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プロミスでの借り入れはどこでする?借り入れの基本情報やおすすめの借り入れ方法とは?

プロミスでの借り入れ方法は、一つではありません。なので、どの方法で借り入れをするかによって、微妙にお得度や使いやすさも変わってくるのです。では実際プロミスで借り入れをするならばどの方法でするのがよいのでしょうか?
損をしないでプロミスで借り入れをしていくためにもここでは、プロミスの借り入れの基本情報やおすすめの借り入れ方法、そして借り入れの際の注意点などを見ていきます。

プロミスの借り入れ方法とは?

プロミスには、以下のようにいくつかの借り入れの方法が用意されています。

  • ATMからの借り入れ
  • 振込での借り入れ
  • プロミスの窓口での借り入れ
この通り大きく分けると3つの方法が用意されていますが、基本的にプロミスの窓口から借り入れをするという方は少ないです。プロミスの窓口は、プロミスの自社ATMや提携ATMと比べるとはるかに数が少ないですし、窓口で借りることには多少の抵抗がある方も多いでしょう。だから、多くの場合でATMや振込での借り入れをしています。
実際、窓口がすごく近くにあるということでもない限り、ATMや振り込みでの借り入れがおすすめです。

プロミスのATMでの借り入れはどこでできる?

プロミスのATMでの借り入れは、自社ATMと提携ATMという二つのATMから可能になっています。提携ATMは数多く、以下のようなATMでプロミスの借り入れが可能です。

  • 三井住友銀行
  • ゆうちょ銀行
  • E-net銀行
  • ローソン銀行
  • セブン銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 西日本シティ銀行
  • イオン銀行
  • 横浜銀行
  • 東京スター銀行
  • 第三銀行
  • 福岡銀行
  • 熊本銀行
  • 親和銀行
  • 広島銀行
  • 八十二銀行
このように多くの銀行ATMから借り入れが出来るので、ATMから利用するというのが最も一般的だと言えます。実際これらのATMの何かは自宅や職場の近くにあるのではないでしょうか?だから、そういう近くのATMから利用するのが一番楽です。

プロミスの借り入れはどこでするのが良い?

プロミスの借り入れはATMから利用するのが最も楽だと言えますが、数あるATMの中で一番お得なのが、三井住友銀行のATMです。三井住友銀行のATMからであれば、借り入れの際に手数料がかかることがありません。
しかし他の銀行のATMの場合には、利用の際に「1万円以下で108円」「1万円超で216円」手数料がかかってきてしまうのです。
ATMからお金を引き出す機会は、まずまず多くあります。そしてその金額の多くは1万円超でしょう。その都度216円かかってくるとバカになりませんから、三井住友銀行のATMを利用するのが一番おすすめできるのです。

プロミスで借り入れ可能な時間とは?

プロミスで借り入れが可能な時間は、借り入れ方法によって違います。
まずATMの場合には、ATMの営業時間によって違ってきます。コンビニATMからは24時間の借り入れが可能ですが、プロミスの自社ATMは7時から24時までしか利用できません。
振込キャッシングは、振込先が「三井住友銀行」「三菱UFJ銀行」「ゆうちょ銀行」「ジャパンネット銀行」の場合には24時間いつでも可能です。しかし振込先が「みずほ銀行」の場合には平日午前0時から14時45分までは即日中に振込可能ですが、それ以降0時までの申し込みや土日の申し込みでは翌営業日の振り込みになります。
窓口は平日10時から18時までしか営業していないので、当然窓口での借り入れも平日10時から18時までしか利用できません。
手数料はかかりますが、24時間いつでも借り入れできるという点では、セブン銀行などのコンビニATMに軍配が上がります。

プロミスの借り入れは土日でも可能?

プロミスからの借り入れは、ATMからの場合と、「三井住友銀行」「ゆうちょ銀行」「三菱UFJ銀行」「ジャパンネット銀行」への振込キャッシングの場合であれば土日でも可能になっています。
しかし先にも見てきたように、窓口は土日の対応をしていませんし、「みずほ銀行」への振込キャッシングの場合には土日にはできないので、もし振込キャッシングをするならば、三井住友や三菱UFJの口座を用意しておくことをおすすめします。

プロミスの借り入れを土日にゆうちょATMからする際の注意

土日のプロミスの借り入れは、ゆうちょATMからもできますし、ゆうちょ銀行であれば振込キャッシングも土日のうちに可能です。
ただ、ゆうちょのATMは土日には営業していないこともあるのです。もし振込をされても、あるいはATMを見つけたとしても、そこが営業していないとしたら当然そこからお金を引き出すことはできなくなります。だから、プロミスから借り入れをする際に、ゆうちょへの振込キャッシングや、ゆうちょ銀行ATMをメインにして借り入れを使用とするのは、あまりおすすめはできません。

プロミスで借り入れ限度額を増額するには?

プロミスでは、借り入れ限度額を増額することも可能です。借り入れ限度額の増額は、会員ページから申し込みをすることも出来ますし、借り入れ限度額を増額してほしいと電話して申し込みをすることも出来ます。
申し込みをしたら審査をしてもらって、もし問題なければそれで増額をしてもらえます。
ただ、借り入れ限度額の増額の申し出は、利用開始からしばらく返済の滞りなどのトラブルなく使い続けて、しっかりと信頼を積み重ねていかないとできません。1か月2か月の利用ですぐに増額となることはほとんどないので、それは期待しないほうが良いでしょう。

プロミスの借り入れはいくらから出来る?

プロミスの借り入れは、「振込キャッシングを利用する場合」と「三井住友銀行ATMか自社ATMを利用する場合」そして「窓口から借り入れをする場合」には千円から可能です。
しかしこれがローソン銀行ATMなどの提携ATMを利用する場合には1万円からになってしまいます。なので、もし千円単位で細かく借り入れがしたいという場合には、三井住友銀行ATMを利用すると良いでしょう。
もちろん振込キャッシングや窓口で借り入れをするのも良いですが、窓口はそもそも数があまりありませんし、振込キャッシングだと結局その振込先のATMを探したりしないといけなくて面倒です。それなら最初から三井住友銀行のATMを探した方が早いでしょう。

プロミスで借り入れをする際の注意点とは?

プロミスで初めて借り入れをする際には、返済日を意識して借り入れをしないとなりません。
プロミスの返済日は、5日、15日、25日、末日から選ぶことが出来ますが、その選択した返済日と、いつ借り入れをしたかによって、初回の返済日が変わってくるのです。
たとえば5日を返済日と設定した場合で、20日に初めての借り入れをした場合、初回の返済日は、翌々月の5日になるというのが、プロミスのシステムなのです。こうした返済日を頭に入れて借り入れをしないと、思いもよらないタイミングで返済をしないといけなくなってしまいます。

プロミスの借り入れ日と初回返済日の関係

いつ借り入れをすると返済日がどうなるのかという、プロミスでの初回返済日と借り入れ日の関係を以下にまとめておきます。

  • 返済日が5日の場合「1日から19日の借り入れで翌月5日」「20日から末日で翌々月5日」
  • 返済日が15日の場合「1日から末日までいつ借りても翌月15日」
  • 返済日が25日の場合「1日から9日の借り入れで同月25日」「10日から末日で翌月25日」
  • 返済日が末日の場合「1日から14日の借り入れで同月末」「15日から末日で翌月末」
一番わかりやすいのは間違いなく、いつ借り入れをしても返済日が15日になるという、返済日を15日に設定することでしょう。ただ借り入れから返済までにスパンが空きやすいのは返済日を5日設定することになります。
スパンをとるか返済日のわかりやすさをとるかは人それぞれですが、いずれにしてもよく考えて設定していきましょう。

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