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シェイクシャックでクレジットカードは使える?電子マネーやQRコード決済アプリなどおすすめの支払方法を紹介!

シェイクシャック

「シェイクシャックでクレジットカードは使える?」
キャッシュレス化が進んでいる今、シェイクシャックがクレジットカードやQRコード決済に対応しているかどうか気になる人も多いと思います。

・クレジットカードが使えるとしたらどの国際ブランド?
・使える電子マネーはどれ?
・使えるQRコード決済、〇〇ペイは?
など、多岐にわたる決済手段に迷われる方もいるでしょう。

そこで、この記事ではクレジットカードをはじめ、シェイクシャックで使える支払い方法についてまとめました。

お得になる支払い方法もなかにはありますので、ぜひ最後までお読みいただければ幸いです!

シェイクシャックのキャッシュレス評価

最初にシェイクシャックのキャッシュレス導入状況を評価してみたいと思います。

シェイクシャックのキャッシュレス評価
クレジットカード
(3.0)
QRコード決済
(1.0)
電子マネー
(1.0)
プリペイドカード
(1.0)
商品券・ギフトカード
(1.0)
株主優待券
(1.0)
ポイントの貯まりやすさ
(2.0)
総合評価
(2.0)

現在は、クレジットカードしか使えない状況です。

つい最近まで現金払いが当たり前の時代だったことを考えると、社会全般キャッシュレス化は進んでいると考えられます。

PayPayの登場もあって今後QRコード決済などの導入状況に注目です。

シェイクシャックで使えるクレジットカード

シェイクシャックではクレジットカードを使えますので安心してください。

ただし、VISA・マスターカード・JCBの3種類で、店舗により違いがありますので、確認が必要です。

シェイクシャックは以前からクレジットカードは利用できますし、今後増えていくであろうペイの導入には期待したいところです。

  • VISA:〇
  • マスターカード:〇
  • JCB:◯
  • アメックス:✕
  • ダイナース:✕
  • 銀聯:,✕

ポイント交換先が豊富なオリコカードがおすすめ

シェイクシャックでは独自のカードはありませんので、ポイント交換先が豊富なオリコカードをご紹介します。

年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短8営業日
国際ブランドマスターカード
最大8,000ポイント入会キャンペーン
  1. 新規入会で1,000オリコポイント
  2. キャンペーン期間中に10万円以上の利用&6つの条件クリアで5,000オリコポイント
  3. マイ月リボの新規登録&10万円以上の利用で2,000オリコポイント
Orico Card THE POINTの特徴
  • 入会後6ヶ月間はポイントが2倍
  • オリコモール経由なら最大17.5%還元のネットショッピングに!
  • ETCカードの発行手数料&年会費無料
  • 電子マネーiDとQUICPayのダブル搭載
  • 貯まったポイントはAmazonギフト券はじめ好きなポイントや優待券にリアルタイム交換

シェイクシャックで使えるQRコード決済アプリ

QRコード決済と聞いてよくわからない人もいると思いますが、一番耳にしたことがあると思われるのは楽天ペイやLINE Payでしょう。

仕組みは簡単でQRコードを表示するアプリを自分のスマホダウンロードして店頭のQRコードリーダで読み取るだけでキャッシュレスで決済ができるというものです。

シェイクシャックでは、残念ながら今のところQRコード決済はできません。

ただし、シェイクシャックではキャッシュカードは使えることから、キャッシュレス化には積極的であると思われます。

PayPayは今後も100億円キャンペーンのような大型企画を打ってくると思いますので、シェイクシャックでQRコード決済ができる日も近いかもしれませんね。

  • 楽天ペイ:✕
  • PayPay:✕
  • LINE Pay:✕
  • d払い:✕
  • Origami Pay:✕
  • メルペイ:✕

シェイクシャックで使える電子マネー

残念ながらシェイクシャックでは電子マネーは使えません。

キャッシュカードは使えますので、キャッシュレスには前向きであると思われます。

社会全般電子マネーの需要も増えていますので、今後使えるようになる可能性はあると思います。

  • Suica:,✕(ApplePay,Google Pay)
  • PASMO:✕
  • 楽天Edy:,✕(Google Pay)
  • iD:✕(ApplePay,Google Pay)
  • QUICPay:✕(ApplePay,Google Pay)
  • nanaco:✕(Google Pay)
  • WAON:✕(,Google Pay)

Apple PayやGoogle Payは使える?

Apple Payに対応しているのはSuicaのみです。

Google Payは楽天Edy・nanacoに加え、Suica・WAONの4種類の電子マネーをアプリで管理することができるようになりました。

シェイクシャックでは電子マネーが使えませんので、Apple Pay・Google Pay共に使うことができません。

今後電子マネーの導入がされれば使えるようになる可能性は高いでしょう。

電子マネーの使えるお店はどんどん増えていますので、今後拡大に期待したいですね。

シェイクシャックで使えるプリペイドカードは?

プリペイドカードには、図書カードやクオカードのように使い切りタイプのものと、チャージタイプのものがあります。
チャージタイプとは、あらかじめ購入・チャージした残高の範囲内で利用できるカードのことで、キャッシュカードのように使いすぎの心配がありません。

シェイクシャックではプリペイドカードは使えません。

クレジットカードは使えますので、キャッシュレス化には前向きと思われます。

社会全体がキャッシュレス化へ向かう中、今後プレイペイドカードが使えるようになる日も来るかもしれません。

シェイクシャック独自のプリペイドカードとは

シェイクシャックに限らず、よく行く店に独自のポイントプログラムが存在したらぜひポイントを集めたいですよね。

シェイクシャックでは、ポイントカードのようなシステムは導入されていません。

アメリカでは日本ほどポイントカードというシステムがないので、今後独自のポイントブログラムが生まれるのは難しいかもしれません。

シェイクシャックで使える商品券やギフトカード

商品券やギフトカードは手元にあるから使いたい、と思っている方もいるかと思います。

シェイクシャックでは、商品券は使えません。

今までは使えませんでしたが、希望者が多ければ今後使えるようになる可能性が出てくるかもしれません。
利用したい方は、一度問い合わせてみてはいかがでしょうか。

シェイクシャックで使える株主優待券

シェイクシャックの株式はアメリカの株という扱いになっているので、日本の株式事情とは異なります。

よって、残念ながら株主優待という日本独自の制度は受けられなくなっています。(アメリカの株を日本からも購入することは可能です)

日本企業との違いを考えると、今後株主優待券のような恩恵を受けられるのは難しいかもしれません。

シェイクシャック支払い方法まとめ

シェイクシャックで使える支払い方法は、現金・クレジットカードとなります。

クレジットカードは店舗によって使えるものが違うようなので、確認が必要です。

キャッシュレスでの支払い方法がクレジットカードのみと、キャッシュレスには消極的とも思われるかもしれませんが、アメリカでは完全キャッシュレスの店舗が生まれており、決して消極的ではないようです。

アメリカニューヨーク市にある完全キャッシュレス店舗は、店内に有人レジは設置されておらず、ユーザーは店内に設置されたキオスクと呼ばれるセルフ注文・決済端末か、スマートフォンアプリで注文から支払いまでを行うしくみになっています。

日本のシェイクシャックでも、キャッシュレス店舗ができる日が来るかもしれません。

シェイクシャックとは?
シェイクシャック(Shake Shack)は、2004年に設立されたハンバーガー・チェーンです。
もともとNYにホットドックの屋台を出店したことが、シェイク・シャックの始まりです。
現在では”アンガスビーフ100%”の素材にこだわったグルメハンバーガー・チェーンとして、世界中で大人気です。
人気の理由はクオリティの高いハンバーガー、ホットドッグをはじめ、フローズンカスタードやシェイクなどのデザート類も豊富なところでしょうか。
日本ではサザビーリーグと組み、2015年11月13日に東京で1号店を明治神宮外苑内に開業しました。
2016年4月15日には、アトレ恵比寿西館に2号店をオープンしました。現在は5店舗あります。
2020年までに10店舗まで増やす予定とのことです。

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