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ハピタス退会前に注意すべき5つの要点!ハピタス退会理由は意外なところにあった

ハピタスを退会するにあたっていくつかの注意点があります。

例えば、ハピタスポイントを交換中に退会手続きを行うと正常に交換できないことや退会後一定期間は再登録できないなど、知らないで退会してしまうと後で取り返しがつかないことにもなりかねません。

このようなことにならないためにもこの記事ではハピタス退会前の注意点をまとめました。

ハピタスを退会しようと考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

ハピタス退会前の確認事項

ハピタス退会前に注意しなければならない確認事項です。

  • ハピタスポイントやハピタス宝くじ交換券などは退会すると効力を失う。
  • ポイント交換中の取引は、取引完了前に退会すると交換申請自体が取り消される。
  • 一度退会完了まで処理すると、退会を取り消すことは不可能。
  • 退会後にすぐに再登録できない。
  • 退会後も数日、ハピタスからメールが届く。

後で失敗したと後悔しないためにも以上の点を踏まえて、退会手続きを行いましょう。

ハピタスPC版退会手続き

ハピタスの退会手続きには、新規登録時に作成したパスワードの入力が必要です。

パスワードを忘れた場合は、ログイン画面の「パスワードを忘れた方はこちら」からパスワードの再設定を行ってください。

以下の手順で退会手続きに進むことができます。

  1. ハピタスにログイン
  2. ハピタスマイページから「退会」アイコンをクリック
    退会手続き画面から指示に従い「次へ」をクリック
    ※ メールマガジンの解除手続きを行い、確認事項を読んだうえでチェックボックスにチェックを入れないと先へは進めません。
  3. 退会アンケートに答える
  4. 一番下の「退会する」ボタンをクリックして退会完了

数日間ハピタスからメールが届くと思いますが、特に気にすることはありません。

ハピタススマホ版退会手続き

スマホ版ハピタスの退会方法はPC版と若干違うのでご注意ください。

下記の手順で進めてください。

  1. スマホでハピタスにログイン
  2. メニューからマイページをタップ
  3. 各種お手続きから「退会手続き」をタップ
  4. 登録時に設定した「秘密の質問」に答える
  5. 退会手続き画面から指示に従い「次へ」をクリック
  6. 退会アンケートに答える
  7. 一番下の「退会する」ボタンをクリックして退会完了

スマホ版であれば気軽に退会までの手順を進めてしまうので、退会前の注意事項は必ずお読みください。

ハピタスを退会すると一定期間再登録できない?

ハピタスの退会理由はさまざまですが、うっかり退会してしまった人や強制的に退会させられてしまった人は再度ハピタスに登録したいと考えます。

原則ハピタス退会後、同じメールアドレスから再登録できません。
しかし、一定期間空けると再登録できる可能性はありますが、明確に待機期間は定められていないので判断は正直難しいです。

ポイントサイトの中には、同じメールアドレスや携帯番号での登録自体を無効にしているサイトも少なくありません。
そういったサイトと比べるとハピタスは再登録できる良心的なサイトといえます。

ハピタスを退会してから再入会する方法

ハピタスの登録には通常、電話番号認証が必要とされます。

しかし、スマホで入会手続きをすると、GoogleやFacebookアカウントを使って手続きできますので、電話番号認証がいりません。
退会後、期間を空けても登録できない場合は、スマホから入会手続きをすると再入会できるケースも多いです。

しかし、不正な理由でハピタスから退会処された場合は再入会が難しいのでご了承ください。

ハピタスを退会するおもな理由とは?

ハピタスが他のポイントサイトより優れている点があるのは間違いありません。

しかし、他のポイントサイトにはあってハピタスにはないものも存在するのも事実です。

  • 月に3万ポイントしか換金できない。
  • 1年ログインなしでポイント失効
  • ポイントサイト内のゲームでポイントを貯められない。
  • ログインボーナスがない。

以上の4点のサービスはハピタスにはありません。

ゲームやログインだけでポイントを貯めたい人にとっては退会理由になりますが、それを差し引いてもハピタスの特典やポイント還元率は優れています。

退会するのは簡単ですが、もう一度再入会するのは時間がかかってしまうので十分検討したうえで退会手続きを行ってください。

ハピタスを強制退会の理由

ハピタスでは、1人が複数のアカウントの所持を禁止しています。

ハピタス運営側に重複登録が発覚すると強制退会の対象となりますのでご注意ください。
また、複数の人が同一口座を指定してポイントを換金している場合も不正とみなされ退会処分を受けることがあります。

もし不正目的でなく、上記の行為を行っている方がいるときは、一度運営に利用の仕方を相談してみるのもひとつの手法です。
気づいたら強制退会になっていた!なんてことにならにように頭の片隅にいれておいてください。

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