【6/24迄】今なら楽天カード入会で7,000ポイントもらえる✨

無職でも作れるクレジットカードはあるの?無職でも作れるためのポイントとは?

クレジットカードは無職でも作れるのか

「クレジットカードを作りたいけど、無職だから審査に通るか心配…」
「そもそもクレジットカードは無職でも作れるの?」

そんな風に思っている方がこのページを見ているのではないでしょうか?

そんなあなたのために、ここのページでは無職の方がクレジットカードを作る方法、無職の方におすすめなクレジットカードや、無職の方がクレジットカードを発行する上で注意すべき点等をまとめました!では早速みていきましょう!

目次

無職はクレジットカード作れるの? 無職でもクレジットカードを作れる例と作れない例がある

「無職だとクレジットカードが作れない」と諦めてはいませんか?

クレジットカードは無職でも作れるものがあります。

ただし全員が作れるというわけではなく、状況によって作れるか作れないのかが異なります。

「無職」にも、フリーターやニートをはじめ、主婦や学生、年金生活者などがいて、それぞれ状況が異なっており、状況によって無職でもクレジットカードが作れる場合と作れない場合とがあります。

クレジットカードを無職でも作れる場合

無職でもクレジットカードを作れる場合は、以下のような場合があります。

クレジットカードを無職でも作れる場合①主婦で、旦那さんなど扶養してくれる人がいる

専業主婦や学生など、配偶者や親に安定した収入があればクレジットカードの審査はたとえ無職でも通りやすくなります。

ただし、その際は「無職」と記入せずに「専業主婦(主夫)」や「学生」と記入するようにしましょう。

また、ニートであっても、親と同居していて親に安定した収入があれば、審査を通過できることもあります。

クレジットカードを無職でも作れる場合②無職でも預貯金がたくさんある

クレジットカードを申し込むときには無職でも、預貯金がたくさんある場合には審査を通過できることがあります。

しかし、クレジットカードの審査において大切なのは、原則的に預貯金の額よりも「定期的な安定収入があるかどうか」が大きなポイントなので、預貯金がたくさんあっても審査に通らないこともあります。

クレジットカードが無職では作れない場合

無職ではクレジットカードが作れない場合は、以下のような場合があります。

クレジットカードが無職では作れない場合①他社からの借入や支払延滞などの記録が残っている人は注意!

個人がクレジットカード・消費者金融などを利用した履歴は、「信用情報機関」に一定期間残されることになります。

以前支払延滞や他社から多額の借入をしたことがあるとその情報も記録されているため、審査に通らない可能性が高くなります。

クレジットカードが無職では作れない場合②無職でしかも住所が不定である

クレジットカードの申し込みには本人確認が必須ですが、その際に現住所と運転免許証などの身分証明書に記載されている住所が異なるなど住所が不定な場合、審査に通るのが難しくなります。

クレジットカードが無職では作れない場合③過去にリボ払いなどをしていて審査落ちに…カード会社側からお金に困っていると思われる

クレジットカードでは便利なリボ払い、分割払いですが、あまり活用しすぎていると、カード会社側からお金に困っているとみなされ、審査落ちの原因となります。

信用情報に傷がある無職はクレジットカードを発行できない

クレジットカードの発行に当たっては審査が行われます。審査のうちの項目には、信用情報があります。信用情報は過去の債務の返済状況、携帯電話の端末の割賦金などの延滞有無、またその程度や、自己破産や債務整理の履歴などにより決定されます。

何ヶ月にも及ぶ延滞があるのは、いわゆるブラック扱いとなります。

また自己破産、債務整理の履歴があると、その情報は5年以上は消えることがありません。つまり、事故情報が登録された日から5年間、新しくカードを作ることができないということになります。これは無職かそうでないかに関係なく、信用情報に傷があるとどんなに年収が高くてもカードは作れないので、気をつけるようにしましょう。

クレジットカードを無職の人は本当に作れる?審査の流れ

クレジットカードの審査基準はクレジットカード会社によってそれぞれですが、基本的な審査のポイントとなる箇所は似通っています。

では、クレジットカードの審査の流れについて確認していきましょう。

クレジットカードが欲しい人が申し込みをすると、クレジットカード会社では申込者の「支払延滞の履歴の有無」「融資申込の有無や額」などを信用情報機関を通して照会します。

クレジットカードを無職の人が手にするために…勤続年数や居住年数、配偶者の有無など属性情報は大事

クレジットカードの審査では、属性情報が見られます。

無職の場合痛いところですが…。正社員か会社員か、等が細かくチェックされます。

クレジットカードの審査の際、無職でもそうでなくても重要なのは、支払い能力! 支払い遅延はマイナスに…

クレジットカードの審査が通るかのポイントは「支払い能力があるのかどうか」ということが第一ですので、そこについての信頼を得ることができれば審査を通ることができます。

しかし、無職の人の場合「支払い能力」という点においてはかなり難しいですよね。

でも、無職でも過去に滞納などの事故情報履歴がなければ審査を通過できるクレジットカード会社がありますので、そのようなクレジットカードを選んで申し込むことをおすすめします。

クレジットカード申し込み書記入の際に無職の人が注意しなければいけないこと

無職の人がクレジットカード申し込む場合、記入する上で注意すべきことがあります。

「嘘を書かないこと」はもちろんのことで、無職でもクレジットカードが持てるためのコツがあります。

では、それらの注意点やコツについて説明していきます。

クレジットカード申込書で無職は住所や年齢などは嘘を書かない

クレジットカードの申し込みで一番大事なことは「嘘を書かない(虚偽申請をしない)」ということです。

特に無職の人は、審査に通りたい一心で事実よりも盛り気味に申請しがちですが、事実と異なることを記入するのは厳禁です。

仮に虚偽申請をしてそれがばれてしまうと、審査に落ちるだけでなくクレジットカード会社のブラックリストに載ってしまうことも考えられます。

また、故意に嘘をついたわけでなくても、記入ミスをすると正確な個人信用情報を元にした審査ができなくなり、審査落ちの原因になります。

クレジットカード審査の際に無職と申告しないようにする

クレジットカードの申し込みの際は「職業」を記入することになりますが、無職の人は記入に困ってしまいますね。

クレジットカードを手に入れたいのであれば「無職です!」と言い切ってしまうのは避けましょう。

もちろん嘘をつくことは厳禁ですので、あくまでも現状の「表現を変える」くらいにすることがポイントで、例えば「自営業」や「再就職中」などという表現に言い換えるといいでしょう。

もちろん、その他の表現でも完全に嘘にならなければOKです。

「無職」と記載しなければある程度の収入があると判断してもらえる可能性が高くなりますので、より審査に通りやすくなるでしょう。

無職でも学生はクレジットカードの審査に通過できる

無職とはいえ、クレジットカードの審査上、学生はかなり優遇されています。

学生は、一見社会人のように安定収入がないことからクレジットカードを発行できないと思われがちですが、実は「学生カード」という学生専用のクレジットカードを発行することができ、しかもよほどのことがない限り審査落ちすることがありません。

基本的に在学中もしくは25歳以下の人が利用対象者になり、利用限度額が低めに設定されていますが、学生にお得な特典がたくさんついているクレジットカードです。

しかし、なぜ安定収入のない学生にクレジットカードを発行しているのでしょうか?

それは、クレジットカード会社の「若い学生のうちから顧客を囲い込む」という戦略のためで、各社とも学生の獲得に懸命になっています。

クレジットカード審査に無職の人が通るコツとは?

無職でもクレジットカードの審査に通りやすくなるためのコツがあります。

これから紹介する「使えるコツ」をフル活用して、少しでも審査を通過する確率を上げていきましょう!

無職は派遣会社に登録すると良い

ニートなどの無職の人でもクレジットカードを発行できるとっておきの方法は「派遣会社に登録する」ことです。

「派遣で働くの?」と一瞬たじろいでしまうかもしれませんが、働かなくても登録だけ済ませればOKです。

派遣会社に登録しただけで、その人は派遣社員として扱ってもらえるため、実際に働いていなくてもクレジットカードの申込書には「派遣社員」と記載することができます。

そして、気になる在籍確認ですが、この場合登録した派遣会社に確認の電話が入ることになり、担当者が確認して登録してあることが分かれば「在籍しています」と答えてもらえます。

つまり、実際に働いているかまでは確認事項に入っていないことになります。

無職でも派遣会社に登録すれば、過去に返済延滞などの事故がなければ審査に通る可能性が高くなります。

クレジットカードの審査の際、無職は離職からすぐのときは以前の年収でOK!

まだ離職したばかりで無職になりたての人の場合は、退職した職場での1年間の見込み年収を記入しましょう。離職してから1年以内であれば、前年度の年収を申込書に記入して良いとされています。

クレジットカードの審査では、所得証明書を求められることがありますが、その場合は前年度のものを提出すればOkです。

もし前職が1年未満の場合は、収入を働いた月数で除して1ヶ月あたりの収入を出し、×12で年間収入を計算して記入します。

また、失業保険を受給している場合は「安定した収入」が得られているように見えますが、支払日数に上限があったり、金額も最低限度の生活保障程度なので、一般的に「収入」には含まれません。

クレジットカードの審査の際、無職は実家に住んでいる場合は世帯主の年収を記入すると良い

無職で実家に住んでいる場合は、世帯主の年収を記入するという方法もあります。

世帯主や家族に安定した収入があれば、クレジットカード会社としても「貸倒れリスクは少ない」と判断し、審査に通過しやすくなります。

クレジットカードの中には、申込書に本人だけでなく世帯主の年収を記入するものがありますので、そのようなクレジットカードを選んで申し込むと良いでしょう。

ただし、世帯主の年収で発行されるクレジットカードは簡易発行なので、利用限度が低くキャッシング枠も付いていないことが多いです。

さらに、信用情報が良好でない場合は審査に通りませんので注意が必要です。

クレジットカードのショッピング枠は無職の人は低く設定して!キャッシング枠はなしが無難

クレジットカードを申込む際には「ショッピング枠」と「キャッシング枠」をどのくらいに設定するかを決めます。

無職の人の場合は、ショッピング枠は5万~10万円位の簡易発行のクレジットカードになることが多いですが、きちんと返済をしながら長く利用し続けていればいずれ利用できる金額が増枠されます。

そしてキャッシング枠ですが、キャッシングとはクレジットカード会社からお金を借りることですので、「この人にお金を貸しても大丈夫か」という別の審査を受けることになります。

つまり、クレジットカード発行のための審査とキャッシング枠利用のための審査の2つの審査を受けることになります。

無職の人がお金を借りるための審査をすると結果はかなり厳しいものになると予想できます。

確実にクレジットカードを手に入れたいのであれば、余計な審査を受けなくてもいいように、キャッシング枠は0円で申請するようにしましょう。

クレジットカードの審査の際、無職でも年金受給者なら大丈夫!

無職でも年金を受け取っている人ならば、クレジットカードの審査を通過することができます。

年金収入は定期収入とみなされ、クレジットカード会社から「返済能力あり」と判断してもらえるからです。

しかし、年金受給者のような高齢の人は、これまでクレジットカードを一度も作ったことがない、つまり信用履歴がないという場合が少なくありません。

実は、信用履歴は延滞などの事故履歴があるのもまずいですが、信用履歴がまったくない(ホワイト)なのも審査を通過できない要因となっています。

よって、もし年金受給者が初めてクレジットカードを作る場合は、審査が甘めのものを選んで信用履歴を積み上げていくことが大切です。

クレジットカードの審査の際、無職の人は固定電話と携帯電話の電話番号を記入すると良い

クレジットカードの申し込みでは、固定電話と携帯電話の記入欄が別になっていることが多いです。もし延滞すると、カード会社が連絡を取りやすいために、連絡先をたくさん申請しておく方が審査に通りやすくなります。

これは、自宅の固定電話がある方が審査の評価が高くなり有利になるためです。

というのも、固定電話が引かれているということは、NTTなど通信会社に本人確認をした上で回線工事をすることになるので、住所を確実に特定することができるためです。

また、固定電話も携帯電話もあるけれど、連絡は携帯電話の方にしてもらいたいからと、携帯電話のみを記入する人もいますが、せっかく固定電話をひいているのにとてももったいないです!

両方記入するのは少々面倒かもしれませんが、固定電話をひいていればそれだけで審査が有利になりますので、必ず両方記入するようにしましょう。

無職かに関わらずカード更新のタイミングで審査落ちする可能性がある

クレジットカードには有効期間があり、各期限ごとに更新の審査が行われます。 通常は問題なく更新が行われますが、カードの利用実績が少ない場合には更新を拒否される可能性があります。カード会社としては、カードを発行するにもお金がかります。そのため、カードをせっかく発行したのにあまりにも利用が少ないと、システムの維持費やカードの発行料金を払ってまでその会員に更新してほしくはないというのが本音です。

そのため、無職になってもカードの利用はなるべく続け、クレジットカードヒストリーを積むことが無難です。

クレジットカードの本人確認書類には無職の人でも運転免許証が最適

クレジットカードの申し込みには、必ず本人確認の書類の提出が必要になります。

本人確認の書類には、運転免許証、運転経歴証明書、パスポート、健康保険証、住民票の写しなどがあり、必ず氏名・生年月日・住所が記載されているものが必要です。

このように、本人確認書類にはいくつか種類がありますが、無職の人がクレジットカードを申し込む場合は、運転免許証を本人確認の書類として提出するのがベストです。

運転免許証は印刷されたものであるため偽造の可能性が低く、信用度が高い証明書と判断されます。

運転免許証を持っている人は、本人確認書類には迷わず運転免許証を提出しましょう。

クレジットカードは収入がある無職(自営業など)の人は発行できる?

無職といってもネットビジネスや株などで少額でも収入を得ている人もいることでしょう。

そのような場合は、申込書にその旨を記入すれば「収入のある人」と判断され、より審査に有利になります。

無職と記入しても…せどりや転売、アフィリエイトなどで生活している場合

最近は、せどりや転売、アフィリエイトなどの収入をメインで生活していたり、副業としておこづかい稼ぎをしている人が増えています。

無職の人でも、せどりや転売、またはアフィリエイトなどから収入を得ている人もいると思いますが、その場合は職業欄に無職ではなく「自営業」と記入するのが良いでしょう。

会社の住所には自分の住所を記入しておくと、クレジットカード会社からの在籍確認の電話が自宅にかかってくることになり、手続きがスムーズに進められます。

職業が「自営業」で定期的な収入があると判断されれば、審査により通過しやすくなりますね。

クレジットカードの審査時に無職で、専業主婦・家事手伝いをしている場合

収入を得てない無職ではあっても、専業主婦や家事手伝いの人であれば、クレジットカードの発行は難しくありません。

専業主婦の場合は配偶者に、家事手伝いの場合は親に安定した収入があれば、配偶者や親の年収で審査が行われますので、審査に通過する可能性が高いです。

しかし、専業主婦の場合は配偶者の年収で問題はないのですが、家事手伝いの場合は、本当に無職なのかをもう一度確認してみましょう。

職業が「家事手伝い」というのは審査上あまりおすすめできないため、例えば「在宅ワーカー」など嘘のない範囲で使える職業がないか検討することをおすすめします。

クレジットカードの審査時に無職で雇用保険(失業保険)の受給中の場合

先にも触れましたが、失業保険は支給される日数に限度があり、支給額も必要最低限であることから、定期収入があるとは判断されません。

しかし、失業保険を受給している人でもクレジットカードの審査に通る人がいることも事実です。

失業手当を受給している場合は、無職ではあっても、退職前の年収を記入しておくことにより、「再就職の活動をしている」または「何らかの収入源がある」とクレジットカード会社から判断されて、審査上有利になる可能性があります。

失業保険は定期収入には該当しませんので、収入欄には退職前の年収を記入するようにしましょう。

クレジットカードの審査は無職で株・FXで生活している専業トレーダーの場合はどうなの?

株やFXで生活している専業トレーダーの場合は、ただ稼いでいるというだけでは、審査上無職という扱いになります。

クレジットカードの審査上ポイントになるのは、安定した収入があるかどうかにあり、FXや株の場合はいい時は高額の収入を得ることができますが、急激に大損するときもありますので、安定した収入とはみなされません。

しかし、開業して個人事業主になったり法人化して経営者になれば、晴れて無職を卒業して「事業者」として申請することができます。

また、投資しているジャンルによっても審査に与える影響があるといわれ、不動産や歴史のある実物への投資は好印象ですが、ギャンブル的要素の高い投資は無職とみなされる可能性があります。

無職で預貯金やギャンブルで生活している方

潤沢な預金やギャンブルでもうかったお金で生活している人の場合、どんなに十分なお金があったとしてもクレジットカードの審査に通らないことがあります。

無職で預貯金で生活している場合は、審査で重要な「安定した収入」がないと判断され、審査に通りにくくなっています。

高額な預金があってもクレジットカード会社はそれを確認することができないので、預貯金の残高よりも安定した収入があることが求められます。

一方、ギャンブルでもうかったお金は収入としてみなされますが、それが正式な収入となるためには確定申告をして税金を納めることが必要になります。

確定申告をしないともうけは収入とみなされないため、結果として無職として扱われ審査に通りにくくなります。

クレジットカードの審査の際無職で家賃収入や地代収入のある場合は自営業と申請するの?

無職でも、家賃収入や土地を貸し付けることなどで収入を得ている人もいることでしょう。

家賃収入や土地の貸付による収入は、クレジットカードの審査でポイントとなる「安定した収入」とみなされるため、審査を通る要件を満たしています。

申し込みの際、職業欄には「賃貸業」「不動産貸付業」にチェックを入れますが、もし該当する項目がない場合は「自営業」として申請してもOKです。

無職で家賃収入や土地の貸付による収入があるのに、「無職」と申請してしまってはもったいないです!

安定した収入があるのですから、職業欄への記載は「賃貸業」「不動産貸付業」に間違いなくチェックしましょう。

クレジットカードのキャッシングは無職でも利用できる?

無職の人にはクレジットカードを申込むことさえも難しそうなのに、キャッシングまで利用することはできるのでしょうか?

キャッシングが利用できるのは「20~69歳で収入がある人」とされているので、無職の人は利用できないと思われがちです。

しかし、例外的に学生(親に収入がある)、専業主婦(配偶者に収入がある)、年金生活者、収入がある無職の人は審査に通る可能性があります。

ただし、その場合でも本人に収入がなければ利用限度額は低くなり、数十万円程度になることが多いです。

また、1つの会社から50万円以上キャッシングする場合には「収入証明書」を提出しなければなりませんが、50万円未満であれば基本的に必要にはなりません。

無職の人にもおすすめのクレジットカード

クレジットカードを作れる可能性が低い方におすすめのクレジットカードも紹介しましょう。

審査落ちの可能性を下げたいなら、主婦層はイオン、セゾン!若者はエポスの流通系カードが狙い目 Tポイント貯まるファミマTカードも?

普段食料品や日用品などの買い物が多い主婦層におすすめのクレジットカードは、「イオンカード」や「セゾンカードインターナショナル」です。

  • 有効期限のない永久不滅ポイント
  • 毎月5日と20日は西友でお得に買い物ができる
  • 実はほかにはあまりない!ETCカードと家族カードの年会費も無料
  • セブンイレブン・イトーヨーカドーでポイント還元率1.5倍に!
  • ネットショッピング時、AmazonやYahoo!ショッピングなど500以上のサイト、30万以上のショップでポイントゲット
  • ポイントの交換先も豊富

クレジットカードの中でイオンをよく利用する無職の方に特におすすめなイオンカード!

続いては、主婦が審査落ちの可能性を下げたい場合におすすめな、イオンカードです。

申し込み資格18歳以上(高校生は除く)の方
年会費永年無料国際ブランドVISA, mastercard, JCB
発行スピード最短即日発行ETCカード年会費無料
貯まるポイントときめきポイントポイント還元率0.5%~2.0%
海外旅行保険なし国内旅行保険なし
ショッピング保険ありお得なサービス毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」は5%オフ
電子マネーなしスマホ決済Apple Pay・楽天ペイ

イオンカードはイオングループの提携店舗なら200円につき2ポイント、毎月10日のときめきポイントWデーであれば、クレジットカードの利用でどこでもポイント2倍になります。

またネットショッピングをする人であれば、ときめきポイントTOWN経由で買い物をすることで最大21倍のポイントが貯まります。

しかしイオンカードの魅力はそれだけではありません。以下のような特典が満載です。年会費無料でこれだけの特典がもらえるのは、うれしいですね!

  • 毎月20日・30日「イオンお客さま感謝デー」は5%オフ!
  • イオンiDを利用して、携帯でも支払い楽々!
  • イオンカードはETCカードを即日発行できる!「ETCゲート 車両損傷お見舞金制度」もあり
  • ショッピングセーフティ保険・盗難保険も完備で安心!
  • トクする旅行案内板:エクスペディアで旅行を割引価格で
  • トラベルサポート:世界15ヶ国24ヶ所のイオンワールドデスクに相談できる
  • 映画鑑賞割引:イオンシネマの鑑賞券を300円割引
  • 優待施設:ビックエコ―30%オフ、スパリゾートハワイアンズ10%オフ、など多数
  • インビテーション:利用実績を重ねるとイオンゴールドカードが無料で手に入る!
また、若者は年会費無料でカラオケやレストランなど、多くの優待割引を受けられるエポスカードも狙い目です。

これらの流通系クレジットカードは、審査基準が緩めで比較的作りやすいカードでありながら、年会費無料でポイントや優待特典が付帯しているなど、コスパが高く魅力的です。

収入のない主婦でも作りやすいクレジットカードなのでおすすめです。

クレジットカードの中でも特に無職の学生におすすめなのが学生専用ライフカード

学生の方で審査落ちの可能性を下げたいなら学生専用ライフカードがおすすめです。

学生限定でキャッシュバックも
海外利用傷害保険も自動付帯

申し込み資格高校生を除く満18歳以上満25歳以下で、大学・大学院・短期大学・専門学校に現在在学中の方
年会費無料国際ブランドVISA, mastercard, JCB
発行スピード最短3営業日ETCカード初年度無料、年会費500円(税抜)
貯まるポイントLIFEサンクスポイントポイント還元率0.50%~1.50%
海外旅行保険最高2,000万円(自動付帯)国内旅行保険なし
ショッピング保険なしお得なサービス海外ショッピングで利用額5%をキャッシュバック
電子マネー楽天ペイスマホ決済Apple Pay

→《学生向け》学生専用ライフカードの詳細はこちら

学生専用ライフカードのおすすめポイントは次の通りです。

  • 国際ブランドはVISA、MasterCard、JCBの3つ
  • 在学中だけ最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険が自動付帯
  • さらに海外ショッピングの利用総額の5%キャッシュバック
  • 年会費は無料
  • 最短3営業日発行が可能
  • 学生専用のお問い合わせ窓口がある
  • 携帯電話利用料金の支払いに学生専用ライフカードを設定すると、毎月抽選でAmazonギフト券500円分プレゼント
  • 誕生日月はポイント3倍、L-Mall(ポイントアップモール)利用で最大25倍のポイントが貯まる

無職でクレジットカードを持てない人はデビットカードもおすすめ

クレジットカードは後払いのカードですが、即時決済のデビットカードもあります。デビットカードは登録した銀行口座から支払い時に即時に決済するカードです。したがって、後払いのクレジットカードと違って、信用情報を審査する必要がなく、審査がなく発行できます。もちろん、ポイント還元やキャッシュレス決済など、カードのよさは活かしています。

高校生以上ならデビットカードを無審査で発行することが可能なので、無職で審査に落ちてしまった人はデビットカードの利用も検討しましょう。

無職でもキャッシュバックがお得!三菱UFJデビット

 

デビットカードの中でもおすすめなのが三菱UFJデビットです。利用金額に応じて自動的にキャッシュバックがあるのがお得です。

基本キャッシュバック率は0.2%とクレジットカードに比較すると劣りますが、入会3ヶ月間や誕生月はキャッシュバック率がUPするのでお得に。

基本キャッシュバック率:0.2%
前年に20万円以上の利用:+0.05%
前年に30万円以上の利用:さらに+0.05%
誕生月:+0.1%
入会後3カ月間:+0.2%

VISAブランドが使えるお店で使うことができます。第三者によるカード不正利用に対する補償もあるので安心ですね。

またキャッシュバック制のため、ポイント交換する必要がないのもメリットです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください