【11/18迄】2019年最後の8000ポイント入会キャンペーン

楽天銀行とは?楽天カードと楽天銀行の関係まとめ

みなさんは楽天銀行を知っていますか?楽天銀行とは、楽天傘下のネット銀行のことです。

一般的な銀行と違い、店舗がありませんのでお金の振り込みや送金はすべてネット上で行われるので、手元にあるスマホやパソコンからお金のやりとりができます。

お金の引き出しも提携している銀行のATMを利用して行いますので、普通の銀行と同じような使いかもできるので安心。

そんな楽天銀行は、楽天カードとの相性が抜群です。そこで今回は楽天銀行の基礎知識を紹介します。楽天カードを使っている人は参考にして下さい。

楽天カードとは?楽天銀行と合わせて知りたい基本情報

楽天銀行の基礎知識を知る前に、楽天カードのことを知っておきましょう。

楽天カードとは、楽天カードマンのCMでお馴染みの大手のクレジットカード会社です。楽天カードの1番の特徴はポイントの貯まりやすさです。

入会特典と利用特典で5000ポイントが貯まるほか、楽天カードを楽天市場で利用すると3倍のポイントを貯めることができます。

そんな楽天カードと相性が良い楽天銀行の特徴をまとめてみました。

楽天カードの詳しい情報は、下記のサイトに書いてますので、お時間のある方は見てみて下さい。
参考楽天カード完全ガイド【2019年最新】活用術とメリット・デメリットまとめ

楽天カードの楽天銀行とは

楽天カードの楽天銀行とは、楽天カードの引き落としを楽天銀行にすることです。

楽天カードの引き落とし口座を楽天銀行にすると様々な特典が受けられてとてもお得。

メリットは後述しますが楽天カードを持っていたら是非引き落とし口座は楽天銀行にしましょう。

楽天カードと楽天銀行カードの違いとは

楽天カードと楽天銀行カードとはどのような違いがあるのでしょうか?主な違いは以下の通りです。

・楽天カード→いわゆるクレジットカードのこと。JCB、VISA、Mastercard、アメックスから選べて、楽天ポイントカードの機能があり、楽天Edyとの一体型機能も選択が可能。

・楽天銀行カード→楽天銀行のキャッシュカードとクレジットカードが一体型になったカード。ブランドはJCBのみ選べる。楽天Edyや楽天ポイントカードの付帯機能はない。

楽天カードと楽天銀行カードをまとめる方法とは

楽天カードと楽天銀行カードは2枚持つことはできません。

楽天銀行カードとは楽天カードに楽天銀行のキャッシュカード機能を持ったカードのことなので、楽天カードから楽天銀行カードに切り替えることになります。手順は以下の通りです。

1・楽天カード「楽天e-NAVI」へログイン。
2・「カードお申し込み・切替」の「楽天銀行カードへの切替」を選択 する。
3・カード番号、有効期限等を入力する。

楽天カードと楽天銀行デビットカードの違いとは

楽天銀行には楽天銀行デビットカードと言うものがあります。楽天デビットカードとは、買い物をした時にその場で引き落とされるカードのこと。

審査なしで、16才以上ならば誰でも申し込めて、使いすぎる心配はありません。

楽天カード同様に楽天スーパーポイントが付くのでクレジットカードを持つことに抵抗がある人は使ってみましょう。

楽天カードの引き落とし口座を楽天銀行にする方法

楽天カードの引き落とし口座を楽天銀行にする方法を紹介します。

まずは楽天カードの専用サイトe-naviにログインしましょう。

その画面上から楽天銀行の口座開設サイトに飛ぶことができるので、楽天銀行の口座を開設します。

その後楽天e-naviから楽天カードの引き落とし口座を楽天銀行に設定します。口座開設は三分でできて、楽天スーパーポイントが300ポイント付きます。

楽天カードの引き落とし口座を楽天銀行にするメリットとは

楽天カードは楽天銀行との相性が抜群です。そのメリットをまとめてみました。

1・楽天カードの引き落としをするだけだけで最大9ポイントが付く。
2・普通預金金利が2倍になる。
3・楽天銀行のランクが上がる。

これだけ見ても楽天銀行を引き落とし口座にメリットはたくさんあります。楽天カードユーザーならば、是非楽天銀行を引き落とし口座にしましょう。

楽天銀行の楽天カード保持者だけのキャンペーンとは

楽天カードの引き落とし口座を楽天銀行にすればお得になるキャンペーンもあります。

すでに楽天銀行の口座を持っていて、楽天カードの引き落とし口座に設定すれば、200ポイントがもらえてしまいます。

キャンペーンに参加するためにはエントリーが必要ですので忘れずに。

楽天銀行の利用で楽天カードのポイントを貯める方法

楽天銀行の利用で楽天カードのポイントを貯める方法はとても簡単です。

ポイントを最大限貯めるためには、楽天カードを利用して楽天市場でお買い物しましょう。

いつでも楽天市場で獲得したポイント+1倍のポイントがつき、最大15倍のポイントを得ることができます。

楽天スーパーポイントを効率よく貯める貯めることができます。

楽天銀行カードで楽天銀行の振込を行う方法

楽天銀行カードを利用して楽天銀行に振り込みを行う方法は、楽天銀行のサイトから可能です。

楽天銀行同士ならば手数料が無料ですが、他行の場合ですと3万円未満ならば165円、3万円以上ならば258円がかかるので注意しましょう。

楽天カードと楽天銀行の任意整理とは

楽天カードの任意整理とは、楽天カードでキャッシングやリボ払いなどで返済が困難になった人に対して、利息を減らしてくれたり、分割回数を増やしてくれることを意味します。

楽天カードの任意整理は楽天銀行も対応してくれるので相談してみましょう。

利息がなくなったり、最大60回位まで応じてくれるようですが、今後キャッシングができなくなってしまうなどペナルティーもあります。

引き落とし口座が楽天銀行の場合の楽天カードの引き落とし時間とは

楽天カードを利用してお買い物をした場合、楽天銀行ではいつ引き落としされるのでしょうか?

楽天カード利用の締日は毎月25日となっていて、翌月の27日に引き落としされます。

26日~月末までに利用した分は、翌々月27日の引き落としになります。

楽天カードと楽天銀行・楽天証券の関係とは

楽天証券とは、楽天傘下の証券会社のことです。

楽天証券は楽天銀行との相性はとても良く、口座を連携サービス(マネーブリッジ)を利用すれば金利の優遇や楽天証券で必要な資金の移動もとてもスムーズになります。

楽天カードの返済口座として出現する楽天銀行法人第5支店とは

楽天銀行はネット銀行のために店舗を持っていません。しかし、便宜上振込み専用の窓口をもうけています。

楽天銀行法人第五支店とは振り込み専用の名前で、実際支店があるわけではありません。法人支店は第十まで存在します。

楽天カードと楽天銀行のキャッシングの違いとは

楽天カードと楽天銀行のキャッシングの違いは何でしょうか?

一般的にクレジットカードでお金を借りることをキャッシング、銀行でお金を借りることをローンと呼んでいます。

どちらもお金を借りることを指していますが、様々な違いがあります。

・楽天カードでキャッシング
利率は18.0パーセントで使い道が自由、1万円から借りることができる。限度額は90万円

・楽天銀行スーパーローン
利率は1.9%~14.5%の段階金利、事業資金には使えない。1万円から借りることができる。限度額は最高800万円。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください