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定期券一体型のおすすめクレジットカード!SuicaやPASMOの定期をお得に購入する方法とは

定期券一体型にもなるおすすめのクレジットカード
「定期券を購入するのにおすすめのクレジットカードはどれなんだろう?」
新生活が始まる3-4月、8-9月は定期券購入シーズンだと思います。

それぞれ定期券を購入すると思いますが、キャッシュレス社会が進んでいる現在は定期券一体型で使えるクレジットカードやスマホ決済も登場しています。

ですが、
・定期券一体型にできるクレジットカードが知りたい。
・Apple PayやGoogle Payで使えるSuicaと相性の良いクレジットカードはどれ?
・定期券が割引になるクレジットカードはないの?
など、定期券購入に役立つクレジットカードの情報が足りない方もいらっしゃるでしょう。

そこで、この記事では定期券一体型にできるクレジットカードや定期利用が便利なApple PayやGoogle Payにおすすめのクレジットカードを紹介したいと思います。

3ヶ月や6ヶ月の定期券はそれなりの金額がしますので、クレジットカードを利用してできるだけお得に購入しましょう。

Suica定期券も一体型にできるおすすめのクレジットカード

Suica定期券を利用している方は、一体型のクレジットカードを利用すれば、より便利に使うことができます。

ここでは、おすすめのSuica定期券一体型クレジットカードや注意点について紹介していますので、カード選びの参考にしてください。

「ビュー・スイカ」カード

年会費477円+税
申込資格18歳以上
発行時間最短1週間
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード
最大16,000円相当のポイントがもらえる
  1. 新規入会で2,000円分のJREポイント
  2. 家族カード同時入会で1,000円分のJREポイント
  3. オートチャージ3,000円以上の利用で500円分のJREポイント
  4. カードの利用合計が5万円以上で2,500円分のJREポイント
  5. 定期券の購入で抽選1,000名に10,000円分のJREポイント
「ビュー・スイカ」カードの特徴
  • 定期券購入やオートチャージはポイント3倍!
  • Suica(定期券付き)一体型でオートチャージ設定もすれば1枚3役のスマート決済
  • JREポイントも貯まる&使える!JRE POINT加盟店でお得に便利に
  • 最高500万円補償の海外旅行傷害保険、最高1000万円補償の国内旅行傷害保険付き
  • 家族カードも最大9枚まで発行可能

JRE CARDカード

年会費初年度無料※1
申込資格18歳以上
発行時間最短即日※2
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード
最大16,000円相当のポイントがもらえる
  1. 新規入会で2,000円分のJREポイント
  2. オートチャージ3,000円以上の利用で500円分のJREポイント
  3. カードの利用合計が5万円以上で3,500円分のJREポイント
  4. 定期券の購入で抽選1,000名に10,000円分のJREポイント
JRE CARDの特徴
  • 「JRE CARD優待店」で使えばポイント還元率が3.5%!
  • 定期券購入やオートチャージならポイント還元率が1.5%!
  • 貯まったポイントは1ポイント=1円で利用可能!
  • 最高500万円補償の海外旅行傷害保険、最高1000万円補償の国内旅行傷害保険付き
  • VISAのみの「Suica・定期券なし」「Suica定期券一体型」と3つの国際ブランド対応の「Suica一体型」から選べて作れる
注意
※1.2年目以降は477円+税の年会費
※2.即日発行できるカードは仮カードのみ。本カード発行まで約1週間かかります。

ルミネカード

年会費初年度無料(※1)
申込資格18歳以上
発行時間最短即日(※2)
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード
最大3,500円相当もらえる入会キャンペーン
  1. 新規入会で500円分のJREポイント
  2. ルミネで10,000円(税込)以上のクレジット払いで3,000円分のJREポイント
ルミネカードの特徴
  • ルミネで毎日5%オフ!年4回は10%オフ優待にご招待
  • Suica(定期券付き)一体型でオートチャージ設定もすれば1枚3役のスマート決済
  • JREポイントも貯まる&使える!ルミネ利用なら割引とポイントの二重特典
  • 最高500万円補償の海外旅行傷害保険、最高1000万円補償の国内旅行傷害保険付き
  • ルミネの公式アプリ「ONE LUMINE」と連携でルミネマイルも貯まる!
注意
※1.2年目以降は953円+税の年会費
※2.即日発行できるカードは仮カードのみ。本カード発行まで約1週間かかります。

ビューゴールドプラスカード

年会費10,000円+税
申込資格20歳以上
発行時間最短1週間
国際ブランドJCB
最大46,500円相当のポイントがもらえる
  1. カードの利用が10万円ごとに7,000円分のJREポイント(最大35,000ポイントまで)
  2. オートチャージ3,000円以上の利用で500円分のJREポイント
  3. 家族カード同時入会で1,000円分のJREポイント
  4. 定期券の購入で抽選1,000名に10,000円分のJREポイント
ビューゴールドプラスカードの特徴
  • 定期券購入やオートチャージならポイント3倍
  • 年間利用額が100万円以上なら毎年15,000円相当のJREポイントがもらえる
  • 最高5,000万円補償の海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険が付帯
  • 空港ラウンジや空港手荷物サービス優待などトラベルサービスも充実!
  • 東京駅構内のビューゴールドラウンジが利用可能

Apple PayでSuicaを使う時の注意点

非常に便利なiPhoneのApple Payですが、Suicaを使う際には注意点があります。それは、Suica機能付きクレジットカードは登録ができないことです。

Apple PayにSuica機能付きクレジットカードを登録しようとしても「このカードはApple Payに対応していません」という表示が出てエラーとなってしまいます。

基本的にApple Payに取り込みができるのは、通常のSuicaカードとなりますので、Suica機能付きクレジットカードをApple Payで利用することはできません。

Apple Payで使いたい場合は、SuicaカードをスキャンしてApple Payに取り込むか、Suicaアプリから発行して利用しましょう。

Google PayでSuicaを使う時の注意点

Androidユーザーが利用しているGoogle Payは、2018年5月からSuicaの発行等ができるようになっています。Google Payを利用してSuicaにクレジットカードチャージをする際は年会費もかかりません。

ただし、モバイルSuicaで使える機能の一部が利用できません。具体的には、Suicaグリーン券やSuica定期券、モバイルSuica特急券などです。他にも、銀行チャージやキャリア決済チャージ、ネット決済なども利用できません。

そのため、Suica定期券を利用するには他の方法を検討する必要があります。

PASMO定期券も一体型にできるおすすめのクレジットカード

普段からPASMOを使っている方は、PASMOが一体型になっているクレジットカードであれば、非常に便利に使えます。

ここでは、おすすめのPASMO定期券一体型クレジットカードや注意点について見ていきましょう。

東急カード(TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO)

年会費初年度無料※1
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
国際ブランドJCB
最大7,500円相当のポイントがもらえる
  1. 新規入会で1,000ポイント、マスターカードブランドなら1,500ポイント
  2. TOKYU POINT CARDからの切り替えで500ポイント
  3. 定期券購入とオートチャージサービスの利用で最大2,500ポイント
  4. 指定期間に10万円以上利用すれば1,000ポイント
  5. 「いつでもリボ」の登録&合計1万円以上の利用で1,000ポイント
  6. キャッシング枠の設定&合計1万円以上のカード利用(ショッピング利用含む)で1,000ポイント
東急カードの特徴
  • 定期券一体型でオートチャージサービスなどポイントが常に1.0%以上貯まる
  • 東急線いちねん定期ならポイント3倍
  • 貯まったポイントは10円単位でチャージに使える!
  • 最高1,000万円補償の海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険が付帯
  • 東急グループでもポイントが貯まりお得に使える
注意
※1.2年目以降は1,000円+税の年会費

ソラチカカード(ANA TO ME CARD PASMO JCB)

年会費初年度無料※1
申込資格18歳以上
発行時間4週間
国際ブランドJCB
最大37,700円相当マイル+500メトロポイントがもらえる
  1. 新規入会で1,000マイル
  2. キャンペーン参加登録で500マイル
  3. 入会月を含む3ヶ月で15万円以上利用で3,000マイル、50万円以上の利用なら15,000マイル
  4. ANAカードファミリーマイルに登録で500マイル
  5. MyJチェック登録で1,200マイル相当のOki Dokiポイント
  6. 指定期間の利用で30万円以上なら3,000マイル、55万円以上なら7,500マイル、130万以上なら19,500マイル相当のOki Dokiポイント
  7. PASMOオートチャージサービス利用で500メトロポイント
ビューゴールドプラスカードの特徴
  • Oki Dokiポイント、ANAマイル、メトロポイントの3種類のポイントを貯められる
  • 毎年の継続ボーナスマイルや搭乗ボーナスマイルがもらえる
  • PASMOの定期券一体型でオートチャージにも対応
  • 最高1,000万円補償の海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険が付帯
  • チェックイン不要の国内線「SKiPサービス」も利用可能
注意
※1.2年目以降は2,000円+税の年会費

東京メトロカード(Tokyo Metro To Me Prime)

年会費初年度無料※1
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード
最大2,800円相当のポイントがもらえる
  1. 新規入会で800メトロポイント
  2. メトロポイントPlusに加入で500メトロポイント
  3. PASMOオートチャージサービスの利用で500メトロポイント
  4. 指定期間に15万円以上利用すれば1,000メトロポイント
東京メトロカードの特徴
  • PASMOのオートチャージサービスや定期券を一体型にできる
  • カード会社(JCB or 三菱UFJニコス)のポイントとメトロポイントが二重で貯まる
  • 定期区間外は1乗車毎に10〜20メトロポイントが貯まる
  • 年間30万円で100ポイント、50万円で300ポイント、100万円で1,000ポイントのボーナス特典
  • 東急グループでもポイントが貯まりお得に使える
注意
※1.2年目以降は2,000円+税の年会費。年間50万円以上の利用で翌年会費も無料。

PASMOはApple PayやGoogle Payに未対応

PASMOはSuica同様、電車やバス、コンビニなどの支払いで使える便利なICカードですが、Apple PayやGoogle Payには対応していません。そもそもモバイル版のPASMOがありません。

そのため、PASMOを利用する際は基本的にカードを持ち歩き、交通機関利用の際やコンビニでの支払いの際は毎回カードを提示する必要があります。

もし、Apple PayやGoogle Payに対応していればカードを持つ必要がありませんが、現時点では対応していないため、カードを失くさないように気をつけなければなりません。

定期券をクレジットカードで購入するメリット

定期券をクレジットカードで購入する方法には多くのメリットがあります。具体的にはどのようなメリットがあるかを知ることで、より検討がしやすくなります。

ここでは、定期券をクレジットカードで購入する主な3つのメリットについて見ていきましょう。

ポイントが貯まるのでお得

定期券をクレジットカードで購入するメリットの1つが、ポイントが貯まることです。たとえば、ビューカードでJR東日本の定期券を購入すれば、1.5%ものポイントを獲得できます。

仮に、1ヶ月分の定期代が1万円だとすれば、ビューカードで購入することで150ポイントも獲得が可能です。1年分であれば1,800ポイントも貯まります。

多くのクレジットカードが貯まったポイントを1ポイント=1円相当として支払いに使えますので、現金で購入するよりもクレジットカードで購入した方がお得です。

定期券購入時のポイント還元率はクレジットカードによって異なりますので、ポイントをたくさん貯めたい場合は還元率の高いクレジットカードを選びましょう。

分割払いで購入できる

定期券は1ヶ月分を購入するよりも、3ヶ月分や6ヶ月分まとめて購入した方が割安になるものです。しかし、いくら割安といっても金額は大きくなってしまいます。そんなときは、分割払いで購入することも可能です。

基本的にはクレジットカードの1回払いのみしか利用できませんが、購入後にクレジットカード会社の「あとからリボ」などのサービスを利用することで分割払いにすることができます。

具体的には、三井住友カードなどの「あとから分割」「あとからリボ」のサービスです。これらを利用することで、お得な複数月分の定期券を実質分割払いで購入できます。

手元に現金がなくても今すぐ買える

クレジットカードで定期券を購入するメリットの1つが、手元に現金がなくてもすぐに買えることです。

もし、クレジットカードを使わないのであれば、忘れないように手元に現金を用意しておかなければなりません。

常にある程度の現金を財布に入れている人や、通勤・通学途中にATMがある場合はいいですが、そうでない場合は大変です。また、ATMを利用するたびに余計な手数料コストがかかってしまいます。

クレジットカードであれば、突発的に定期券の購入が必要になった場合も対応できますし、わざわざATMでお金を用意する必要もありません。

必要なときにすぐに買えるのは大きなメリットです。

定期券をクレジットカードで購入する際によくある質問Q&A

定期券をクレジットカードで購入する便利さがわかったとしても、購入の仕方や払い戻しなど、いくつか疑問が残っている人もいることでしょう。

ここでは、定期券をクレジットカードで購入する際に、よくあるQ&Aについて紹介していますので、参考にしてください。

ボーナス払いは可能?

「毎月支払いだと厳しいから、ボーナス払いで購入したい」という人も少なくないでしょう。しかし、定期券をクレジットカードで購入する際は、基本的に1回払いのみです。したがって、ボーナス払いを設定して定期券を購入することはできません。

ただし、クレジットカードの1回払いで定期券を購入した後に、ビューカードの「あとからボーナス」などのサービスを利用すれば、実質ボーナス払いで購入することができます。

どうしてもボーナス払いをしたい人は、利用できるクレジットカードは限られますが検討してみましょう。

払い戻しはできる?注意点はある?

「定期券を買ったはいいけど急遽使わなくなった」という場合は、クレジットカードで購入した定期券でも払い戻しが可能です。

ただし、払い戻しができる場所は主要の駅のみとなっています。具体的には、みどりの窓口や定期券売り場、定期券販売所がある駅です。

そして払い戻しの際には、該当定期券や身分証明書、クレジットカードが必要になりますので、忘れずに準備をしましょう。

また、注意しなければならないのが、定期券の払い戻しは月単位になるため、1日でも使用していたら1ヶ月使ったものとみなされることです。払い戻しの際に手数料(200円前後)分を差し引いた金額が戻ってきます。

紛失したら

もし、定期券を紛失してしまった場合は、駅の改札口に落とし物として届いていないか確認しましょう。落とし物として見つからなかった場合は、再発行が可能です。

駅にて所定の手続きをすれば、紛失した定期券は使えなくなり、新しい定期券を発行してもらえます。

ただし、再発行にあたり手数料(PASMOの場合は再発行手数料510円)はかかります。

また、紛失したのがIC定期券であれば再発行が可能ですが、磁気定期券の場合は再発行できないのが一般的ですので、気をつけましょう。

クレジットカードを解約しても定期は使える?

定期券は既に購入している状態ですので、仮にクレジットカードを解約したとしても定期券を期限まで使い続けることは可能です。

そのため、クレジットカードの解約を検討していても、定期券を気にして延命させる必要はありません。

ただし、新たに定期券を購入する際は、別のクレジットカードが必要になります。

クレジットカードで購入するなら6ヶ月定期がお得

定期券をクレジットカードで購入する利点は5つあります。

  • チャージや定期券を並ばずに購入できる。
  • クレジットカードによってオートチャージを使える。
  • 分割払いを使ってもお得になる。
  • 定期券一体型なら管理が楽になる。
  • ポイント還元がある分、お得に購入できる。

せっかく定期券を購入するなら、クレジットカードを使って6ヶ月定期を分割購入して得しちゃいましょう!

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