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ビューカードとJREカードを比較してみました

2019年のラグビーワールドカップ日本大会、2020年東京オリンピック、2025年の大阪万博と国際的なイベントが目白押しの中、日本は今後ますますキャッシュレス社会へとシフトしていくことが予想されています。

そんな中、2018年7月に登場したJREカードは最強のキャッシュレス化カードとして注目を集めているのですが、従来のビューカードとの違いがいまいちわかりにくいという方のために、ビューカードとJREカードの比較を行ってみました。

ビューカードとの比較の前にまずはJREカードの比較

イマドキのクレジットカードはただのクレカじゃありません!今回紹介するJREカードは最新のハイスペックカード!2種類のクレカ機能+交通系電子マネー(Suica)機能を併せ持ち、高ポイント還元率を誇る最強のカードと言われています。

今リリースされているJREカードは3種類!そこでまずはJREカードのスペック比較をしてみました。

機能JREカードJREカード
Suica機能付き
JREカード
Suica定期機能付き
クレジットカードViewViewView
国際ブランドVISAVISA
JCB
Master Card
VISA
JREポイント
*年会費477円477円477円
即日発行
オンライン申し込み

この3種類で比較した場合、中核となるのは国際ブランドの選択肢が多いSuica機能付きという感じですね。
従来のSuicaポイントはJREポイントに統合されたので、今Suicaを持っている人は解約してデポジットを返してもらい、JREカード(Suica機能付き)にされることをおすすめします。

「ビュー・スイカ」カードとJREカードの比較

JR東日本にはJREカードの他にもいろいろな姉妹カードがあります。一番のライバルになるのは「ビュー・スイカ」カードでしょう。
そこで、「ビュー・スイカ」カードとJREカードの比較を行ってみました。

スペック
初年度年会費無料
Suica
オンライン入会
定期券
店頭即日発行
ETC
JREポイント
家族カード

家族カードがあるという点を除けばJREポイントの還元率が高い分、JREカードの方がハイスペックになると思います。
ただし、従来の「ビュー・スイカ」カードユーザーはそのまま契約が継続されるので、高ポイントゲットを狙いたい人はJREカードへの切り替えをおすすめします。

JREカードならJREポイントが3.5%になる優待店

首都圏をメインに展開している駅ビルだとJREカードの還元率が3.5%になる優待店が多いので以下の図にある駅ビルを頻繁に利用7ている人はJREカードの方が絶対お得です。

従来のビューカードで自動的にJREカードに切り替わるクレジットカード

従来のビュー・カードの中でも次に紹介するカードは更新時、自動的にJREカードへと移行されます。
2018年8月から自動的にJREカードへと移行するクレジットカード

  • アトレビューカード
  • weビュー・カード
  • エスパルスカード
  • フェザンカード
  • ペリエ・ビューカード

JREカードならクレジットカード、交通系電子マネーSuica、定期券が一枚でまかなうことができ、しかも駅ビルでクレジット払いをしたらJREポイントが3.5%!Suica定期やオートチャージを利用しただけで1/5%というポイント還元率の高さ!!

しかも貯めたポイントをSuicaにチャージできるのでこれからのキャッシュレス時代に最適な一枚だと思います。もちろんApple PayやGoogle Payにも対応しています♪

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