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海外在住者でも作れるおすすめのクレジットカード!申し込み方法と審査や更新手続きまとめ

海外在住でも作れるクレジットカード
「現在は海外に住んでいるけど日本のクレジットカードが必要なの。」
海外勤務や国際結婚などで海外在住している方で日本のクレジットカードを作りたい方は少なくないと思います。

ですが、
・そもそも海外在住者はクレジットカードを作れるのか
・審査や更新手続きなど不明点が多い
・受け取りはどうするの?
など、疑問点や不明点が多いと思います。

そこで、この記事では海外在住者でも作れるクレジットカードと審査や更新などの各種手続きについても調べてみました。

海外在住でもクレジットカードを作る方法

海外在住でもクレジットカードを作るには、次の条件が揃っていることが前提になります。

  • 日本で受け取ってくれる家族がいる(日本の住所がある)
  • 日本の本人確認書類がある(免許証やパスポート)
  • 日本の銀行口座がある
  • 海外でも連絡を受け取れる電話番号
  • 簡易書留で発送してくれるカード会社を選ぶ

クレジットカードは申し込み手続き内容によって、本人確認サービス(ヤマト運輸)、受取人確認サポート(佐川急便)、本人限定受取郵便(日本郵便)のいずれかで発送されますので、受取時に本人と本人確認書類の提出が必要になるケースがあります。

ですが、引き落とし口座設定をオンラインで手続きできるカード会社であれば、簡易書留の発送で本人以外でも受け取れるようになりますので、海外在住者でも作ることが可能です。

まずは、海外在住でも作れるクレジットカードを紹介しますので、その後に詳細について説明したいと思います。

海外在住者でも作れるおすすめのクレジットカード

海外在住でも簡易書留で送ってくれるクレジットカードを紹介します。

楽天カード

  • 申し込み時の引き落とし口座のオンライン設定で簡易書留で発行
  • 本人確認や在籍確認はあまりない
年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード、アメックス
最大5,000ポイント入会キャンペーン
  1. 新規入会でもれなく2,000ポイント
  2. 申し込み日の翌々月末までに楽天カードを1円以上利用で3,000ポイント
楽天カードの特徴
  • 楽天市場利用なら最大14倍のポイント特典(SPU適用時)
  • 最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険が利用付帯
  • ETCカードは年会費500円+税。プラチナ・ダイヤモンド会員なら年会費無料に!
  • 楽天Edy、楽天ポイントカード一体型
  • お買いものパンダ、バルセロナ、Yoshikiデザインなど選べる券面デザイン

エポスカード

  • 申し込み時の引き落とし口座のオンライン設定で簡易書留で発行
  • 本人確認や在籍確認はあまりない
  • 帰国時にマルイにあるエポスカードセンターで即日発行の受け取りでも可能
年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短即日
国際ブランドVISA
もれなく8,000円分のポイントもらえる入会キャンペーン
  1. 新規入会で2,000円分のエポスポイント(店頭受け取りの場合はクーポン)
  2. 各種登録&利用で最大6,000円分のエポスポイント
エポスカードの特徴
  • レストラン、居酒屋、カフェ、美容院、カラオケでの割引や遊園地、水族館など全国10,000店舗以上の優待特典
  • 全国のマルイ店舗で受け取れる即日発行サービス
  • 最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険が自動付帯
  • 初回キャッシング利用は30日間金利0円で利用可能
  • 「マルコとマルオの7日間」は10%オフでショッピング

JCBカード

  • 申し込み時の引き落とし口座のオンライン設定で簡易書留で発行
  • 本人確認の電話連絡あり
年会費永年無料
申込資格18歳〜39歳
発行時間最短3営業日
国際ブランドJCB
ポイントアップ&最大8,000ポイント入会キャンペーン
  1. 入会月の翌々月末までポイント4倍
  2. 家族カード同時申し込みで最大2,000ポイントプレゼント
  3. さらに、友達紹介で最大6,000円分プレゼント
JCB CARD Wの特徴
  • WEB入会&18歳〜39歳限定のJCBカード
  • 最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険が利用付帯
  • ETCカードの発行手数料&年会費無料
  • QUICPay一体型のクレジットカード
  • 女性向け特典のあるJCB CARD W plus Lも

三井住友カード

  • 簡易書留で発行
  • 本人確認の電話連絡あり
年会費初年度無料
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
国際ブランドVISA,マスターカード
最大8,000円もらえる入会キャンペーン
  1. 新規入会&アプリログインでもれなく利用金額の20%、最大8,000円
  2. 全国のセブン‐イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルド店頭利用が5倍に!
三井住友VISAクラシックカードの特徴
  • マクドナルド、セブンイレブン、ファミマ、ローソンはポイント5倍
  • 最高2,000万円補償される海外旅行傷害保険
  • +250円で国内旅行保険の追加と海外旅行保険のグレードアップ
  • 最短3営業日のスピード発行
  • ICチップと選べる顔写真付きカードで不正利用をダブルブロック
注意
※年会費は初年度無料、翌年度以降は条件によって割引(半額〜最大無料)。通常年会費は1,250円+税。

JALカード

  • 「JALカード入会申込書」で可能※オンライン入会は不可
  • JALカードSuicaは不可
  • 「お名前」「生年月日」「現住所」「公的機関の発行印」の記載がある本人確認書類の提出が必須
年会費初年度無料
申込資格18歳以上
発行時間3週間程度
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード,アメックス
最大2,050マイルもらえる入会キャンペーン
  1. 新規入会でもれなく500マイル
  2. 入会後のJAL初搭乗で1,000マイル
  3. JALカードアプリのインストール・ログインで50マイル
  4. JALカードSuicaの入会なら500JREポイントもプレゼント
JALカードの特徴
  • JALユーザーなら嬉しいフライトで貯まるボーナスマイル
  • 最高1,000万円補償の海外/国内旅行傷害保険
  • 選べる国際ブランド、提携カードの豊富さ
  • 100円1マイル貯まる年会費3,000円+税(別途)のショッピングマイル・プレミアムがおすすめ
注意
※通常年会費は2,000円+税。アメックスブランドは6,000円+税

海外在住者でも作れるおすすめのゴールドカード

海外在住でも作れるゴールドカードも紹介しておきます。

楽天ゴールドカード

  • 申し込み時の引き落とし口座のオンライン設定で簡易書留で発行
  • 本人確認や在籍確認はあまりない
年会費2,000円+税
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード
最大5,000ポイント入会キャンペーン
  1. 新規入会でもれなく2,000ポイント
  2. 申し込み日の翌々月末までに楽天カードを1円以上利用すると最大3,000ポイント
楽天ゴールドカードの特徴
  • 楽天市場利用なら最大15倍のポイント特典(SPU適用時)
  • 最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険が利用付帯
  • ETCカードの年会費が無料!
  • 楽天Edy、楽天ポイントカード一体型
  • 国内空港ラウンジを年間2回は無料で利用可能

楽天プレミアムカード

  • 申し込み時の引き落とし口座のオンライン設定で簡易書留で発行
  • 本人確認や在籍確認はあまりない
年会費10,000円+税
申込資格20歳以上
発行時間最短3営業日
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード,アメックス
最大10,000ポイント入会キャンペーン
  1. 新規入会でもれなく2,000ポイント
  2. 楽天プレミアムカード入会特典で5,000ポイント
  3. 申し込み日の翌々月末までに楽天カードを1円以上利用すると最大3,000ポイント
楽天プレミアムカードの特徴
  • 楽天市場利用なら最大15倍のポイント特典(SPU適用時)
  • 最高5,000万円補償の海外/国内の旅行傷害保険
  • ETCカードの年会費が無料!
  • プライオリティパス(年会費399米ドル)が無料
  • 「楽天市場コース」「トラベルコース」「エンタメコース」から選べる特典

SPGアメックス

  • 申し込み後に受け取れない理由を電話で説明すると本人確認資料提出用封筒が送付される。返送するとセキュリティパッケージでカードが送られ、本人以外でも受け取りが可能になる。
  • 本人確認や在籍確認はあまりない
年会費31,000円+税
申込資格20歳以上
発行時間2週間程度
国際ブランドアメックス
入会&利用で30,000ポイントプレゼント
  1. 入会後3ヶ月以内に10万円以上の利用で30,000ポイント
SPGアメックスの特徴
  • SPGおよびマリオットリワードの会員資格「ゴールドエリート」を提供
  • 最高1億円補償の海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険が付帯
  • 毎年の継続ごとにSPGおよびマリオットリワード参加ホテルの無料宿泊特典(一泊一室2名)をプレゼント
  • SPG参加ホテルの直営レストランならびにバーの飲食代金が15%オフ
  • 貯まったポイントは40を超える航空会社のマイルに交換可能&60,000ポイントのマイル移行ごとに5,000マイルのボーナスも

MUFGカードゴールド

  • 申し込み時の引き落とし口座のオンライン設定で簡易書留で発行
  • 本人確認や在籍確認はあまりない
年会費初年度無料
申込資格18歳以上(学生不可)
発行時間最短翌営業日
国際ブランドマスターカード
最大2,000ポイントプレゼント
  1. WEBサービスのID登録で100ポイント
  2. 期間中5万円以上の利用で最大1,000ポイント
  3. メルマガ登録で200ポイント
  4. WEB明細チェックの登録で200ポイント
  5. 楽Pay(自動リボ)の登録で200ポイント
  6. 携帯電話料金の支払いで100ポイント
  7. 電機・ガス料金の支払いで100ポイント
  8. 家族カードの申込で100ポイント
MUFGカードゴールドの特徴
  • 18歳から持てるMUFGのゴールドカード
  • 初年度無料&通常年会費も1,905円+税の格安ゴールドカード
  • 最高2,000万円補償される海外/国内の旅行傷害保険
  • 最高2万円補償の国内渡航便遅延保険も付帯
  • 最短翌営業日のスピード発行
  • 学生や新社会人にはMUFGカード スマートもおすすめ
注意
※年会費は初年度無料、翌年度以降は1,905円+税

JCBゴールドカード

  • 申し込み時の引き落とし口座のオンライン設定で簡易書留で発行
  • 本人確認の電話連絡あり
年会費初年度無料
申込資格20歳以上
発行時間最短即日(郵送)
国際ブランドJCB
最大21,000円もらえる入会キャンペーン
  1. 新規入会でもれなく2,000円
  2. 家族カードの新規入会でさらに2,000円
  3. 友達にも紹介すると6,000円
  4. 携帯電話や公共料金の支払うと抽選で11,000円
JCBゴールドカードの特徴
  • インターネット入会なら初年度無料で利用可能
  • 最高1億円補償の海外旅行傷害保険と5,000万円補償の国内旅行傷害保険
  • スタバカードへのオンライン入金でポイント10倍
  • 最短即日発行で翌日には郵送で到着
  • ゴールド会員専用デスクなど様々なサポート/サービスが付帯
注意
※通常年会費は10,000円+税。

海外在住者がクレジットカードの申し込みに必要なもの

再掲になりますが、海外在住の方がクレジットカードを申し込む時は、簡易書留で発行されるカードに絞り込むとともに、次の4つを用意しなければいけません。

  • 日本で受け取ってくれる家族がいる(日本の住所がある)
  • 日本の本人確認書類がある(免許証やパスポート)
  • 日本の銀行口座がある
  • 海外でも連絡を受け取れる電話番号

日本で受け取ってくれる家族がいる(日本の住所がある)

まず1つ目は「日本国内に、郵便物が届きそれを受け取ってくれる人がいる住所があること」です。

クレジットカードを海外まで発送してくれるカード会社は、確認できる限りJALカードを除いてありません。(ANAカードは一部の海外銀行と提携カードを発行しています)

発行されたクレジットカードは必ず宅配便もしくは郵便物で送られてきますので、日本国内に必ず送り先がなければいけません。

簡易書留で発送されれば本人確認不要で提出した住所で受け取ることができますので、日本国内に住んでいる家族に相談しておきましょう。

日本の本人確認書類がある(免許証やパスポート)

免許証やパスポートが本人家訓書類として有効になりますが、気をつけなければいけないのは送付先住所を証明できる本人確認書類であることです。

有効な本人確認書類
  • 免許証
  • パスポート
  • 住民票の写し
  • 健康保険証 など

日本の銀行口座がある

オンライン手続きできる引き落とし口座設定ですが、対象の金融機関は国内の銀行や信用金庫などが対象となります。

そのため、日本のクレジットカードを作るには原則、国内の金融機関の口座開設が必要です。

海外でも連絡を受け取れる電話番号

クレジットカードに申し込むと本人確認の電話連絡を受け取るケースがあります。

本人確認については必ずあるわけではありませんが、申し込み内容とカード会社が紹介した個人情報に差異があると本人確認が行われる可能性が高くなりますので気をつけてください。

海外在住者がクレジットカードの審査で気をつけること

海外在住者の方がクレジットカードの審査で不利にならないように、事前に気をつけたい注意点もまとめます。

海外在住でも作れるクレジットカードを絞り込み、申し込みに必要なものを用意しても、審査に影響する申し込み内容や信用情報であれば水の泡になってしまいます。

きちんと確認しておかないと、せっかく申し込んでもクレジットカードが発行できないということになりかねませんので気をつけましょう。

電話番号はなんでもOK

電話番号欄は日本からの発信に繋がれば何でも構いません。

docomoやソフトバンクなどの日本の携帯電話会社のものでなくても、SkypeなどのIP電話や海外の通信キャリアと契約した電話番号でも構いません。

本人確認の電話連絡の際に本人が受け取れる電話番号であればOKなので、入力間違いに気をつけて申し込みをしましょう。

勤務先は外資企業でもOK

勤務先欄に記入する企業は国内企業でも外資企業でも構いません。

ただし、勤務先の連絡先は国内の電話番号であることが必要なようです。

日本の支店や出張所の電話番号があれば、カード会社の在籍確認の電話連絡にも対応ができますので審査がスムーズになります。

在籍確認は必ずあるものではありませんので、国内の電話番号がなくてもあまり深く考える必要はありませんが、万全を期すなら申し込み後にカード会社のコンタクトセンターに相談しておくと良いかもしれません。

一時帰国中に店頭受け取りのクレジットカードを作る選択肢も

できるだけ確実に日本のクレジットカードを作るなら、店頭受け取りができる即日発行クレジットカードも考えると良いかもしれません。

インターネットで申し込み後に、指定の店頭で本人確認や引き落とし口座の設定も済ませ、当日中に手渡しでクレジットカードをゲットすることができます。

帰国する予定があれば、数時間をクレジットカード作成に充ててみてはいかがでしょうか?

参考即日発行できるクレジットカードの比較と選び方【2019年最新】

海外在住者のクレジットカードに関するよくある質問Q&A

最後に、海外在住者の方が日本のクレジットカードについて考える際によくある質問をまとめてみました。

他にも質問のある方は遠慮なくおっしゃっていただければ調べますので、コメント欄に投稿していただければ幸いです。

日本の住民票はなくてはだめ?

日本の住民票が必ずなければいけないということはありません。

ただし、クレジットカードの送付先住所を証明する本人確認書類は必ず用意しなければいけません。

送付先の住所が実家で住民票を移していない方であれば、免許証か住民票の写しが本人確認書類として有効になりますので忘れずに用意しておきましょう。

国際結婚した主婦でもクレジットカードは作れる?

もし配偶者が外国籍の方なら、日本のクレジットカードを作るのは難しいかもしれません。

クレジットカードの審査は国内の信用情報機関の記録を参照しますので、外国籍の配偶者の年収をベースに審査をするのが難しいからです。

国内のクレジットカードを作れる外国籍の方でも「在留カード」か「特別永住者証明書(以前の外国人登録証明書)」の提出を必須にしているカード会社も多いため、外国籍の配偶者の信用でクレジットカードを作るなら海外のクレジットカードの方が作りやすいでしょう。

もしくは自身の年収を証明できるものを用意して自身の信用で作るのであれば、先述した流れで日本のクレジットカードを作ることができますので試してみてください。

海外在住なのにクレジットカードの更新時期が訪れたら?

クレジットカードの更新期限が近づいてきたら、自動更新の上、登録している住所に新たなカードが送られることになります。

更新時は簡易書留で送られますので、本人確認なしに登録住所の家族が受け取ることができます。

もしくは三井住友カードの海外生活ヘルプデスクのようなサービスに加入しておけば、更新カードや利用明細書を海外送付先住所に送ってもらえたりもします。(年会費は4,500円〜7,500円が別途かかります)

ただし、このようなサービスは稀で、基本的にクレジットカードに登録する住所は国内と限定されているケースが多いため、更新期限が近づいたら早めにカード会社のコンタクトセンターに相談するか、家族に受け取りをお願いしておく対応を済ませておきましょう。

海外在住者に適用されるクレジットカードの海外旅行障害保険の条件は?

エポスカードや楽天カードをはじめ、ゴールドカードにも海外旅行傷害保険が付帯しているクレジットカードは数多くありますが、海外在住の方は適用条件に気をつけなければいけません。

クレジットカードに付帯する海外旅行傷害保険の適用条件は「日本を出国する以前に指定の代金をカード決済していること」もしくは「カードご加入日(カード発行日)の翌日以降に日本を出発される旅行」が対象となるからです。

そのため、海外在住者がクレジットカードを作った場合、付帯保険を有効にするために一度帰国する必要があるのです。

また、ご存知のかたも多いと思いますが、クレジットカードの海外旅行傷害保険の適用期間は60日〜90日が一般的です。

そのため海外在住者にはあまり役に立たない付帯保険と言えるかもしれません。

海外在住者が日本のクレジットカードを作るなら万全の準備が必要

海外在住者が日本のクレジットカードを作るとしたら、通常の申し込み手順よりも用意するものや気をつけるものが多くなりますし、受け取り人を巻き込むことにもあります。

できれば、海外赴任や海外渡航前にクレジットカードを多く作っておいたり、一時帰国の際に申し込むクレジットカードに目星をつけておくなどして対策をしておくことをおすすめします。

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