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ファミペイのチャージ方法まとめ!クレカやキャンペーンは?

ファミペイ(FamiPay)のチャージ方法

2019年7月1日(月)から始まったファミリーマート独自のコード決済サービス「ファミペイ(FamiPay)」。

ファミペイ(FamiPay)は事前チャージが必要な決済サービスですが、記事ではファミペイ(FamiPay)へのチャージ方法について解説していきます。

ファミペイへのチャージ(入金)方法

ファミペイはチャージ式のコード決済サービスになるため、プリペイドカードのように事前チャージが必要です。チャージ方法は主に下記の2種類です。※2019年7月19日(金)時点

  • ファミリーマートのレジで入金
  • ファマTカードから入金

ファミリーマートのレジで入金

ファミリーマートのレジで店員さんにファミペイチャージしたい旨を伝えます。アプリを起動し提示し、入金したい金額を現金でお支払いください。

ファミマTカードから入金

ファミマTカードをアプリに登録することで、ファミペイへオンライン入金が可能です。オートチャージなどにも対応できるかもしれないので、情報が入り次第更新いたします。

ファミマTカードチャージで15%

2019年7月19日(金)時点でファミマTカードのチャージで還元されるキャンペーン(15%)を実施していますが、今後もファミマTカードでファミペイ独自のキャンペーンが随時実施される可能性は低くないでしょう。

年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間通常2週間
国際ブランドJCB
付帯機能Tポイントカード,TSUTAYA会員証,FamiPay登録
ファミマTカードの特徴
  • FamiPayに登録できる唯一のクレジットカード
  • ファミリーマートの利用なら200円でにつきいつでも4ポイント貯まる
  • TSUTAYAレンタル登録料が無料に!

クレジットカードは1種類のみで他は不可

ファミペイのチャージには先述したファミマTカードのみがクレカとして使えます。

セブンペイはクレジットカードも可能

ファミペイの競合ともいえるセブンペイ(7pay)はクレジットカードやデビットカードからのチャージにも対応しています。

参考セブンペイ(7pay)のチャージ方法まとめ!2019年7月22日(月)現在停止中

銀行口座入金はpring(プリン)と連携して対応へ

銀行口座からの入金は2019年7月19日(金)時点では未対応ですが、今後pring(プリン)と連携して対応してくことを明言しています。

今後に期待したいチャージ方法

クレジットカードからのチャージ時は、ファミマTカードのみになります。今後、ファミペイ(FamiPay)が普及していくと各カード会社連携も増えていくことが予想されるので、ファミマTカード以外のクレジットカードやデビットカードなどに対応していくことを期待しましょう。

最大15%還元キャンペーン実施中

先ほど少しふれましたが期間限定のFamiPayチャージで、チャージ額の最大15%相当のFamiPayボーナスが還元されるキャンペーンがあります。

  • 現金チャージで10%(上限2000円)
  • ファミマTカード(クレジットカード)のチャージで15%(上限3000円)

期間は2019年7月1日(月)から2019年7月31日(水)です。

公共料金支払いで使える

ファミペイの大きな特徴として公共料金の支払いにも利用することができます。

競合ともいえるセブンペイでは公共料金支払いに対応していないためコンビニ支払いをする消費者の獲得をしていくことでしょう。

参考ファミペイで公共料金の支払いができる!FamiPayボーナスももらえる

ファミペイの普及に期待

ファミペイがユーザーを増やせば、加盟店や連携決済会社との連携も進めていくでしょう。そうなればさまざまな場面でお得な決済が可能になってきます。

消費者としましては乱立するコード決済の中でお得なものを選んで使い分けていくキャッシュレスリテラシーを身につけていきたいものです。

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