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楽天カードはQUICPayのお店で使える!お得に使う方法まとめ

楽天カードはQUICPayで便利に使える

楽天カードはApple PayやGoogle Payで便利に使える

楽天スーパーセール」や「楽天SPU」などポイント還元がえげつない楽天カード

そんな楽天カードを便利に使う方法にスマホ決済がありますが、QUICPayの加盟店で使うことができるのでしょうか?

この記事では楽天カードをQUICPay加盟店で使う方法についてまとめました。

楽天カードはQUICPayのお店で使える!

早速ですが楽天カードはQUICPayのお店で使えるクレジットカードです。

QUICPayが使える2つのスマホ決済にも対応しておりますので、QUICPayがおすすめのクレジットカードの1つでもあります。

Apple PayもQUICPay加盟店で使える

楽天カードはApple Payに登録できるのですが使えるお店はQUICPay加盟店になります。

Google PayもQUICPay加盟店で使える

楽天カードはGoogle Payにも登録可能で、使えるお店もQUICPay加盟店になります。

アメックスは登録できない

楽天カードのアメックスブランドは残念ながらApple PayやGoogle Payに登録できません。

iDは使えない

楽天カードはiD決済を使えないため、非接触型のクレジット決済にQUICPay一択となります。

Kyashに登録すればQUICPayのお店でお得!

Kyash(キャッシュ)

KyashはGoogle Payに登録することで、QUICPayのお店でスマホ決済が使えるようになります。

楽天カードはKyashに登録できるので、QUICPayのお店でお得使いたい方は「楽天カード+Kyash+Google Pay」の組み合わせを活用しましょう。

Apple Payに対応!2020年4月7日(火)から

KyashがApple Payに対応したことで、iPhoneユーザーもQUICPayのお店でスマホ決済がお得になります。

楽天Edyも使える

Google Payには楽天Edyも登録できますので、「楽天カード(Kyashの組み合わせ)」+「QUICPay」+「楽天Edy」の使い分けも可能です。

楽天カードは楽天Edyチャージがお得なので、キャンペーンや使えるお店によって活用しましょう。

7,000ポイントの入会キャンペーン中

今なら楽天カードのデザイン全てを対象に7,000ポイントもらえる入会キャンペーンを実施しています。

開催予想期間2020年9月16日(水)10時〜2020年9月23日(水)10時
入会特典①新規入会でもれなく2,000ポイント
入会特典②1円以上の利用でもれなく5,000ポイント

マイナポイントの還元対象

楽天カード-img
楽天カードはマイナポイントの還元対象になります。

楽天カード20,000円以上の利用に対して5,000円相当の楽天ポイントが還元されます。

楽天カードの電子マネーチャージ対応表

QUICPay以外の電子マネーのチャージ対応状況についても一覧にまとめました。

Suicaチャージできる◯
PASMOチャージできる◯
楽天Edyチャージできる◯
nanacoチャージできない×
WAONチャージできない×
QUICPay使える◯
iD使えない×

楽天カードのQRコード決済対応表

電子マネー以外に楽天カードのQRコード決済対応状況についても一覧にまとめました。

PayPay登録できる◯
d払い登録できる◯
au PAYチャージできる◯
楽天ペイ登録できる◯
LINE Pay登録できない×

QUICPayの使い方


QUICPayを使うときはレジで「QUICPayで」と伝え、スマホ(もしくはQUICPay一体型カード)をかざすだけです。

QRコード決済のようにアプリの起動やスリープ状態からの解除も不要なのでスムーズでスマートな決済体験が魅力です。

明細の表記

QUICPayの利用分はクレジットカードの利用明細に「JCB国内利用 QP▲▲▲(利用先名)」のような表記がされます。

見覚えのない利用明細を見かけたら、直近でQUICPayを利用したことがないかさかのぼって確認してみましょう。

楽天市場でポイント還元率を引き上げる方法

楽天カードにはポイント還元率を引き上げる方法がいくつもありますので活用しましょう。

楽天市場でもクイックペイは使える

楽天市場の一部店舗でApple Payが導入されておりますので、クイックペイの支払いが可能です。

ただし、予約購入・定期購入・頒布会の購入、Safari以外のブラウザからの注文の場合は利用できません。

楽天EdyとQUICPayを比較

楽天EdyとQUICPayを比較すると使えるお店で使い分けるのが良いでしょう。

楽天Edyは事前チャージの手間や楽天カードのチャージ還元率が0.5%とデメリットはありますが開催されているキャンペーンが豊富なので対象店舗によっては楽天Edyのほうがお得になる場合もあるでしょう。

楽天カードとQUICPayの独自キャンペーンに期待

2020年春より楽天ペイとSuicaが提携することにより、スマホ一台で楽天カード・楽天ペイ・楽天Edy・Suica・クイックペイ(スマホ決済)が使えるようになります。

2025年までにキャッシュレス決済比率40%を目指している日本において、今後楽天カードやQUICPayが独自のキャンペーンを打ち出してくる可能性は0でありません。

そんな日が訪れるまでは、消費者としてお得な店舗や決済サービスを使い分けていくキャッシュレスリテラシーを高めておきましょう。

NO QUICPay, NO LIFE

4 Comments

taco

Google Payに楽天カードを登録しQUICPayとして支払いをしましたが、
楽天カードのキャンペーンで
「楽天カードでお買い物をして抽選で10,000ポイントプレゼント(キャンペーンコード:138300)」や
「毎月抽選で当たる全額ポイント還元(キャンペーンコード:138221)」等の
対象になるのでしょうか?

返信する
田代 豪希

taco様

コメントありがとうございます。
どちらのキャンペーンもGoogle Payの利用でもキャンペーン対象になりますのでご安心くださいませ。

返信する
kumazawa

google payに楽天Edyのみ登録した状態で、楽天Edy非対応のQUICPay加盟店にてQUICPay払いができるということでしょうか?

返信する
田代 豪希

コメントありがとうございます。
Google Payはあくまでも楽天Edyとして利用できるのですが、書き方・まとめ方が紛らわしいですね汗
修正させていただきます。ご指摘ありがとうございます。

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