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ETC2.0とは?車載機や補助金、対応ナビなど徹底解説

etc2.0とは?

年会費無料で作れるおすすめETCカード

今高速道路を走る際にはETCのシステムは欠かせないものになっていますよね。

しかし2016年、このETCに大きな変化が生まれようとしています。国土交通省が「ETC2.0」の本格導入を進めていくと発表したのです。ETC2.0について色々な噂が飛び交っていますが、正直どう変化するのかなどまだ分かっていない方の方が多いでしょう。

そこで今回はこのETC2.0に関して詳しく説明していきます。このページを最後まで読んでいただければ、ETC2.0がいったいどういったものなのか、利用者にとってはどんなメリットがあるかなどが分かっていただけると思います。

また、ETC2.0利用者におすすめなETCカードも存在します。その選び方と、基準を満たしたETC2.0利用者におすすめETCカードも記事の最後で紹介するので、お見逃しなく。

ETC2.0仕組みとは?

ではまずETC2.0がどういったものなのか、従来のETCとの違いが何なのかといったことに触れながら、ETC2.0の仕組みを見ていきましょう。

参考おすすめのETCカード2019!元楽天カード社員が教える正しい選び方《チェックリスト付き》

高速道路上のITSスポット

ETC2.0を運用していくために一番重要なのは「ITSスポット」と呼ばれる通信用アンテナです。

この「ITSスポット」は、今までは「車載器からETCのゲートへ」という一方向だった通信を、「ゲートから車載器へ」の通信も可能にした世界初の「双方向通信システム」実現のためのキーなのです。

双方向通信が可能になったことによるメリットは数多く存在しますが、それは後で詳しくお話しさせていただきます。

まずはETC2.0の肝は「ITSスポット」と「双方向通信」であるということを覚えておいてください。

ETC2.0対応の車載機

そしてETC2.0はITSスポットサービスに対応している車載器を持っていて初めてその恩恵をフルに享受できるシステムとなっています。ITSスポットより送られてくる情報を有効活用できる受け皿が必要というわけですね。

今お持ちの車載器がETC2.0に対応しているか分からないとお困りの場合は、車載器本体を確認してみましょう。「ITSスポット」「DSRC」という表記があればOKです。

ETC2.0に対応している車載器なので新しく車載器を買い替える必要はありませんが、それらの表記がないものは残念ながらETC2.0に対応していませんので、ETC2.0を利用しようと思った際には新しく買い替える必要があります。

ETC2.0対応のカーナビorスマホ

また、ETC2.0に対応している車載器があった場合でも、その車載器が受け取った情報を最も効率よく利用するためにはETC2.0に対応したカーナビや、専用アプリをダウンロードしたスマホが必要になってきます。

それらの機器があってはじめて、車載器が受け取った情報をリアルタイムに地図上に反映して、カーナビやスマホの画面に表示することが可能になるのです。ここまで聞いてくると、ETC2.0を利用するためには色々な下準備が必要になってくる気がしますね。その点に関しては後ほど詳しくお話しいたします。

DSRC通信を採用

先ほど車載器の話をしている中で「DSRC」という聞きなれない単語が出てきたかと思います。これはETC2.0で用いられている専用の通信方式で

「 DSRC=Dedicated Short Range Communication

日本語にすると「専用狭域通信」と呼ばれるものです。この通信方式は従来の通信方式の機能を大幅にアップさせたもので、高速・大容量の双方向通信が可能になったのはこの「DSRC通信」あってのものなのです。

VICSとの違いは?

今までこういった通信にはVICSと呼ばれる通信システムが利用されてきました。このVICSとDSRCの違いは何なのでしょうか。

VICSが通信の際に利用しているのは2.4Ghz帯で、山間部では電波の受信がしづらくなる、渋滞や事故に関する情報を受信できる範囲が最大で200kmの範囲に限定されるなどの問題があります。

また、VICSの利用する電波は都道府県単位で分かれているため、渋滞情報も都道府県単位でしか分かりません。

しかしDSRCが通信で利用するのは5.8Ghz帯で受信しづらくなるというようなことはありませんし、最大で1000kmの区間情報を利用できるなどVICSよりもはるかに広域の情報を知ることができるようになっています。

ETC2.0のメリットとは?

では双方向通信や広域情報の利用を可能にしたETC2.0のメリットにはどんなものがあるのでしょうか。

ガイド対応範囲がカーナビより広い?

まず1つめのメリットは先ほどVICSとの違いの際にお伝えしたばかりですが、通信の手法が変わってより広域の区間情報が利用できるようになったため、VICSを利用したカーナビでは知ることのできなかったはるかに先の交通情報などが分かるようになったことでしょう。

遠距離まで運転する際に、目的地までのルートでどこが混んでいるのかあらかじめ分かっているというのは非常に便利ですよね。

また通信容量がVICSの2倍ほどに増えていることから、写真データなどの送信も可能になっています。事故現場などの状況をよりリアルに知ることができるようになりました。

高速料金が安くなるの?

高速道路を利用する際に気になることには「料金」がありますよね。ETC2.0を利用すると、高速料金が安くなるケースがあるんです。当面は圏央道のみに限られていますが、 ETC2.0対応車載器を搭載した車両を対象にして、通行料金水準が約2割引になります。

今後はさらに割引対象となる場所も増えていくと予想されています。また渋滞している道路を避けて別のルートで目的地に向かうような運転経路を選択したドライバーに対して、高速道路料金が割引になるようなサービスも検討されています。

ETC2.0を活用することで渋滞も避けることができて、なおかつ高速道路料金まで割引になるなんて、ドライバーにとってはとても素晴らしいサービスになりそうな予感がします。

このように、高速道路が割引料金で利用できるのは大きなメリットの1つですよね。

さまざまなサービスに展開する可能性

今はまだ高速道路を中心とした情報通信にサービス内容もとどまっていますが、民間業者との提携が進んでいけば、DSRC通信の双方向性を利用した様々なサービスが広がっていくのではないかと期待されているのもETC2.0の強みの1つです。

今ETCレーンを通過する際に「お金の準備をすることなく」「車を止めることなく」利用しているように、例えば街中のドライブスルーや時間貸し駐車場を利用する際に、「財布の準備をすることなく」利用することができるようになるかもしれないのです。

今はまだ可能性の話にとどまっていますが、今後はそういった利用方法・支払い方法が当たり前になるかもしれないと思うと夢が膨らみますね。

危険・渋滞回避情報の察知

リアルタイムで情報の送受信ができるということは、危険や渋滞に関する情報をいち早く知ることができるということでもあります。

地震や津波、濃霧や積雪といった情報を事前に知っておくことができれば、それらを避けたルート選びができるので、より安全に運転ができることになります。

危険情報と同様に渋滞している区間を避ければ、よりスムーズでストレスのないドライブも可能になるでしょう。

ETC2.0にデメリットはある?

ここまで聞いてくると、ETC2.0は従来の方式と比べていいこと尽くめな気がしてきますが、逆にデメリットとなるとどういった点が挙げられるのでしょうか。

対応にお金がかかる

まず第一に挙げられるのは、何と言っても事前準備にお金がかかるということでしょう。

従来のETC対応車載器ではETC2.0のサービスは受けられないので、新しくETC2.0に対応している車載器を購入する必要が出てくるわけですが、この車載器が従来のものと比べるとかなり割高になっています。

従来のものは安いものであれば5000円程度から購入できますが、ETC2.0対応の車載器の場合は万単位でお金が必要になってきます。

ただ購入するだけではなくて、取り付け料金やセットアップ料金も別途必要になってくるので、 事前準備だけで3万円程度は見ておく必要があるでしょう。

より性能のいい車載器を搭載する場合には、これより必要になってくるのは言わずもがなです。さらに買い替えなければならないのは車載器だけではありません。

もしお持ちのカーナビがETC2.02未対応のものであれば、カーナビも同時に買い替える必要があるため出費としてはかなり大きなものになるでしょう。

セットアップについて

実はDSRCに対応した車載器自体は数年前から発売しているので、既にお持ちの方は買い替える必要がないので初期投資が少しおさえられるかなとお思いでしょう。

しかし、その車載器を購入・セットアップしたのが2015年6月30日以前の場合には、再セットアップをしなければETC2.0のサービスを受けることはできません。

販売店やカー用品店、整備工場などといった店舗に持ち込んで再セットアップを行うためには3~4000円ほどが必要になってきます。

2015年7月1日以降にセットアップを行っている場合には再セットアップは必要なく、そのままETC2.0のサービスを受けることができます。

あきらめるな!ETC2.0の助成金・補助金がある

初期投資にお金がかかる点は、高速道路利用者にとってはやはり二の足を踏んでしまう要因ですし、ETC2.0普及の障害になりうるでしょう。

そこで各団体はETC2.0導入のために助成金や補助金を準備しています。今からでも利用できる助成金・補助金をご紹介しますのでそれらを利用して初期投資を少しでも抑えましょう!

NEXCO ETC2.0 車載器購入助成キャンペーン

NEXCO東日本/中日本/西日本 では、ETC2.0対応車載器を新規で購入・セットアップする人に対して車載器1台に対して1万円を助成するキャンペーンを行っています。

助成対象期限は2017年3月31日までとなっていますが、これからETC2.0対応車載器を購入しようと検討されている方は、ぜひキャンペーン期間中に間に合うように購入することをオススメします。(←終了しました。これから導入を検討される方は、新たなキャンペーンを調べてみて下さい。)

1万円の助成はかなり大きいですからね。また、NEXCOとは関係ありませんが、「ETC再セットアップサポートキャンペーン」というキャンペーンも行われています。

再セットアップに申し込みアンケートに答えるだけで、2015年6月30日以前にセットアップした車載器の再セットアップにかかる費用に対して、最大2700円の助成金を受け取ることができます。

こちらのキャンペーンは 先着10万名様で期間は2016年9月30日まで となっていますので、再セットアップが必要な方はこちらのキャンペーンを利用するのがいいでしょう。(←終了しています)

ETC2.0対応のおすすめ車載機を紹介

ではここで実際に車載器を購入するにあたって、オススメとなる車載器を紹介していきます。ぜひ購入の際の参考にしてみてください。

先に1つ注意点を挙げさせていただきますが、ETC2.0対応車載器はカーナビ連動型が一般的であり、原則としてカーナビと車載器は同メーカーのものを利用しなければなりません。

まずはご自身がどこのメーカーのカーナビを利用しているかを確かめておく必要があります。

パナソニック CY-DSR140D

まずはETC2.0対応車載器の中で売上No.1を誇る「パナソニック CY-DSR140D」です。価格は2万円~2万5千円ほどで、ETC2.0対応車載器の中では標準的と言える価格でしょう。

これまでは高速道路通行時に渋滞情報を提供していましたが、CY-DSR140DではITSスポットと光電波ビーコンの情報をうまく組み合わせて利用することによって、高速道路だけでなく一般道でも渋滞情報をカーナビに反映させることができるようになっています。

また、従来の車載器ではITS用アンテナとビーコン用のアンテナは分かれていましたが、CY-DSR140Dは1つのアンテナで2つの電波を受信できるように改善してあるため非常にコンパクトで、車内もスッキリさせることができるというのもメリットの1つです。

パイオニア ND-DSRC3

次にオススメするのが「パイオニア ND-DSRC3」です。価格は3万円強と少し値が張りますが、こちらの車載器のオススメな点は性能の優れているパイオニアのカーナビと連動できるという点です。

カーナビでたまに実際に走っている場所と、画面に表示されている場所がずれて表示されていることありますよね。しかしパイオニアのカーナビはGPSの機能が非常に優れており、そういったズレがほとんど存在しません。

ETC2.0では様々な道路情報を受け取ることができますので、それらの情報を最大限活用するために優秀なGPS機能を持つカーナビと共に使いたいところです。パイオニアのカーナビをお使いの人であれば、こちらのND-DSRC3が文句なくオススメです。

デンソーDIU-A010

最後にご紹介するのは「デンソーDIU-A010」です。価格は2万5千円前後とまぁ標準的な値段だと思われます。

この「DIU-A010」、2016年1月の東京オートサロンで初めてお披露目されたのですが、なんと「カーナビもスマホも必要ない」という驚きの機能を備えているのです。

通常は車載器が受け取った情報を、カーナビや専用アプリをダウンロードしたスマホの画面に表示することで経路案内などを行います。しかしこのDIU-A010はGPSアンテナを内蔵しており、DIU-A010単独で音声案内によるETC2.0サービスを受けることができるんです。

映像によるサービスが受けられないというデメリットはあるものの、新しくカーナビを購入しなくてもよかったりコンパクトで付け替えも簡単というメリットも多数備えています。映像無しのサービスが可能ということで、今後バイクに対する転用も期待されている優れものなんです。

 

ETC2.0はバイクに対応している?

今少しバイクの話に触れましたが、実は現状のETCにおいてもバイクに対する普及率は低いんです。高速道路を利用する乗用車のETC利用率は90%を超えているのに対し、バイクのETC利用率はそれを10%以上下回っています。

そして現時点ではバイクに対応しているETC2.0車載器は存在しないというのが現状です。ETC2.0が本格的に稼働するのは2016年春からですが、ETC2.0対応のバイク用車載器が登場するのはまだもう少し先だと言われています。

バイク利用者だってETC2.0の恩恵にあずかりたいという気持ちは変わらないでしょう。むしろバイク運転者の方が、悪天候などといった情報をいち早く察知したいはずです。

先ほど紹介した「デンソーDIU-A010」のように、バイクへの転用が実現できそうな車載器がどんどん現れてくることに期待しましょう。

 

ETC2.0とは?車載機や補助金、対応ナビなど徹底解説 まとめ

以上がETC2.0に関する情報になります。

通信の仕組みが変わったことでそして双方向通信ができるようになったことで、今までよりもさらに多くのメリットを享受できるようになったことがお分かりいただけたでしょうか。

ETC2.0というシステムはまだ産声を上げたばかりで、今後更なる発展が期待されています。

通常利用時に限らず災害対応時にも、また高速道路運転時だけではなく一般道路運転時にも、とその役割はどんどん広がっていくことでしょう。

助成金を利用して対応車載器を購入したり知識を深めていくなどして、 ETC2.0を最大限活用していきましょう!

ETC2.0を利用する方におすすめのETCカードの選び方とは?

ETC2.0は、すべてのETCカードに対応しています。ならどのETCカードでも変わらない、そう思うかも知れません。ですが、そんなことはありません。

ETC2.0を利用する方は、どのETCカードを選ぶかにより、お得さが変わってきます。

ETC2.0搭載後、ETCカードを買うとしたら、以下の条件のETCカードを選ぶべきです。

  • クレジットカード付帯のETCカード
  • 年会費無料のETCカード
  • ポイント還元率が高いETCカード
  • 特典満載のETCカード

実は、ETCカードには、ETC割引や、マイレージサービスなどのお得な割引に加え、利用金額に応じた還元があります。

その還元率は、ETCカードにより異なります。一般的に0.5%(200円利用で1円分還元)ですが、中には1%、1.5%還元のETCカードも。通常の3倍ですね。

還元は、事実上の割引ですから、少しでも還元率の高いETCカードを購入し、ETC2.0の元を取ることが必要です。

また、ETCカードを買うには、一般的には発行手数料、年会費がかかります。

これがまたくせ者で、発行に1000円、年会費に1000円程度取られるなど、維持費がかかります。

ですが、還元率が高くてオトクなのに、年会費・発行手数料無料のETCカードもあります。どうせならそれを選んだ方がオトクに決まっています。

また、クレジットカード付帯のETCカードは、特典が付帯していてオトクなものが多いです。たとえば、マルイ、西友などの店舗で優待があったり、海外旅行保険が付帯してたり…。クレジットカードの特典も享受できる、そのためクレジット付帯のETCカードがおすすめ。

そこで、長くなりましたが、ここでは、ETC2.0利用者におすすめしたい、コスパ最高のETCカードを紹介。どれも、年会費無料(条件付き含む)でお得な特典があるものばかり。少しでもお得なETCカードで、高額なETC2.0の元を取りましょう。

ETC2.0利用者におすすめのETCカードを紹介

では、基準を満たしている、年会費無料のコスパバツグンのおすすめETCカードを紹介します。

年会費無料でポイント還元率も高いJCB CARD W

年会費永年無料
申込資格18歳〜39歳
発行時間最短3営業日
国際ブランドJCB
ポイントアップ&最大8,000ポイント入会キャンペーン
  1. 入会月の翌々月末までポイント4倍
  2. 家族カード同時申し込みで最大2,000ポイントプレゼント
  3. さらに、友達紹介で最大6,000円分プレゼント
JCB CARD Wの特徴
  • WEB入会&18歳〜39歳限定のJCBカード
  • 最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険が利用付帯
  • ETCカードの発行手数料&年会費無料
  • QUICPay一体型のクレジットカード
  • 女性向け特典のあるJCB CARD W plus Lも

ポイントが貯まりやすい&使いやすいOrico Card THE POINT

年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短8営業日
国際ブランドマスターカード
最大8,000ポイント入会キャンペーン
  1. 新規入会で1,000オリコポイント
  2. キャンペーン期間中に10万円以上の利用&6つの条件クリアで5,000オリコポイント
  3. マイ月リボの新規登録&10万円以上の利用で2,000オリコポイント
Orico Card THE POINTの特徴
  • 入会後6ヶ月間はポイントが2倍
  • オリコモール経由なら最大17.5%還元のネットショッピングに!
  • ETCカードの発行手数料&年会費無料
  • 電子マネーiDとQUICPayのダブル搭載
  • 貯まったポイントはAmazonギフト券はじめ好きなポイントや優待券にリアルタイム交換

誕生月はETC利用もポイント3倍になるライフカード

年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード
ライフカードの特徴
  • 初年度からポイント1.5倍!翌年以降も年間利用額に応じて最大2倍
  • 誕生月はETCカード利用も含めてポイント3倍
  • 1ポイントあたり5〜10円相当の高レート
  • ETCカードの発行手数料&年会費無料

ETC利用はポイント2倍のVIASOカード

年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短翌営業日
国際ブランドマスターカード
最大10,000円相当がもらえる入会キャンペーン
  1. 申し込み日から3ヶ月後末日までに15万円以上の利用で9,000円相当のVIASOポイント
  2. 登録型リボ「楽天Pay」に登録で1,000円相当のVIASOポイント
VIASOカードの特徴
  • 貯まったポイントは年に1回、1ポイント1円換算でキャッシュバック
  • 最高2,000万円補償の海外旅行障害保険が利用付帯
  • ETCカードの発行手数料は1,000円+税。年会費は無料
  • VIASO eショップ経由のインターネットショッピングで最大10%のポイント還元
  • 三菱UFJニコスの信頼と実績

カンタン申し込み&ENEOSでポイント2倍の楽天カード

年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード、アメックス
最大8,000ポイント入会キャンペーン
  1. 新規入会でもれなく2,000ポイント
  2. 申し込み日の翌々月末までに楽天カードを1円以上利用で6,000ポイント
楽天カードの特徴
  • 楽天市場利用なら最大14倍のポイント特典(SPU適用時)
  • 最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険が利用付帯
  • ETCカードは年会費500円+税。プラチナ・ダイヤモンド会員なら年会費無料に!
  • 楽天Edy、楽天ポイントカード一体型
  • お買いものパンダ、バルセロナ、Yoshikiデザインなど選べる券面デザイン

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