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ファミペイで公共料金の支払いができる!FamiPayボーナスももらえる

ファミペイ(FamiPay)で公共料金の支払いできる

ファミペイ(FamiPay)は2019年7月1日(月)から始まった独自のコード決済サービスです。

そんなファミペイ(FamiPay)で電気やガスなどの公共料金の支払いはできるか?について解説していきます。

ファミペイ(FamiPay)で公共料金の支払いができる

ファミペイ(FamiPay)で電気代やガス代などの公共料金、各種税金などの収納代行を支払うことができます

FamiPayボーナスは1件あたり10円相当

FamiPayでは支払い200円につきFamiPayボーナスが1ボーナス付きますが、公共料金や税金などの収納代行の支払い時には1件につき10円相当となっています。

ファミペイチャージで15%FamiPayボーナスもらえる

期間限定でチャージ金額に対して15%のFamiPayボーナスが還元されるキャンペーンが実施されています。

公共料金を支払う前にもチャージをして15%もらっておきましょう。

参考ファミペイのチャージ方法まとめ!クレカやキャンペーンは?

税金の支払いもできる

ファミペイでは電気料金や公共料金の他に住民税などの税金納付も可能です。

※ただし対応していない自治体もあるようですので注意してください。

参考ファミペイで税金支払いできる!携帯電話料金などの収納代行も可能

コード決済は公共料金の支払いができない

ファミリーマートではFamiPay以外のLINEPay、PayPay、楽天Pay、d払いなどのコード決済に対応していますがこれらのコード決済では公共料金の支払いができません。

※LINE Payなどではアプリ上で支払うことは可能

セブンペイは公共料金支払いに使えない

ファミペイのライバルともいえるセブンペイ(7pay)も2019年7月1日(月)からサービス運営が開始されていますが、セブンペイでは公共料金の支払いはできません。

公共料金支払いはファミペイ(FamiPay)の大きな優位性になっていくと思われます。

ファミペイ(FamiPay)はファミリーマートKaemaのみ使える

2019年7月1日(月)ファミペイ(FamiPay)サービス開始時にはファミリーマートとネット通販サイトKaemaでの利用のみに限られます。

ファミリーマートアプリがFamiPayアプリへ

従来のファミリーマートアプリがファミペイ(FamiPay)として生まれ変わってスタートされます。

ファミマTカードで随時キャンペーンか?

導入時点ではファミマTカードのチャージで還元されるキャンペーンを実施しましすが、
今後もファミマTカードでファミペイ(FamiPay)独自のキャンペーンが随時実施されるかもしれません。

ファミマTカード

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年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間通常1週間
国際ブランドJCB

※情報が入り次第更新します。

コード決済で公共料金支払いはできるようになっていくか

ファミペイ(FamiPay)では公共料金や税金などの収納代行の支払いができますが、同時期にリリースされた7payでは対応していません。LINEPayではアプリ上で支払えるようになっていることもあり、今後公共料金に支払いができるコード払いが増えていく可能性はあります。

消費者としましてはファミペイ(FamiPay)に限らず数多くあるコード決済の正しい情報を使い分けて、キャッシュレスリテラシーを身につけていきたいものです。

NO CASHLESS NO LIFE

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