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Edy機能付きの楽天カードとは?Edyのチャージ方法や注意点を解説!

楽天カードのEdy

「楽天Edyを利用してみたいな」と思っている方はいませんか?

楽天Edyは便利でお得な電子マネーということは分かっていても、実際の機能や使い方など確認したことも少なくないと思います。

例えば、
・楽天カードのEdyの使い方を知りたい!
・楽天カードでEdyにチャージする方法は?
・Edyを使う上で気をつけなければいけない注意点はあるの?
などありますよね。

そこで、この記事では楽天Edyについて機能付きカードの種類や支払方法、チャージの仕方、ポイントの確認方法、利用する上での注意点などについて詳しく解説していきます。

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目次

楽天カードEdyの使い方とは?

楽天カードEdyはプリペイド式電子マネーで、コンビニ・スーパーをはじめ全国55万箇所以上の加盟店で利用できます。

あらかじめチャージしておけば、タッチするだけで簡単に支払いが済ませられるので大変便利です。

おまけに、利用金額200円につき1ポイントの楽天スーパーポイントが貯められるので、ポイントを集めている方にとってもお得です。

楽天Edy機能対象カードとは?

楽天Edyは、楽天カード、楽天ゴールドカード、楽天プレミアムカードをはじめ、ANA VISA一般カード、ANAアメリカン・エキスプレス・カード、楽天ANAマイレージクラブカード、ANAJCBカードプレミアムなどANA系のカードにも付帯されています。

楽天Edyは発行手数料や入会金がかかるケースがありますが、カードに搭載されているタイプのものは発行手数料が無料のケースが多いのでお得に利用できます。

楽天Edyが付帯する楽天カードの基本情報

年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード、アメックス
最大7,000ポイント入会キャンペーン
  1. 新規入会でもれなく2,000ポイント
  2. 申し込み日の翌々月末までに楽天カードを1円以上利用で5,000ポイント
楽天カードの特徴
  • 楽天市場利用なら最大14倍のポイント特典(SPU適用時)
  • 最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険が利用付帯
  • ETCカードは年会費500円+税。プラチナ・ダイヤモンド会員なら年会費無料に!
  • 楽天Edy、楽天ポイントカード一体型
  • お買いものパンダ、バルセロナ、Yoshikiデザインなど選べる券面デザイン

楽天Edy機能の申し込み方法

楽天Edyをお得に利用してみたいと考えていて、まだ楽天カードを持っていない方は、新規で楽天カードを申込む際に、楽天Edy機能付帯を「希望する」と選択することを忘れずに行いましょう。

「希望する」にしないと楽天Edyを付けることができませんので要注意です!
また、すでに楽天カードを持っている方は、楽天Edy機能付きのカードへ切り替えることができます。

手続き方法は簡単で、楽天e-NAVIでいつでも手軽に手続きをすることができます。
楽天e-NAVIの各種申込みメニューで「Edy付きカードへの切替え」を選択します。

すると1週間~10日程で楽天Edyマークの入った新しいカードが送付されてきます。

楽天Edyを申し込んだ際に特典がもらえる!

楽天Edyの申し込みに際して、お得なキャンペーンが開催されています。

どのようなキャンペーンなのか、いくつか例を挙げてみます。

  1. エントリー&初めて楽天スーパーポイントを貯める設定&利用で、最大600ポイントプレゼント
  2. 楽天ANAマイレージクラブカード、新規入会&利用で最大11,000円相当特典プレゼント。さらに500円分チャージ済み!
  3. 【モンテローザグループ限定】対象店舗での楽天Edy利用でポイント最大2.5倍!※要エントリー

田代

このように、様々なキャンペーンが行われていますので、ぜひ有効活用してみましょう!

楽天カードEdyのチャージ方法とは?

楽天Edyでは、様々なチャージ方法が用意されています。

現金やクレジットカードでチャージできるのはもちろんのこと、オートチャージを設定しておけば設定金額を下回った際に自動でチャージしてくれます。

また、楽天スーパーポイントをEdyとしてチャージすることもできますし、楽天Edyアプリを使ったチャージ方法もあります。

では、様々なチャージ方法についてさっそく見ていきましょう。

オートチャージされる楽天edy!

楽天Edyはオートチャージできるのか気になる方もいることでしょう。
オートチャージが使えれば設定金額よりも残高が少なくなると自動でチャージされるので便利ですよね。

楽天カードに付帯されているEdyであれば全国約71,000のオートチャージ対象店舗でチャージでき、おサイフケータイであればネット上で、iphone版Edyであればパソリという機械を使ってネット上でチャージが可能です。

Edyカードにはいくつか種類がありますが、オートチャージが使えるのは、楽天カードに付帯されているEdyのみです。

Edyが使える店舗数は多いのですが、オートチャージに対応している店舗が少ないというのが現状です。

楽天カードEdyはチャージポイントがつくの?

楽天カードEdyにチャージをする際にもポイントがつけばうれしいですよね。

楽天カードでは2014年12月からチャージポイントが貯まるようになり、チャージ200円につき1ポイントがもらえます。

これにより、楽天Edyチャージと楽天Edy利用、楽天ポイントカードの提示の3つの合わせ技でポイント3重取りも可能になります。

楽天Edyにチャージしてポイントが貯められるクレジットカードは楽天カードの他にも、リクルートカー、エポスカード、JMBローソンPontaカードVISA、タカシマヤセゾンカードなどがあります。

中でも特にリクルートカードは、楽天Edyをチャージして決済し、楽天ポイントカードを提示すると還元率が合計2.2~2.7%にも上昇しかなりの高還元率になります。

かんたんチャージメールとは?

「かんたんチャージメールサービス」とは、最初に設定した残高未満になったときに、メールで残高を知らせてくれるサービスで、このサービスが利用できるのはおサイフケータイのみとなっています。

このサービスはスマホでは利用できず、ガラケー専用サービスとなっており、ガラケーにはスマホのようなオートチャージ機能がないため、残高不足を避けるために考え出されたサービスです。

かんたんチャージメールを利用するにはサービス登録をする必要があり、登録が済むとメールを受け取ることができます。

しかし、このサービスは2018年9月18日で終了予定となっていますので、利用している方は注意が必要しましょう。

楽天Edyはチャージ請求が発生する?

楽天Edyを楽天カードからチャージした場合、チャージ金額はクレジットカードの利用代金として、後日楽天カードから引き落としとなります。

楽天カードでは、カード利用締日が月末、請求日が翌月27日となっていますので、当月月末までのチャージ金額は翌月27日に引き落としとなります。

また、楽天カード以外のクレジットカードからチャージした場合、同様にクレジットカード会社へ利用代金が請求されます。

請求は、通常の買い物をしたときと同じように請求され、それぞれのカードの利用締日によって、請求日に他の利用代金と併せて請求されます。

楽天Edyに覚えがないチャージがあったら?

最近、楽天をかたった不審なメールが配信されているとの情報が寄せられています。

楽天カードからの明細メールに、身の覚えのないEdyチャージの請求が記載されているというケースが多発しています。

そもそも、Edyは1回あたりのチャージ可能額が1,000円~最高25,000円までとなっていますが、物理的に不可能な表記で楽天カードを利用してEdyをチャージしたと思わせるような内容になっています。

そのような不審なメールは、悪質なスパムメール、フィッシングメールである可能性が高いため、本文に掲載されているURLを決してクリックせずに、速やかに削除するようにしましょう。

楽天Edyはコンビニでチャージできる?

楽天Edyがコンビニでチャージできれば便利ですよね。

コンビニでは、レジでEdyをチャージすることができますので、レジスタッフに「楽天Edyにチャージしてください」と伝えるだけでOKです。

セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップをはじめよく利用するコンビニで対応していますので、ちょっとした買い物のついでにチャージできて便利です。

また、一部コンビニではEdyチャージャーという入金機が設置されているところがあります。

サークルK、サンクス、ポプラなどに設置されていることが多いですが、全ての店舗に設置されているわけではありませんので、あらかじめチェックしておくと安心です。

楽天カードEdy機能付きのチャージ方法

楽天カードEdy機能付きを利用している場合のチャージ方法は様々なものがあります。

  1. 現金でチャージ
  2. クレジットカードでチャージ
  3. オートチャージ:ローソンやファミリーマートなどのEdyオートチャージ対象店舗で買い物をする際に、Edyが設定残高よりも下回っていた場合に自動でチャージされる
  4. ポイントでチャージ:貯めた楽天スーパーポイントを楽天Edyにチャージして電子マネーとして利用できる
  5. いつでもチャージ:事前に楽天e-NAVIでチャージ金額を設定しておけば、いつでもその金額の楽天Edyを受け取れる
  6. 楽天Edyアプリを使ってチャージ:楽天Edyアプリでは、残高確認やクレジットカードからのチャージができる

楽天Edyはチャージが反映されるのに時間がかかる?

楽天Edyのような電子マネーはチャージすると基本的には即時に反映されることになっています。

しかし、クレジットカードからチャージする場合は、クレジットカード会社の承認を待ってからの手続きになりますので、多少タイムラグが発生することがあります。
また、Edy-楽天ポイントカードに登録してからは、最長2日間程時間を要することがありますので、反映されるまで待つ必要があります。

なお、チャージしても残高が増えないということがありますが、チャージ申請後、まだEdyを受け取っていない、チャージ先のEdy番号が異なる
というケースが考えられますので、念のため一度確認してみましょう。

楽天カードEdyを騙ったスパムメールとは?

すでに触れましたが、楽天カードEdyを騙ったスパムメールが不特定多数に配信されています。

このスパムメールは、若干の日本語表記の不自然な箇所はあるものの、楽天カラーのレイアウトデザインっぽく仕上げられていて、ぱっと見では詐欺とは思えないほどの完成度となっています。

Edyチャージ額は、1,000円から27万円を超える金額など様々ですが、先ほども述べましたように、チャージの上限は25,000円ですので、それ以上の額の場合は悪質なメールであることを疑いましょう。

なお、スパムメールの対象は基本的にwindows XP/Vista/7/8/10のみとなっており、MacやAndroidスマホ、iPhoneはメールの受信はしてしまいますが、動作しないファイル形式なので特に影響はありません。

楽天カードEdyを使う際の注意点とは?

楽天カードを紛失、盗難された際は残高の保証はされません。また、カードを破棄する前に必ず残高は使い切るようにしましょう!

楽天カードEdyは上手に利用すればお得で便利なものですが、利用する上で注意すべき点があります。

楽天Edyカードを解約する時、作ったときに支払ったカード購入代金は返金されません。
SuicaやICOCAを解約するときはデポジットが返金されますが、デポジットとは「保証金」なので解約時に戻ってきます。
しかし、楽天Edyではあくまでカード購入代金として支払っているため、返金にはなりません。

また、解約時にカード内に残っている残高も戻ってきませんので、全て使い切って残高が0円になったことを確かめてから解約しましょう。
仮に紛失したり盗難にあった場合の残高も保証されませんので充分気を付けましょう。

楽天カードEdyのポイントを確認する方法とは?

楽天カードEdyを利用すると、200円に付き1ポイントの楽天スーパーポイントがもらえます。

Edyでポイントを貯めている方は、どのくらい溜まっているのか確認したいときがあると思いますが、e-NAVIでポイント付与明細を確認することができます。

貯めたポイントは楽天Edyと互換性があるので使い勝手の良い方で利用することができます。
また、ポイントを二重取りできる方法もあり利用しない手はありません!

楽天Edyのポイント交換をしたい場合

楽天カードEdy機能付きまたは、楽天スーパーポイントを貯める設定にしているおサイフケータイでは、楽天スーパーポイントとEdyが相互に交換できます。
つまり、楽天スーパーポイントをEdyに交換すればEdyとして、Edyを楽天スーパーポイントに交換すれば楽天スーパーポイントとして利用できるので、自分の使い勝手のいい方に交換することができます。

ただし、Edyから交換した楽天スーパーポイントの有効期限は、交換後から6ヶ月後になりますので、早めに利用するようにしましょう。
また、期間限定ポイントや提携サービス会社から交換されたポイントは対象外となりますので注意しましょう。

楽天カードにEdy機能を追加するとポイントカード機能も付帯する

楽天カードにEdy機能を追加で付帯させると、楽天ポイントカード機能も同時に付帯されることになり、「楽天カード+楽天Edy+楽天ポイントカード」という1枚で3役をこなす最強のカードになります。

楽天ポイントカード機能が付帯されていると、次のようなメリットがあります。

  1. コンビニやガソリンスタンドなどの楽天ポイントカード加盟店でポイントが貯められる
  2. ポイントで支払いもでき現金代わりになる
  3. ポイントを貯めて楽天市場や楽天ポイントカード加盟店で使える

田代

しかし、1枚で3役の働きがあるのは大きなメリットですが、紛失するとポイントが利用できなくなり大損しかねませんので十分に気を付けましょう。

楽天カードEdyのポイント付与について

楽天カードEdyは、コンビニなど全国様々な店舗で、簡単・スピーディーにポイントが使えるほか、もちろん貯めることもできます。

楽天Edy200円の利用につき楽天スーパーポイントが1ポイント貯められます。

ポイントがいつ付与されるのか気になるところですが、Edyでポイントの設定完了後、毎月5日から翌月4日までの楽天Edyに到着している利用データ分が翌月10日ごろに付与されます。

ポイント付与率は200円に付き1ポイントなので0.5%になりますが、キャンペーンの開催状況によって、付与率が変動します。

時期によって様々なキャンペーンが開催されていますので、ホームページなどでチェックしてお得にポイントを貯めましょう!

楽天カードEdyでポイントを二重に獲得する方法

楽天Edy加盟店で楽天Edyで支払いをすると、代金200円につきポイントが通常1ポイント付与されますが、楽天ポイントカードを提示した上で楽天Edyで支払うとさらにポイントが貯められて、ポイントの二重取りが可能になります。

例えば、100円につき1ポイント付与される楽天ポイントカード加盟店で2,000円の決済をする場合、

楽天ポイントカードの提示20ポイント獲得
楽天Edyで決済10ポイント獲得
合計30ポイント獲得

つまり、楽天ポイントカード提示分で20ポイント、楽天Edy決済分で10ポイント獲得でき、2,000円の利用で合計30ポイントを獲得することができます

田代

このように、ポイント二重取りができるのも楽天Edyのメリットの1つです。

楽天カードEdyの年会費は無料!

楽天カードEdy機能付きはポイントがどんどん貯められるカードですが、年会費がかかってしまうとちょっと残念な気がしますよね。
しかし、楽天カードは年会費が無料なので、コスト0円でポイントが貯めやすいというメリットがあります。

また、入会資格が「高校生を除く18歳以上」とされており、学生や専業主婦などでも審査が通りやすい傾向があります。

年会費無料で誰でも利用できる上、ポイントが効率的に貯められる大変お得なカードといえます。

楽天カードEdyの更新料は?

楽天カードEdy機能付きは年会費が無料ですが、更新料はどうなのか心配です。
というのも、「楽天カードEdy機能付きは更新時にEdyの更新料がかかる」という噂を目にすることがあるからです。

ネットでは「Edy更新料がかかった」という情報があり、実際のところはどうなのか知りたいものです。
結論を申し上げると、楽天カードEdy機能付きのEdy更新料は無料です。
カードの更新の3ヶ月前に送られてくるメールに、「Edy付帯手数料は無料」と記載されています!

しかも、手数料無料どころか、Edyプレゼントという特典もあるほどです。
更新料はかかりませんので、安心して更新手続きができますね。

楽天カードEdyはApple Pay対応

Apple Payを普段使いしている方は、楽天カードEdy でもApple Payが利用できるか気になることと思いますが、楽天カードEdyでもApple Payを利用することができます。

登録方法は、App Storeから「Edy機能付楽天カードアプリ」をインストールし、アプリで簡単に登録できます。
また、この時に「QUICPay」への登録も続けて行えますので、利用したい場合はそのまま手続きを完了させましょう。

楽天カードEdy機能付きにApple Payを登録すると、Apple Pay利用分も100円につき1ポイントがもらえますので、ポイントが気づかぬうちにどんどん貯まります。Apple Payはセキュリティ対策も万全なので、安心してスマートに利用できます。

楽天カードEdyの残高を知る方法とは?

楽天カードEdyの残高を確認する方法はいくつかあります。

  1. 楽天Edy加盟店のレジまたはEdyチャージャーで確認
  2. 楽天Edyリーダーまたはパソリを利用してパソコンで確認
  3. おサイフケータイの場合は楽天Edyアプリで確認

また、利用履歴を確認したいときは、楽天スーパーポイントを貯める設定、またはEdy番号の登録を行うと、パソコンや楽天Edyアプリから最大4ヶ月間の楽天Edyの利用履歴を確認できます。

楽天カードEdyの残高移行について

楽天Edyの残高移行は、出来るケースとできないケースがあります。
残高移行ができるのは、スマホを機種変更する場合とおサイフケータで使っていた楽天Edyを移行する場合です。
それ以外の場合は楽天Edyは移行することができないので、例えば複数あるEdyカードを1枚にまとめたいと思ってもできないということになります。

楽天Edyは1枚にまとめたほうが効率的にポイントを貯められますので、できればまとめたいところですが、移行できないのはデメリットといえます。
複数のEdyカードがある場合は楽天カードEdy機能付きをメインに利用し、他のカードは臨機応変に利用するなど、活用方法について一度確認することをおすすめします。

楽天カードEdy機能は利用できない店舗もあるので注意が必要!

楽天カードEdy機能は利用できる店舗が非常に多いため、大変使い勝手の良い電子マネーです。

少額決済になることが多いセブンイレブン、ローソン、ファミリーマートなどのコンビニをはじめ、マツモトキヨシ、マクドナルド、ロイヤルホスト、ビックカメラなど、普段よく利用する店舗で使うことができます。

しかし、中には楽天Edyが使えない店舗もありますので、使えるかどうか迷ったら楽天Edyのロゴマークがあるかどうか確認しましょう。

楽天カードEdy機能を使うのに手数料はかかる?

楽天カードEdy機能は大変便利なものですが、楽天Edyで決済する際に利用手数料はかかるのか気になる方もいることでしょう。

決済するたびに利用手数料がかかると、せっかくお得で便利な楽天カードEdy機能も魅力がガタンと落ちてしまいますよね。

でも、心配はいりません!
楽天Edyでは決済手数料などは発生しませんので、安心して利用することができます。

ただし、手続き上発生した通信料やパケット代金は利用者の負担となりますので留意しておきましょう。

楽天カードはEdy機能付きを選ぶ

楽天Edyを利用するためには、①楽天Edyが使えるEdyカードを購入する②おサイフケータイを利用する③iPhoneならEdyカードとパソリに対応している楽天Edyアプリをダウンロードする、などの方法がありますが、一番簡単でお得なのは楽天Edy機能付の楽天カードを選ぶことです。

なんといっても年会費無料な上にポイントを効率的に貯めることができるのでおすすめです。

楽天カードEdy機能付きへの切り替えや変更方法とは?

すでに楽天カードを持っているけれどEdy機能が付いていない方は、「楽天e-NAVI」から切り替えや変更手続きをすることができます。

切り替え後も16桁のカード番号は変わりませんので、そのまま使い続けることができます。

手続きは簡単で、新しいカードは1週間から10日程で手元に届きます。

なお、これから楽天カードを申込む方でEdyを利用するか悩んでいる方は、この先利用することを考えて、楽天Edy機能付帯を「希望する」と選択しておくことをおすすめします。

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