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メルペイはマクドナルドで使える!今後のキャンペーンにも期待

メルペイがマクドナルドでお得に

○○ペイと呼ばれるサービスが流行しています。
多くの方が会計をするときにスマート、スピーディさを求めているということになります。

今までは小銭を出すのが当たり前の時代だったのに小銭いらず、スマホをかざすだけで会計ができてしまいます。

そんなスマホ決済の仕組みを導入して今人気を集めているのが「メルペイ」です。
メルペイはフリマサイトアプリ「メルカリ」が提供しているスマホ決済サービス使える店舗も増加の一途です。

またマクドナルドではdカードとキャンペーンを組んだり、楽天ポイントを使えたりとさまざまな決済サービスを導入しています。QRコード決済が活況な今マクドナルドではさらにお得な決済にまつわるキャンペーンなども予想されるので楽しみもありますね。

この記事ではマクドナルドでメルペイが使えるのか?どういう使い方をするのか詳しく紹介します。

参考マクドナルドでクレジットカードは使える?電子マネーやQRコード決済アプリなどおすすめの支払方法を紹介!

【終了】メルペイをマクドナルドで使えば50%還元キャンペーン

メルペイがマクドナルドで50%還元キャンペーン
メルペイが2019年のゴールデンウィークに実施して話題となったキャンペーンがさらにグレードアップして2019年6月14日(金)から始まっています。

マクドナルドでも50%ポイント還元が受けられる期間限定の特別キャンペーンになっています。

大手コンビニエンスストアのセブンイレブンファミリーマートではなんと脅威の70%還元です。

キャンペーン名「日本全国まるっと半額還元!キャンペーン」
開催期間2019年6月14日(金)0:00〜2019年6月30日(日)23:59
キャンペーン特典メルペイ決済(iD、コード払い)で支払額の50%のポイント還元
セブンイレブンとファミリーマートは70%のポイント還元
ポイント還元の上限期間中合計2,000ポイントまで
キャンペーン基本適用条件メルペイあと払いを設定して支払いした方
参考メルペイのキャンペーンとクーポンまとめ!今後の50%〜70%還元にも期待

初めての人はメルペイ残高払いも対象

基本的にメルペイあと払い利用を促すキャンペーンですが、期間中に初めてメルペイの「本人確認」をする方はメルペイの残高払いでもキャンペーンの適用対象となります。

マクドナルドで使えるクーポン配布中

メルペイのマクドナルドクーポン
メルペイは2019年6月19日(水)現在マクドナルド限定で使えるクーポンを配布しています。

画像にあるような内容ですが朝マックのマックグリドルセットは2019年6月27日(木)の10:29までの期間で、他の3つのクーポンは2019年6月28日(金)04:59までの期間限定クーポンとなっています。

マックシェイクMサイズが100円に

メルペイのマックシェイククーポン
マックシェイクMサイズ通常200円が100円になるクーポンも配布されています。

期間は2019年7月1日(月)の0時59分までです。

※マックシェイクの販売時間は10:30〜閉店まで(24時間店舗では翌日1:00まで)となっているようですので時間には注意してください。

【終了】マクドナルドでメルペイ決済をすれば50%ポイント還元!ゴールデンウィーク期間限定の特別キャンペーンを実施中

ゴールデンウィークはメルペイ利用で50%ポイント還元

2019年4月26日よりマクドナルドで50%ポイント還元が受けられるゴールデンウィーク期間限定の特別キャンペーンが開始されました。

まだ利用されたことがない方もこの機会にメルペイをお得に使ってみましょう!

キャンペーン名「ニッポンのゴールデンウィークまるっと半額ポイント還元!キャンペーン」
開催期間2019年4月26日(金)0:00〜2019年5月6日(月)23:59
キャンペーン特典メルペイ決済(iD、コード払い)で支払額の50%のポイント還元
セブンイレブンは70%のポイント還元
ポイント還元の上限期間中合計2,500ポイントまで
キャンペーン適用条件2019年5月6日(月) 23:59までに「本人確認」の申し込み完了

メルペイとマクドナルドとは?その関係と仕組み

メルペイとマクドナルドの関係は、決済されるシステム側とされる側の関係です。

メルペイの仕組みをスマホに導入することで、マクドナルドでスマホ決済することができます。

メルペイには非接触決済である「iD」機能が搭載されています。
そのため、会計時にスマホを専用の機械にかざすだけで商品が購入できます。

非常に簡単なシステムです。
そのため、多くの方が利用しています。

メルペイはiDが使えるマクドナルドだから使える

先ほど少し触れましたが、メルペイはマクドナルドで使うことができます。
その理由は、マクドナルド側にiD機能の決済システムが搭載されているからです。

これらの機能はメルペイと三井住友カードとの連携によって仕組みができています。
そのメルペイをiD機能を搭載しているお店で使うことで、従来にはないスマート決済を実現しています。

メルペイはiD加盟店であれば現在も多く、これからも増え続けるであろうと予測して、その機能が搭載されているお店で使えるようにしました。

マクドナルド、コンビニなど普段皆さんがよく使うお店で利用できるため、便利です。

メルペイはマクドナルドのバーコード決済にも対応していく?

メルペイはiD決済を導入しているお店で使えるようになっているのですが、さらなる展開として、バーコード決済を導入しているお店でも対応できるように検討されています。

スマホ決済サービスの仕組みとしては、触れるか読み取るということになります。
触れる機能が使えるスマホは実は限られており、オサイフ携帯機能が搭載されている必要があります。

そのため、ユーザーが限られていました。
それを解消するために、メルペイはスマホの画面にQRコードを出すだけで、決済できるようになるため、より便利になります。

今ではiD対応加盟店だけのメルペイシステムですが、バーコード決済を導入することにより、さらに使える店舗が増えてきます。

コンビニや飲食店など、お店側も利用者により便利に利用してもらいたいということで、さまざまなサービスを導入しています。

メルペイはマクドナルド以外のネット決済にも対応

メルペイはリアル店舗で利用するイメージだったのですが、今後はネット決済にも対応していく流れになっています。

ネット対応をしている○○ペイシステムはすでにあります。
競合の「Amazon Pay」や「LINE Pay」「楽天ペイ」などではすでに実現している機能です。

メルペイのネット対応への強みとしては、購入した商品をすぐにメルカリ上にアップできることです。

例えばですが、中古で1,000円で購入した商品を、メルカリ上で1,500円で売り出すといったことです。

また、メルペイではあと払いのシステムも導入予定です。
メルペイで使った金額を即時無くなるのではなく、後日まとめて支払うという仕組みです。
今までのメルペイは事前にチャージしておく必要があったのですが、クレジットカードのように締め日を決めて、まとめて払えるようになります。

メルペイはマクドナルド側では手数料が必要

メルペイを利用するためにマクドナルド側は手数料を払っています。

しかし、店舗側としては手数料がかかってでも、導入したいというシステムです。
現金決済の場合、小銭がなければ、商品を購入するのをやめておこうという人もいるかもしれません。

メルペイであれば、スマホ決済なので目に見えずとりあえず支払いをするといった人も多いです。
お店側としては、1円でも多く利用してもらえるのはありがたいですからね。

とはいうものの、ユーザー側のメリットばかりでは加盟店は増えていきません。
メルペイには加盟店側のメリットも存在します。

店舗側がメルペイを使うメリットは1200万人のユーザー顧客です。
これだけの顧客が対象となります。

それだけでなく、メルカリユーザーの売上額は5,000億円と言われています。
この金額をどこかで使おうと思っているユーザーも多いです。

最大の特徴は決済手数料です。

  • メルペイの決済手数料 永年1.5%
かかる費用は決済手数料のみとなります。
初期導入、固定費などは一切かからないため、加盟店側も導入しやすいはずです。

クレジットカード決済や他の○○ペイシステムの平均手数料は3.0%です。
それと比べるとメルペイの手数料は半額ということになります。

後発のシステムだからこそ、違いをつけています。

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