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即日発行できるVISAクレジットカード!VISAブランドのメリットと作り方

即日発行できるVISAカード特集

「今すぐクレジットカードと作りたいんだけど国際ブランドをVISAにしたい。」
世界シェアNo.1を誇るVISAブランドは、使える国、地域、お店(加盟店)が多く、国内外で利便性の高い国際ブランドです。

ですが、
・今すぐ作れる、即日発行できるVISAカードはあるの?
・今すぐ作れなくてもできるだけ早く受け取れるVISAカードが知りたい
・マスターカードやJCBよりVISAが優れているものは?
など事前に知っておきたいこともあるはず。

そこで、この記事では最短即日発行から最短3営業日発行(1週間で受け取り可能)なVISAカードをまとめました。

特に初めてクレジットカードを作る方にはVISAカードがベストなので、ぜひ参考にしてください。

全カード一覧→即日発行できるクレジットカードの比較と選び方【2019年最新】

即日発行ができるおすすめのVISAカード

年会費無料で海外旅行保険付き!全国10,000店舗以上の優待特典が使えるVISAカード
年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短即日
国際ブランドVISA
もれなく8,000円分のポイントもらえる入会キャンペーン
  1. 新規入会で2,000円分のエポスポイント(店頭受け取りの場合はクーポン)
  2. 各種登録&利用で最大6,000円分のエポスポイント
エポスカードの特徴
  • レストラン、居酒屋、カフェ、美容院、カラオケでの割引や遊園地、水族館など全国10,000店舗以上の優待特典
  • 全国のマルイ店舗で受け取れる即日発行サービス
  • 最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険が自動付帯
  • 初回キャッシング利用は30日間金利0円で利用可能
  • 「マルコとマルオの7日間」は10%オフでショッピング

発行日と受取日の定義

これから最短即日発行のクレジットカードを中心に紹介しますが、発行日と受取日の定義について一度整理しておきたいと思います。

実際に発行される日と受け取れる日は異なることがほとんどですのでお気をつけください。

発行日受け取りにかかる期間
即日発行最短当日
3営業日発行最短1週間

即日発行できるVISAクレジットカードランキング【2019年最新版】

クレジットカード即日発行ランキング

それでは、即日発行できるVISAクレジットカード4枚の2019年最新ランキングを発表します。

ランキング根拠は各クレジットカードの受取店舗数とし、店舗数の多いカード=即日発行しやすいカードと定義しています。(※店舗数は2019年4月15日現在のもので算出)

セゾンカードインターナショナル

隔週の土日はAmazon利用の還元率が実質2.5%!nanacoもお得な即日発行カード
年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短即日
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード
受取店舗数33店舗
セゾンカードインターナショナルの特徴
  • 毎月第2・第4日曜日はAmazon利用のポイントが6倍
  • 毎月第1・第3土曜日西友・リヴィンの買い物が5%オフ
  • セゾンポイントモール経由ならポイントが最大30倍
  • 有効期限が無期限の永久不滅ポイント
  • ETCカードも即日発行!発行手数料&年会費は無料

エポスカード

年会費無料なのに海外旅行傷害保険付きで即日発行できるVISAカード
年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短即日
国際ブランドVISA
受取店舗数26店舗
エポスカードの特徴
  • レストラン、居酒屋、カフェ、美容院、カラオケ、遊園地、水族館など全国10,000店舗以上の優待特典
  • 全国のマルイ店舗で受け取れる即日発行サービス
  • 最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険が自動付帯
  • 初回キャッシング利用は30日間金利0円で利用可能
  • 「マルコとマルオの7日間」は10%オフでショッピング

エムアイカード

今日から三越伊勢丹の買い物がお得になる即日発行カード!ゴールドカードも即日対応
年会費初年度無料
申込資格18歳以上
発行時間最短即日
国際ブランドVISA,アメックス
受取店舗数23店舗
エムアイカードプラスの特徴
  • 年会費は初年度無料、翌年会費は2,000円+税
  • 三越伊勢丹グループ百貨店の買い物で最大10%のポイントが貯まる
  • 「一休.com」でいつでもポイント5倍
  • ふるさと納税サイト「さとふる」でいつでもポイント5倍
  • ETCカードは発行手数料&年会費無料

三井ショッピングパークカード

ららぽーとの買い物も車移動もお得になる家族向け即日発行カード
年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短即日
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード,アメックス
受取店舗数17店舗
三井ショッピングパークカードの特徴
  • ららぽーとをはじめとした対象施設の利用なら100円ごとに2ポイント貯まる
  • さらに毎月の利用額1,000円ごとに永久不滅ポイントが貯まる二重取り!
  • ダイバーシティ東京で2時間無料、ららぽーとTOKYO-BAYで4時間無料などの駐車場優待あり
  • 車でららぽーとに出かける方なら出光SSの利用なら永久不滅ポイント2倍でお得
  • ETCカードも即日発行!発行手数料&年会費は無料

即日発行VISAクレジットカード比較【2019年最新ランキング】一覧表

それではランキングで紹介した4枚の即日発行VISAクレジットカードを比較した一覧表を確認してみましょう。

カード名年会費国際ブランド受取店舗数受取場所営業時間通常還元率主な特典
セゾンカードインターナショナル永年無料VISA
JCB
マスターカード
33店舗セゾンカウンター10:00~21:000.5%・隔週土日のAmazonポイントデーは2.5%還元
エポスカード永年無料VISA26店舗エポスカードセンター11:00~21:000.5%・マルコとマルオの日は10%オフ
エムアイカード初年度無料VISA
アメックス
23店舗エムアイカードカウンター10:00~19:000.5%・三越伊勢丹の利用金額に応じて5〜10%還元
三井ショッピングパークカード永年無料VISA
JCB
マスターカード
アメックス
17店舗セゾンカウンター10:00~21:000.5%・三井ショッピングパークの対象施設で常に2.0%還元

最短3営業日発行!簡易書留で受け取れるVISAクレジットカード5選

「クレジットカードの到着まで1週間くらいなら待てる」

そんな方には最短3営業日で発行されるクレジットカードも検討してみてください。

これまで紹介したスピード発行カードとは異なり、ポイント還元率が高いメジャーなクレジットカードまで選択肢の幅を広げることができます。

三井住友VISAカード

マクドナルドやコンビニでポイント5倍!小栗旬のCMでおなじみ「Have a good Cashless」
年会費初年度無料
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
受取期間1週間程度
国際ブランドVISA,マスターカード
三井住友カードの特徴
  • マクドナルド、セブンイレブン、ファミマ、ローソンの利用が常にポイント5倍
  • 学生向けの三井住友VISAデビュープラスカードもおすすめ
  • 最高2,000万円補償される海外旅行傷害保険
  • 年会費は初年度無料(通常1,250円+税、WEB明細書サービスの利用で500円割引や年間利用額に応じた年会費割引あり)
  • ICチップと選べる顔写真付きカードで不正利用をダブルブロック

楽天カード

楽天ペイと組み合わせれば常にポイント1.5%還元!ネットショッピングにも強い楽天カード
年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
受取期間1週間程度
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード,アメックス
楽天カードの特徴
  • 楽天市場利用なら最大14倍のポイント特典(SPU適用時)
  • 最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険が利用付帯
  • ETCカードは年会費500円+税。プラチナ・ダイヤモンド会員なら年会費無料に!
  • 楽天Edy、楽天ポイントカード一体型
  • お買いものパンダ、バルセロナ、Yoshikiデザインなど選べる券面デザイン

ヤフーカード

PayPay残高にチャージできるのはヤフーカードだけ!Tポイントも貯まりお得
年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
受取期間1週間程度
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード
ヤフーカードの特徴
  • Yahoo!ショッピング・LOHACOの利用で毎日3倍Tポイントが貯まる
  • 月額490円+税のプラチナ補償の初月無料
  • ETCカードは年会費500円+税
  • Tポイント一体型。TSUTAYAのレンタル会員カードとしても利用可能
  • PayPayに登録して還元率アップ!

ライフカード

ポイントが3倍になる誕生月に持っておきたい1枚!海外旅行保険付きの学生専用カードもおすすめ
年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
受取期間5日〜1週間
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード
ライフカードの特徴
  • 初年度からポイント1.5倍!翌年以降も年間利用額に応じて最大2倍
  • 誕生月はETCカード利用も含めてポイント3倍
  • 1ポイントあたり5〜10円相当の高レート
  • ETCカードの発行手数料&年会費無料
  • 海外保険が自動付帯する学生専用カードも最短3営業日発行

リクルートカード

通常ポイント還元率は業界トップクラス!ショッピング、海外旅行、電子マネーチャージと万能カード
年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
受取期間1週間程度
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード
リクルートカードの特徴
  • ポイント還元率が業界最高水準の1.2%
  • じゃらんやホットペッパービューティの利用なら最大4.2%のポイント還元率に!
  • 貯まったポイントはPontaポイントに等価交換可能
  • 最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険、最高1,000万円補償の国内旅行傷害保険が付帯
  • nanacoやSuicaチャージも月間30,000円までならポイント加算の対象!

最短3営業日発行のVISAクレジットカード比較一覧表

それでは最短3営業日発行のVISAカード全5枚を比較した一覧表を確認してみましょう。

カード名年会費国際ブランド発行時間受取期間通常還元率主な特典
三井住友VISAカード初年度無料VISA
マスターカード
最短3営業日1週間程度0.5%・マクドナルド、セブンイレブン、ファミマ、ローソンでポイント5倍
楽天カード永年無料VISA
JCB
マスターカード
アメックス
最短3営業日1週間程度1.0%・楽天ペイで1.5%還元
・楽天市場のSPU適用で最大14倍
ヤフーカード永年無料VISA
JCB
マスターカード
最短3営業日1週間程度1.0%・PayPay残高チャージ可能
・Tポイントも3倍貯まる
ライフカード永年無料VISA
JCB
マスターカード
最短3営業日1週間程度0.5%・誕生月はポイント3倍
リクルートカード永年無料VISA
JCB
マスターカード
最短3営業日1週間程度1.2%・じゃらんやホットペッパービューティ利用なら最大4.2%

即日発行するクレジットカードにVISAを選ぶべき理由とは

急ぎで作るクレジットカードだからといって何も検討せずにカードを選ぶべきではないことは分かりつつも、かといって吟味する時間がない……。

そんなときこそ、最低限国際ブランド選びだけはしておいたほうが良いと思いますし、特にVISAカード中心に選ぶべきだと思うのです。

その理由は次の3点です。

  • 世界シェアNo.1の国際ブランドであること
  • VISAの提携カードが多いこと
  • 海外キャッシングのATMが多いこと

世界シェアNo.1の国際ブランドであること

せっかくクレジットカードを作っても、それが使えないと意味がありません。

例えばJCBブランドは日本・アジア・ハワイであれば問題なく利用できますが、欧米や南半球だとまだまだ利用できる店舗が少ないという弱点を持っています。

一方で、VISAは圧倒的な世界シェアNo.1を誇る国際ブランドなので、使える国・地域・お店(加盟店)が最も多く、国際ブランドの中で特に利便性が高いブランドなのです。

特に海外旅行に行く方はVISAブランドのクレジットカードは必須になります。

VISAの提携カードが多いこと

VISAカードは、日本国内の様々なカード会社と提携しておりますので、即日発行できるクレジットカードを選ぶ時も選択肢が多いというメリットがあります。

国際ブランド即日発行対応カード
VISAセゾンカードインターナショナル
エポスカード
エムアイカード
三井ショッピングパークカード
マスターカードセゾンカードインターナショナル
ACマスターカード
三井ショッピングパークカード
JCBセゾンカードインターナショナル
三井ショッピングパークカード

このなかで、唯一、海外旅行傷害保険が付帯されているのもVISAブランドのエポスカードなので、機能的にも選択肢が多いのはVISAの特徴です。

海外キャッシングのATMも多い

エポスカードの海外キャッシングATM

VISAブランドに対応した海外ATMはPLUSマークのついたもので、世界200か国以上で230万台以上が稼働しているといわれています。

ショッピングだけでなく、海外キャッシング用としても「VISA」は非常に優れているのです。

VISAカードを即日発行するための方法と注意点とは

通常クレジットカードの受け取りは配達による自宅受け取りとなりますが、即日発行するVISAカードは店頭受け取りが基本となります。

申し込みから受け取りまでの流れと注意点について確認してみましょう。

VISAカードに申し込んでから受け取るまで

VISAカードを即日発行して受け取るまでに大きく分けて5つのステップがあります。

  • STEP.1
    クレジットカードに申し込む(10〜15分)
    即日発行できるクレジットカードを選び、申し込み手続きを行う
  • STEP.2
    受け取り店舗を選択する(1分)
    クレジットカードの申し込みフォームで受け取り店舗を選択する。
    エポスカードの即日発行

    受け取り店舗を選ぶ(エポスカードの場合)

  • STEP.3
    クレジットカードの審査結果をもらう(最短30〜60分)
    申し込み完了後に登録したメールアドレスに審査結果が届きます。

    ACマスターカードは本人確認と在籍確認、セゾンカードは本人確認の電話連絡がありますので電話に出られる状態/環境にしておきましょう。

  • STEP.4
    受け取り店舗で発行手続きを行う(15〜30分)
    申込時に選んだ受け取り店舗で発行手続きを行います。本人確認などがありますので、即日発行の受け取りに必要なものを忘れずに持参しましょう。
  • STEP.5
    クレジットカードの発行完了
    発行手続きが終わるとその場でクレジットカードが手に入ります。その日から使うことができますので、受け取ったらすぐにカード裏面にサインを書いておきましょう。

即日発行する場合は、原則インターネットからの申し込みとなります。

VISAカードの即日発行に必要なもの

1分1秒でも早くVISAカードを即日発行するためには、受け取りに必要なものを事前に準備しておくことが大切です。

即日発行に必要なもの
  • 本人確認書類(運転免許証や保険証)
  • 引き落とし口座に登録する銀行印
  • 銀行のキャッシュカードや通帳
  • (未成年の場合)保護者の同意・承諾書

本人確認書類は運転免許証やマイナンバーカードのように顔写真がついている書類を用意しましょう。

受取店舗の営業時間は事前に確認しておこう

「クレジットカードの申し込みも済み、いざ店舗へ受け取りに行こうとしたら閉店していた……。」

このようなことが起こらないように、受取店舗の営業時間は予め確認しておくことをおすすめします。

特にエポスカードやセゾンカードインターナショナルのように百貨店内にカードセンターを設けているクレジットカードは、施設によって不定休日もありますので気をつけなければいけません。

できるだけ早い時間に申し込みを完了させよう

申し込みはインターネットからになりますので、24時間365日いつでも申し込むことができますが、遅い時間に申し込むと、即日発行に間に合わないケースが発生します。

例えば審査時間が最短30分とあった場合に、発行窓口に閉店30分前に申し込んでしまうと間に合わない可能性は非常に高くなります。そのため、クレジットカードの申し込み自体はできるだけ早く行うようにしましょう。

明日にクレジットカードが必要となった場合には、夜中のうちにインターネットで申し込みを済ませておくのが得策です。即日発行の申し込みは、カードが必要となったその瞬間にインターネットから申し込みを行うようにしましょう。

申し込み項目は正確に

焦った状態で適当に入力したり、誤った情報で提出していまうと虚偽申請となり審査に落ちる場合があります。

たとえ審査に落ちなくても、本人確認や在籍確認といった電話連絡が必要になったりしますので、VISAカードを受け取るまで長引いてしまいます。

申し込む際は、それが意図的でないにしろ虚偽の申告はおこなわないように気をつけましょう。

審査に通りやすくするコツ

クレジットカードの審査は限度額を30万円以内にすれば簡易審査となるのはご存知でしたか?

改正割賦販売法(クレジットに関する法律)で簡易審査の基準が記載されています。

限度額が30万円以下のクレジットカードを発行する場合は、過剰な債務や延滞等を確認する簡易な審査で発行可能とします。(経済産業省

クレジットカードの限度額は後からでも増額申請ができますので、まず今すぐ発行できることを優先して手続きを進めましょう。

クレジットカードの即日発行を考えるならVISAから

即日発行は何も難しいことではありませんが、せっかくクレジットカードを作るのであれば、少しでも便利でお得なカードを所有したいですよね。

VISAカードであれば、全世界でほとんど困ることなく利用することが可能です。

1枚のカードを使い続けることでクレジットヒストリーも磨かれるので、VISAのカードを作り、長い付き合いができるよう心がけましょう。

VISAとは

VISAとは六大国際ブランドの1つです。

国際ブランドとは世界中の決済ネットワークを構築している企業で、VISAはアメリカに本社を置く会社名です。

六大国際ブランド
  • VISA:アメリカ
  • マスターカード:アメリカ
  • JCB:日本
  • アメックス:アメリカ
  • ダイナース:アメリカ
  • 銀聯:中国

田代

六大国際ブランドといっても、アメリカ企業が4社、日本と中国で1社ずつになります。中国の銀聯カードの決済金額はVISAを超えるとも言われており、経済成長の凄さを感じます。
VISAの歴史
「VISA」は、アメリカのカリフォルニア州に本社を置き、正式名称は「Visa International Service Association」で、それぞれの頭文字を取って「VISA」になります。発足は1958年、バンク・バンクアメリカンが「BANK AMERICARD」を設立、1976年に現社名とブランドである「Visa International Service Association」になりました。「VISA」は銀行と提携しながら発展をしてきたのです。

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