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横浜銀行のクレジットカードの作り方を解説します

横浜バンクカードSuica
横浜銀行はカードローンの広告にサッカー日本代表長友佑都選手を起用するなど信頼感のある銀行ですが、横浜銀行でクレジットカードは作れるのか?作り方は?という疑問を解説します。

作る前に!横浜銀行のクレジットカード

「横浜銀行」、通称「はまぎん」は、神奈川県横浜市西区に本店を置く銀行であり、日本最大の地方銀行として知られています。

実績があり、信頼できる地方銀行として知られている横浜銀行では、「横浜バンクカード」と言うクレジットカードを作ることができます。

ここでは横浜バンクカードのメリットや作り方について触れていきます。

横浜銀行のクレジットカード横浜バンクカードの作り方

現在横浜銀行が発行しているクレジットカードは、「横浜バンクカード」、「横浜バンクカードSuica」、そして既に横浜銀行でクレジットカードを作っている人であればそのカードに追加できる「ETCカード」の3種類です。

まず横浜バンクカードですが、こちらはVISAとマスターから選ぶことができます。

どちらも作り方はそれほど難しくありませんが、銀行系のクレジットカードと言うことからも分かる通り、審査はある程度厳しくなっています。

実際に作り方を調べてみると、申込み条件にも「満18歳以上満70歳以下で安定した収入のある方」と記載されており、アルバイトやパートだと審査が厳しいことが分かるでしょう。

また学生や主婦・満20歳未満の社会人・66歳以上の方はカードを作るこおとができないと言う旨も記載されており、作れる人が少々限定されてしまうことから敷居が高く感じられますが、正社員として安定した収入を得ている方であれば審査も作り方もそれほど難しくありません。

次に作り方ですが、既に横浜銀行で普通預金口座を持っていれば、インターネット・郵送・窓口の3つの作り方から任意で選ぶことが可能です。

一番手軽な作り方は、やはりインターネットからの申込みでしょう。

インターネットでは24時間いつでも手続きを行うことができるので、日中忙しくて窓口にいくことができないと言う人でも手軽に申し込むことが可能です。

申込みの際に入力するのも、基本的な情報と口座情報の入力だけなので、ちょっとした空き時間に申し込めます。
窓口で申し込む場合は、届け印、運転免許証やパスポートなどの本人確認書類、すでに普通預金口座を開設している人であれば普通預金通帳を持参しましょう。

郵送で申し込む場合は、ホームページの郵送申込みフォームから必要事項を入力し、「メールオーダー・サービス(郵送申込書)」を請求する必要があります。

なお、まだ横浜銀行で普通預金口座を作っていない場合はインターネットから申し込むことができず、窓口で申し込むか、「お取引はじめてパック」で申込書を請求する必要があります。

横浜バンクカードSuicaの作り方とメリット

上記の横浜バンクカードにSuica機能を付与したものがこちらのサービスです。

クレジットカードとして使えるだけでなくSuica機能があることでより使い勝手が上がり、パスケースにしまっておくことで改札を通過。

またお財布とは別に持つことになるので、何かトラブルがあってお財布を紛失したり、忘れてしまった場合も、クレジットカードを持っていると言う安心感があります。

クレジット機能+Suicaと言う形態からも察することができますが、こちらのサービスにはオートチャージ機能があります。

Suica残高が設定以下になると、事前に設定しておいた金額が自動でチャージされるため、残高不足になることはありません。

誰もが一度は経験したことがある、まだ残高に余裕があると思って改札を出ようとしたら残高が足りていなくて出られなかった、なんてこともなくなりますね。

作り方は、横浜銀行のホームページ、はまぎんマイダイレクト、店頭、郵送のいずれかで申込みましょう。また、既に横浜バンクカードSuicaを持っているなら、JR東日本の駅のATM「VIEW ALTTE」から設定することができます。またSuica同様、あらかじめチャージしておくことで、Suicaに対応している自動販売機やコンビニ、ドラッグストアなどでお買い物をすることもできます。クレジットカードでありながら、まさしくSuicaと同じように使用することができるでしょう。

横浜銀行のクレジットカードにETC機能を付与する作り方

横浜バンクカードにETC機能を追加する場合は、横浜銀行のホームページにあるETCカードオンライン入会の申込みページから申し込む必要があります。

申し込むためには、横浜銀行のVpassにIDとパスワードを入力し、ログインする必要があります。まだVpassに登録していない方は、最初に登録をすませてしまいましょう。

Vpassに登録するには、会員番号や既に手元にあるカードの番号、セキュリティコード、その他基本的な個人情報、そして希望するIDやパスワード等を入力する必要があります。

なおETC専用カードを発行する場合には審査があり、場合によっては審査が通らず発行されない場合もあるので注意しましょう。

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