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絶対に食べておきたい高知でおすすめの鰻うなぎ店2選

今回は僕が高知に帰省した際必ず立ち寄る激ウマうなぎ屋さんを2店ご紹介します。

なぜか高知に帰るたびにうなぎを食べたくなってしまい、空港に降り立つころにはうなぎのことばっかり考えてるような気がします。

かいだ屋


言わずと知れた名店。食べログでも3.71の評価を叩きだすこちらのお店

『うなぎしかないけんどこらえてや』と方言をキャッチコピーにうなぎ一筋なお店です。

国産うなぎにこだわり、関東にはあまり少ないはパリっと、中はふわふわな食感・タレも甘すぎず絶品です。

価格は特上うな重(うなぎ一本半)で3,600円。白焼きなども美味。アクセスは空港から車で10分かからない程度(セスナが目印)。

アクセスはそこまで良いとは言えませんがいつも満席で30分〜1時間待ちなど当たり前なのでご容赦を!

Twitterの書き込みでも絶賛。(下記に記載)

Twitterの反応

かいだ屋店舗情報

うなぎ屋 せいろ

こちらは、うな丼で有名で「土用の丑の日」には必ず取材が入るお店。

帯屋町の入り口ひろめ市場などからも程近い繁華街にあるお店なのでアクセスも文句無し。

3,000円の特A丼には一本半のうなぎが入っております(肝吸い付)。

こちらも外はパリっと中わふわふわです。鰻ざくも別途注文をおすすめ。

ここはアクセスが良いので飲み会の前などに行ったりします。

Twitterの書き込み

うなぎ屋 せいろの店舗情報のリンク先

余談ですが「土用の丑の日」の由来として最もよく知られている説

通説(平賀源内説)鰻を食べる習慣についての由来には諸説あり、讃岐国出身の平賀源内が発案したという説が最もよく知られている。

それによると、商売がうまく行かない鰻屋が、夏に売れない鰻を何とか売るため源内の所に相談に行った。源内は、「本日丑の日」と書いて店先に貼ることを勧めた。

すると、その鰻屋は大変繁盛した。その後、他の鰻屋もそれを真似るようになり、土用の丑の日に鰻を食べる風習が定着したという。

丑の日と書かれた貼り紙が効力を奏した理由は諸説あり定かではないが、一説によれば「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏負けしない」という風習があったとされ、鰻以外には瓜・梅干・うどん・牛肉(うし)・馬肉(うま)などを食する習慣もあったようだが、今日においては殆ど見られない。

実際にも鰻にはビタミンA・B群が豊富に含まれているため、夏バテ、食欲減退防止の効果が期待できる。

ただ、鰻の旬は冬眠に備えて身に養分を貯える晩秋から初冬にかけての時期で、秋から春に比べても夏のものは味が落ちる。

これを見てもわかるように非常に栄養価も高いのでうなぎはいいですね。

ぜひ高知に来た際は立ち寄ってみてください!他の名店情報も入ってきてるので制覇して掲載追加していきます。

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