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楽天カードの自動車税キャンペーン【2019最新】納付方法と付与ポイントや手数料の詳細まとめ

「楽天カードで自動車税を支払えばポイントが貯まると聞いたんだけど……」
自動車税も含めた税金支払いにクレジットカードが使えるようになり利便性が高まりましたが、ポイントが付与すればさらにお得ですよね。

ですが、
・自動車税を楽天カードで支払って本当にポイントが付与されるの?
・お得になるキャンペーンはある?
・自動車税の支払い方法を教えて
など、知りたいことも少なくないと思います。

そこで、この記事では楽天カードと自動車税の関係についてまとめました。

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楽天カードの自動車税納付キャンペーン2019!抽選で2人に1人500ポイント

楽天カードの自動車税キャンペーン

2019年5月31日いっぱいまでに楽天カードで自動車税を支払えば、抽選で2人に1人に500ポイント当たるキャンペーンを開催しております。

エントリー期間2019年5月31日23時59分まで
利用期間期間2019年5月31日23時59分まで
対象カード各種楽天カード
条件Yahoo!公共料金払いもしくは自治体の納付サイトで自動車税を支払い
特典抽選で2人に1人に500ポイントプレゼント

まだ楽天カードをお持ちでない方は、この機会に入会しましょう。

年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード、アメックス
最大8,500ポイント入会キャンペーン
  1. 新規入会でもれなく2,000ポイント
  2. 申し込み日の翌々月末までに楽天カードを1円以上利用で6,000ポイント
  3. 楽天Edyの無料付帯希望で500円分の事前チャージがもらえる
  4. お買いものパンダデザインのスピーカーも抽選1,000名に当たる
楽天カードの特徴
  • 楽天市場利用なら最大14倍のポイント特典(SPU適用時)
  • 最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険が利用付帯
  • ETCカードは年会費500円+税。プラチナ・ダイヤモンド会員なら年会費無料に!
  • 楽天Edy、楽天ポイントカード一体型
  • お買いものパンダ、バルセロナ、Yoshikiデザインなど選べる券面デザイン

楽天カードでポイント貯まる!自動車税の払い方

楽天カードで自動車税を支払う方法は全部で3種類あります。

  • Yahoo!公金払いに登録して支払う
  • nanacoにチャージして支払う
  • 自治体の納付サイトで支払う

各自治体によって用意されている支払い方法は異なりますが、必ず上記のいずれかで自動車税を支払うことになります。

自動車税の払込用紙をコンビニや郵便局に持って支払いたい方もいると思いますが、そのままでは楽天カードで支払うことができませんので予め覚えておきましょう。

自動車税を楽天カードで支払うメリット

自動車税を始めとした税金を楽天カードで支払うメリットは次の3点です。

  • ポイントが貯まる
  • いつでもどこからでもスマホで支払える
  • 分割払いが可能

ポイントが貯まる

先ほど紹介したキャンペーン然り、これから楽天カードを作る方は入会キャンペーン然り、楽天カードを作って使うことでポイントが貯まります。

これまで自動車税の支払いは現金のみでしたので、その時と比べればポイント付与分のお得さを感じることができます。

いつでもどこからでもスマホで支払える

また、自動車税の払込票を郵便局やコンビニに持っていかなくても、自宅からスマホで支払えるようになったこともメリットの1つでしょう。

「なかなか支払いに行けない、、」
「うっかり支払うのを忘れてしまった。」

そんな時も、24時間どこからでもスマホやパソコンから支払うことができるようになりました。

分割払いが可能

そして、自動車税を支払う余裕がない方も楽天カード払いにすることで分割払いやリボ払いを活用することで家計に多少の余裕が生まれるようになります。

分割払いやリボ払いも金利手数料が発生していましますが、当面の資金繰りを賄う意味では頼りになるはずです。

自動車税を楽天カードで支払うデメリット

一方で、自動車税の楽天カード払いは下記のようなデメリットもあります。

  • 納付証明書がすぐにもらえない
  • 手数料がかかる

納付証明書がすぐにもらえない

また、自動車税を楽天カードで払うと納税証明書をすぐにもらうことができません。自治体によっては、納税証明書を送付しないこともあります。

そのため、自動車税を納付したあとにすぐに車検を受けなければならない場合は、車検を受けることができないという可能性が出てきてしまうのです。

たとえ車検を受けることができても車検証がないまま公道を運転することになると、無車検走行という道路運送車両法違反行為となってしまいます。

すぐに納税証明書をもらいたい場合は、クレジットカード払い以外の支払い方法を選択するようにしましょう。

楽天カード払いでかかる手数料

楽天カードで自動車税を支払うとポイントは貯まるのですが、一方で手数料もかかります。

ほとんどの自治体では一律300円+税の手数料が設定されております。(なかには支払い金額に応じて変動する場合もあり)

楽天カードのポイント還元率は1.0%なので、自家用乗用車の納付金額であれば手数料とポイント還元率は相殺となりますが、自家用乗用軽自動車の納付金額だとポイント付与数よりも手数料のほうが高く取られるので損になってしまいます。

【参考】乗用車の税額一覧表

用途区分総排気量税額付与ポイント
自家用乗用車1リットル以下29,500円295ポイント
1リットル超
~1.5リットル以下
34,500円345ポイント
1.5リットル超
~2.0リットル以下
39,500円395ポイント
2.0リットル超
~2.5リットル以下
45,000円450ポイント
2.5リットル超
~3.0リットル以下
51,000円510ポイント
3.0リットル超
~3.5リットル以下
58,000円580ポイント
3.5リットル超
~4.0リットル以下
66,500円665ポイント
4.0リットル超
~4.5リットル以下
76,500円765ポイント
4.5リットル超
~6.0リットル以下
88,000円880ポイント
6.0リットル超111,000円1,110ポイント
自家用乗用軽自動車一律10,800円108ポイント

楽天カードで手数料をかけずに自動車税を支払う方法

自動車税の楽天カードのデメリットに手数料がかかることを紹介しましたが、手数料無料で楽天カードを利用する方法があります。

JCBブランドの楽天カードでnanacoにチャージし、セブンイレブンでnanaco払いで自動車税を支払う方法です。

これなら手数料を支払わずに、実質楽天カードで自動車税を納付することになります。

楽天ポイントは付与されない

以前は楽天カードでnanacoチャージをすれば貯まった楽天ポイントも、2017年10月31日をもってポイント付与対象外となってしまいました。

そのため、自動車税の楽天カードの払いのメリットの1つであるポイント付与の恩恵を受けることはできません。

あくまでも手数料回避策として検討していただければと思います。

リクルートカードならnanacoチャージでポイント貯まる

ですが、現在もnanacoチャージでポイントが貯まるクレジットカードは数枚だけ生き残っています。

リクルートカードとヤフーカード、それからセブンカード・プラスの3枚です。

カード名通常還元率nanacoチャージ還元率年会費
リクルートカード1.2%1.2%無料
ヤフーカード1.0%0.5%無料
セブンカード・プラス0.5%1.0%初年度無料
通常500円+税
年5万円以上利用で無料

最も還元率が高いのはリクルートカードですが、nanacoチャージのポイント対象は月に3万円までなので、丸々ポイントをもらうには前月からチャージして貯めておくか、それが面倒なら3万円分のポイントだけをもらうという割り切りが必要です。

年会費無料
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード
最大9,000円相当のポイントがもらえる
  1. 新規入会で1,000ポイント
  2. 発行日の翌日から60日以内に1円でも利用すれば2,000ポイント
  3. 携帯電話料金の自動振替で3,000ポイント
  4. (VISA,マスターカード限定)「楽Pay」登録&利用で最大3,000ポイント
  5. (JCB限定)家族カード同時入会で500ポイント
  6. (JCB限定)Apple Pay、Google Payの利用で20%キャッシュバック
リクルートカードの特徴
  • ポイント還元率が業界最高水準の1.2%
  • じゃらんやホットペッパービューティの利用なら最大4.2%のポイント還元率に!
  • 貯まったポイントはPontaポイントに等価交換可能
  • 最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険、最高1,000万円補償の国内旅行傷害保険が付帯
  • nanacoやSuicaチャージも月間30,000円までならポイント加算の対象に!

この方法はnanacoカードの発行手数料がかかってしまいますが、自動車税だけでなく他の税金にも対応でき、公共料金の支払いもできるのでおすすめです。

自動車税以外の税金も楽天カード払いを検討してみよう

自動車税以外にも楽天カードで納付できる税金には以下のものがあります。

国税所得税、消費税、法人税、相続税 など
地方税住民税、固定資産税、個人事業税、都市計画税、償却資産税、不動産取得税 など

手数料はかかりますが、支払い金額次第によっては手数料分を差し引いてもお得になる場合があります。

それよりも、時間や場所を問わずカンタンに手続きを済ませられる利便性と家計状況によって支払い方法を変えられる融通性が一番の魅力だと思いますので、お住まいの自治体のクレジットカードの納付方法や手数料などは事前に確認しておきましょう。

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