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Apple Pay(アップルペイ)はdmmで使える?使えない?

Apple Payはdmmで使える
Apple Pay(アップルペイ)はiPhoneやApple WatchなどApple社製デバイスが財布がわりになるサービスです。

この記事ではApple Payがネットショッピングのdmmで使えるか?またApple Payやdmmの基礎知識も交えて解説していきます。

dmmでApple Pay(アップルペイ)は使える?使えない?

さっそくですが2019年6月6日(木)現在Apple Payをdmmの支払いで基本使うことができません。

またdmmにApple Pay決済が導入されるといった報道やニュースもありません。

JCBの20%還元キャンペーン!2019年12月15日(日)まで

JCBカードがスマホ決済で20%還元

JCBが発行しているカードをApple PayもしくはGoogle Payに登録して、利用すれば上限10,000円の20%キャッシュバックになります。

dmmでは使えませんが、JCBカードをスマホ決済で利用して、上限いっぱいの還元を受け取りましょう。

キャンペーン名JCBでスマホ決済!全員に20%キャッシュバックキャンペーン!
キャンペーン期間2019年8月16日(金)~2019年12月15日(日)
特典条件①Apple PayまたはGoogle PayにJCBカードを設定
②キャンペーンに参加登録
③Apple PayまたはGoogle Payを利用
※すでにApple Pay、Google Payに設定済みの方もキャッシュバックの対象
特典内容スマホ決済利用金額の20%キャッシュバック
特典上限2019年8月16日(金)~2019年12月15日(日)

JCB CARD WをApple Payに登録してさらにお得に!

JCB CARD Wは入会後、3ヶ月間ポイントが10倍になります。

そのため、Apple PayにJCB CARD Wを登録して利用すれば2重でキャンペーンの特典を受けることができるのでかなりお得です。

まだJCBカードを持っていない方は、JCB CARD Wの入会をおすすめします。

年会費永年無料
申込資格18歳〜39歳
発行時間最短3営業日
国際ブランドJCB
入会キャンペーン&利用特典一覧
  1. もれなく入会後3ヵ月間はポイント10倍
  2. Apple Pay、Google Payの利用で20%キャッシュバック
  3. 家族カード同時申し込みで最大2,000円分
  4. 友達紹介で最大6,000円分プレゼント
  5. スマリボ同時登録&利用で最大5,000円分
JCB CARD Wの特徴
  • WEB入会&18歳〜39歳限定のJCBカード
  • 入会後3ヶ月はAmazon利用のポイント12倍
  • スタバのオンラインチャージはポイント10倍
  • ETCカードの発行手数料&年会費無料
  • 最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険が利用付帯
  • 女性におすすめのJCB CARD W plus L

Apple Payが使えるか確認する方法:dmm導入前に

Apple Payをdmmで使えるか確認するマーク
dmmでは使えませんがApple Payに登録している全てのカードが使えるかは、dmmにApple Pay決済が使えるマークがあるか(使えるか使えないか)を確認し、ご自分のApple Payに登録しているカードやサービスがそのマークと合致しているか確認しましょう。

dmmでは使えませんが確認すべきマークは画像の左から順に

  • NFC Payのマーク(決済端末側)
  • Apple Payのマーク
  • 電子マネーiDのマーク
  • 電子マネークイックペイのマーク
  • 電子マネーSuicaのマーク

店舗でいずれかの決済ができるか確認し、Apple Payにそのマークがあるクレジットカードなどを登録している必要がある場合があります。

わからなければ電話ないし、注文や買い物前に確認するようにしましょう。

ヤフーショッピングでは使える

競合とも言えるのネットショッピングのヤフーショッピングではApple Payを使って決済することができます。

Apple Payの使い方イメージ:dmmに導入前に

動画でクレジットカードを登録してApple Payで支払うイメージがわくと思います。

dmmに導入される前にチェックしておきましょう。

dmmにApple Pay決済は導入されるか

Apple Payもdmmも我々に身近なサービスでありショップであることは言うまでもありません。

今後Apple Payがdmmに導入される可能性は低くないでしょう。

消費者としては乱立するキャッシュレスサービスの中でお得なものを使い分けていくキャッシュレスリテラシーを身に付けていきたいものです。

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