクラシックと同じですが、初年度年会費が無料な分、若い人に使いやすいカードになっています。

セディナゴールドカード

年会費6,000円
国際ブランドVISA , master card , JCB
国内/海外旅行障害保険最大5,000万円(1,000万円自動付帯)

最大1億円(2,000万円自動付帯)

特徴国内主要空港のラウンジが無料で利用可能

年間の利用額に応じてクリスマスにポイントプレゼント

一部スポーツ、レジャー施設を特価で利用可能

セディナゴールドカードは年会費が6,000円かかる代わりに、保険から優待まで大変手厚いサービスを受けることができます。

国内の空港ラウンジが無料で使えたり、一部のスポーツ・レジャー施設やリラクゼーションが特価で利用できます。出張が多い人やゴルフが好きな人などは利用する機会が多いかもしれません。比較的生活に余裕のある人におススメです。

SMBC JCB CARD クラシックカード

年会費初年度無料、次年度以降も1回以上の利用で無料
国際ブランドJCB
国内/海外旅行障害保険共に最大1,000万円
特徴三井住友銀行のキャッシュカードとして使える

SMBC JCB CARD クラシックカードはセディナカードクラシックに三井住友銀行のキャッシュカードがくっつけられたような性能となっています。また、年一回以上の利用で2年目以降も年会費が無料になるので、実質永年無料。非常に使いやすくなっています。

JR東海「そうだ 京都、行こう。」エクスプレス・カード

年会費2,000円
国際ブランドVISA
国内/海外旅行障害保険1,000万円/2,000万円(自動付帯)
特徴EX予約が可能

京都では様々な施設で特典・優待

JR東海「そうだ 京都、行こう。」エクスプレス・カードは、新幹線や京都に特化したカード。

EXの予約でポイントがたまるほか、京都では特定の施設での優待を受けられます。かなり限定的なニーズですが、新幹線での旅行を好む人や京都好きは申し込みを考えてもいいかもしれません。友達や恋人の間の話題になるかもしれませんよ。

アトムカード

年会費初年度無料、次年度以降1,000円
国際ブランドmaster card
国内/海外旅行障害保険1,000万円/1,000万円(自動付帯)
特徴利用額の0.3%が(株)セディナから各団体に寄付

「無理なく社会貢献できる」のがこのアトムカード。利用のたびに利用額の0.3%がセディナから慈善団体に寄付されます。年会費は1,000円かかりますが、海外保険が自動付帯でつくなど保険の内容も充実しており、セディナカードクラシックと同じような性能を持っています。

自分の財布から寄付するわけではないので、まさに「無理なく社会貢献」したいひとにおススメのカードです。

 

ここに紹介したのはセディナカードの提携カードのうちほんの一部にすぎません。ほかにも様々なニーズに合わせたカードがあるので、自分に合った一枚を探してみてください。

セディナカードには持つメリットがたくさん! 申し込んで使いこなそう!

セディナカードの基本性能からメリット・デメリットまで提携カードを含めて紹介してきました。最近はクレジットカードを複数持つことも当たり前になり、どのカードを選ぶのか迷う人もいると思います。

セディナカードは多くの長所を持つカードです。クレジットカードを新しく作ろうとしている方は、ぜひ入会を考えてみてください。

 

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