20%還元の入会特典クレカ💳🉐

ANAカードの詳細

おすすめのANAカード

ANAカードはANAマイルが貯まるカードとして、常におすすめのクレジットカードで上位にランクインしています。

また、ANAカードは初めてのクレジットカードにおすすめの1枚でもあります。

ANAカードの入会キャンペーン

ANAカードは、入会キャンペーンとして最大40,300マイルをもらうことができます。

ボーナスマイルの額は、カードのスペックや国際ブランドによって異なりますが、ANA JCB一般カードでも最大16,300マイルを獲得することが可能です。

ANA JCBカードの概要

ANA JCB法人カード
年会費初年度無料
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
国際ブランドJCB
マイル還元率1.0%

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年会費

ANA JCBカードの年会費は通常2,000円+税ですが、初年度は無料になります。

また、家族会員の年会費は通常1,000円+税です。

国際ブランド

ANA JCBカードの国際ブランドはJCBのみとなります。

ただし、ANAカードには、カードスペックが異なるANA VISAカードやANAアメックスなどもあります。

ETCカード

ANA JCBカードは発行手数料無料、年会費初年度無料ETCカードを追加発行できます。

キャッシュレス消費者還元対象店舗なら最大5%オフ

ANAカードはキャッシュレス消費者還元事業に登録された決済サービスです。

対象店舗なら最大5%(フランチャイズチェーンなら2%)相当が請求金額から相殺されます。

注目!!ANAカードのキャッシュレス消費者還元のルールを解説!2020年6月30日(火)終了

ANAマイルの価値

ANAマイルはさまざまな使い方がありますが、もっとも価値が高い使い方は特典航空券との交換です。

それ以外の使い方の場合は、1マイル=1円相当がほとんどで、多くても1.5円程度です。

ANAマイルの使い方一例
  • 特典航空券と交換する
  • 国際線の座席をアップグレードさせる
  • ANA SKY コインに交換する
  • 国際線超過手荷物料金の支払いに充当する
  • ANAのおすすめ商品に交換する
  • 提携ポイントに交換する

特典航空券との交換なら最低でも1マイル2円以上の価値に

ANAマイルを特典航空券と交換する場合は、少なくても2円以上の価値になります。ANA航空券を通常購入する場合とANAマイル交換する場合の比較表を作ってみたので、その価値を見比べてください。

区間時期現金購入(往復)ANAマイル交換時(往復)マイルの価値
成田-ホノルルローシーズン約90,000円35,000マイル2.57円
ハイシーズン約250,000円〜43,000マイル5.81円
成田-北京ローシーズン約45,000円17,000マイル2.64円
ハイシーズン約70,000円23,000マイル3.04円

トクたびマイルならもっと高い価値に

国内航空券限定になりますが、マイル交換できる航空チケットを限定することで、通常よりもお得なマイル数に設定にしている「トクたびマイル」といった制度もあります。

トクたびマイルを利用すれば通常だと往復10,000マイル以上かかる国内の往復航空券が、半分程度の6,000マイルで獲得可能です。

参考【2020年6月も中止】ANAの「今週のトクたびマイル」の概要や使い方を徹底解説!

最短3営業日発行

ANAカードは最短3営業日で発行されるクレジットカードです。

即日発行のクレジットカードや最短翌営業日発行のクレジットカードには劣りますが、それでも数あるクレジットカードの中でも早くカード発行できる部類に入るでしょう。

ANA JCBワイドカードANAカードは即日発行できる?最短発行手順と審査通過のコツ

ANAカードの審査基準

ANAカードの申し込み資格は、auユーザーで、「18歳以上(学生不可)で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方」とありますので、未成年でも作れるクレジットカードです。

ANA JCBワイドカードANAカードの審査に落ちたらすぐの再申し込みNG!原因と対策まとめ

ANAカードがANAマイラーにおすすめの理由

ANAマイラーの方は、マイルを特典航空券に変えて旅行に行こうと考えている方が多いでしょう。そんな方にANAカードがおすすめできる理由がいくつかあります。

  • ANAカード入会キャンペーンでのボーナスマイル付与
  • 毎年ANAカード継続時のボーナスマイル付与
  • 通常のフライトマイルに追加でボーナスマイル付与
  • ANAカードマイルプラス加盟店でマイル付与

詳細は後述しますが、とにかく他のどのクレジットカードよりもANAマイルが貯まりやすく、使いやすいのがANAカードなのです。

ANAカードマイルプラス特約店

ANAカードには「ANAカードマイルプラス」と呼ばれる特約店があり、ANAカードマイルプラス店舗でANAカード決済をすれば通常より0.5%〜1.0%分追加でANAマイルが貯まります。

セブンイレブンなどの身近にある店舗もあるので、しっかりと貯めていきましょう。

下記が主な店舗と追加貯まるマイルの一覧です。

店舗名追加積算マイル
セブンイレブン200円につき1マイル
マツモトキヨシ100円につき1マイル
ヤマダ電機LABI200円につき1マイル
大丸・松坂屋200円につき1マイル
高島屋200円につき1マイル
阪急百貨店200円につき1マイル
阪神百貨店200円につき1マイル
ENEOS100円につき1マイル
出光200円につき1マイル
ANAカードマイルプラスの全加盟店一覧!お得にANAマイルが貯まるのはどこ?

ANAカードの種類

ここまで、ANA JCBカードをメインに解説してきましたが、ANA JCBカード以外のANAカードが気になる方は、下記を参考にしてください。

ANAカードは大きく6つのランクに分けられ、そこから選ぶ国際ブランドでさらに特典が変わっていきます。

種別特徴
ANA一般カード・ビギナー向けANAカード
・低年会費で使いやすい
ANAワイドカード・手頃な年会費
・ゴールドカードに近しいマイル還元
ANAゴールドカード・一般カードの倍程度のマイル還元
・マイル交換手数料が無料
・付帯機能が充実
ANAカードプレミアム・ANAカードの最上位ランク
・ゴールドカードの1.5〜2倍程度のマイル還元
・充実の付帯機能に加え、VIP特典多数
ANAカード(学生)・学生限定
・在学中年会費無料
・マイル移行手数料無料(JCB)
交通系IC一体型カード・SuicaやPASMO一体型
・電車での乗車でもマイルを貯められる
・オートチャージ機能付き(マイルも貯まる)

ANA JCBカードのまとめ

ANA JCB法人カード
年会費初年度無料
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
国際ブランドJCB
マイル還元率1.0%

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