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人気ドライヤー比較!レプロナイザーとダイソン

人気ドライヤー比較!レプロナイザーとダイソン

日々の生活に欠かせないヘアドライヤー。髪の毛の状態で印象も変わってきますよね!
今回は人気商品リュミエリーナのレプロナイザー7D Plusとダイソンスーパーソニックイオニックのドライヤーを比べてみました。

レプロナイザー7D Plus

使いやすさは?

ドライヤー自体が大きいです。持ち手を折り畳めないのでそのままの状態で保管することになりますが、カラーが深い緑でカッコイイので目に見える場所に置いておいても気になりません。

風量は3段階で調整可能。初めはダイソンに慣れていたこともあり、最大風量でも弱いかなと感じましたが、使っているうちに違和感は無くなりました。乾くまでの時間もダイソンとほぼ変わりなし。ホットとクールの切り替えもボタン一つ、乾かしながら片手で行えます。

髪の状態は?

乾かしている最中からしっとりまとまりながら乾いていくのが感じられます。乾いた後はパサつきは全くなく手触りに感動しました。ヘアオイルをつけなくても満足いく仕上がりになりましたが、ヘアオイルをつけるとさらに艶も出て美容院でトリートメントをした後のような髪になりました。翌朝も持続しており、鎖骨あたり〜ロングヘアでも寝癖はほぼつきません。
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ダイソンスーパーソニックイオニック

使いやすさは?

すっきりしたシンプルなデザインでコンパクトなので収納の場所は取りません。カゴや収納BOXにも収まる大きさです。

風量は驚くほど強いです。予想しない乾き癖がつくのではないかと心配になるレベルです。
冷風、温風ともにそれぞれで3段階調節可能なので、自分に合った風量を設定することをおすすめします。温度は熱くなりすぎることがないので扱いやすいです。夏場でもストレスなく使えます。

髪の状態は?

前述のとおり、風量十分なのですぐ乾きます。オーバードライ(乾かし過ぎ)になるとヘアオイルをつけていても若干髪がパサつきます。レプロナイザー7D Plusほどのしっとりまとまる感じは得られず、髪の状態や髪質によっては調整が難しいのかもしれません。

【まとめ】レプロナイザー7D Plusとダイソンを使ってみて


個人的にはほぼ毎日レプロナイザー7D Plusを使用しています。髪が長めで、しっとりまとまり、乾燥を防ぎたい方におすすめします。一方ダイソンは、短髪の男性の方など熱から髪を守りながら早く乾かしたい方におすすめします。

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