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kyashのチャージ方法は?それぞれのチャージ方法や疑問について詳しく解説

Visaのプリペードカードである「kyash(キャッシュ)」は、キャッシュレス化が進む現在注目されているサービスの一つです。
モバイル決済や送金などを行うことが可能で、Visaの加盟店であれば国内外問わず利用できるというメリットもあります。
そんなkyashのサービスですが、様々なチャージ方法があり非常に便利なのも嬉しいポイント。
本記事では、Kyashのチャージ方法に詳しく見ていくとともに、kyashのチャージに関する疑問にもお答えしていきます。

【kyashのチャージ方法について見る前に】kyashとは?

まずはkyashとはどのようなサービスのことなのか、ご紹介していきます。
kyashはモバイル決済や送金を行うことのできるサービスです。
アプリを利用し、アプリ上でバーチャルカードを発行することでネットショッピングの決済を行うことができたり、リアルカードを発行することで実店舗でも利用が可能となっています。
またGoogle Payのサービスも利用可能で、kyashのアプリを使えばスマートフォン決済も行うことができます。
友人同士での送金にも利用できるといった利用方法もあり、多面的に利用できる便利なサービスとなっています。
またVisa加盟店であれば利用が可能となっており、利用できるシーンが多いというのもkyashの強みといえるでしょう。

kyashのチャージ方法は四種類

チャージ方法ですが、チャージ方法は四種類用意されています。
一つ目は登録したクレジットカードでの自動チャージ、
二つ目はコンビニでのチャージ、
三点目はペイジー(銀行)チャージ、
四点目はセブン銀行ATMでのチャージとなります。
バーチャルカードでもリアルカードでも、どちらもkyashアプリを利用してチャージを行うこととなります。

【kyashのチャージ】登録したクレジットカードでのチャージ方法

まずはクレジットカードでのチャージ方法ですが、
事前にクレジットカード情報を登録しておけば、残高が減ると自動的に充当されるという仕組みになっています。
登録できるカードですが、Visa・Mastercardのクレジットカード、デビットカード5枚までが登録可能となっています。
登録方法は、kyashアプリでウォレットタブを開き、カード Visa・Mastercardを選択します。
クレジットカードの番号をカメラで読み取るか、手入力で情報を入力し、カードの登録を選択すれば操作は完了です。

【kyashのチャージ】コンビニでのチャージ方法

次はコンビニでのチャージ方法です。

  1. まずは、Kyashアプリを開きウォレットタブでチャージするからコンビニを選択します。
  2. その後、希望の金額を選択し、チャージ申請を選択します。
  3. コンビニ端末で発券を行い、レジで支払いを行えばチャージが完了となります。

対応店舗は、ローソン、ミニストップ、ファミリーマート、サークルKサンクス、セイコーマートとなっています。

【kyashの使い方】ペイジー(銀行)でのチャージ方法

ペイジー(銀行)でのチャージ方法について見てきましょう。

  1. まずは、kyashアプリを開きウォレットタブでチャージするから、ペイジー(銀行)を選択します。
  2. その後希望の金額を選択し、チャージ申請を選択します。
  3. 残高が3万円以上の場合や、1日の申請総額が3万円を超える場合はチャージができませんのでご注意ください。

【kyashの使い方】セブン銀行ATMでのチャージ方法

2018年の10月から、利用可能となったチャージ方法で、セブン銀行ATMで操作を行います。
まずは、ATMのメニューからスマートフォンでの取引を選択します。
アプリではメニューのセブン銀行ATMを選択しておきましょう。
ATMではQRコードが表示されますので、アプリでそのコードを読み取ります。
読み取り後、アプリに企業番号が表示されるので、それをATMに入力してください。
企業番号が確認されたら指定金額を入金できますので、それでチャージは完了となります。

kyashのチャージに手数料はかかる?

kyashの強みとして、チャージ手数料が一切かからないという点があげられます。
どのチャージ方法でも手数料がかからず、利用が可能です。
チャージで手数料が発生するサービスも多くある中で、kyashは手数料が発生しないという点は非常に嬉しいポイントですね。

kyashのチャージ額の上限は?

クレジットの場合、基本的にカードの上限のみとなりますが、手動チャージを行う場合は利用者が限度額を決めてチャージを行うこととなります。
コンビニ・ペイジーの場合は、残高が5万円以上ある場合はチャージを行うことができません。また、1日の申請総額にも上限があり、コンビニは50001円以上、ペイジーの場合は30001円以上の場合は申請ができないとのことです。
セブン銀行に関しては、細かい限度額の記載を公式サイトでは見つけることができませんでした。
おそらく上記のコンビニまたはペイジーの条件のどちらかに該当するのではないかと考えられます。

kyashはチャージ方法が多く、手数料も無料

kyashのチャージ方法について、詳しくお伝えしていきました。
チャージ方法が多いのは嬉しいポイントで、チャージにおいて手数料が発生しないというのもkyashサービスの強みといえるでしょう。
チャージの上限もありますが、手数料がかからないのでこまめに入金するということも可能です。
kyashのチャージに関する疑問を解消して、うまくkyashを活用してみてくださいね。

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