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楽天カードのポイントとは?楽天カードポイントの貯め方と使い方、受け取り方法まとめ

この記事では、楽天カードのポイントについてまとめています。

申込資格18才以上(高校生を除く)
年会費年会費無料
国際ブランドVISA,mastercard,JCB,American Express
海外旅行傷害保険最高2,000万円補償
おすすめポイント!ポイント還元率が最大10倍以上!!

クレジットカードを選ぶ時の基準として、ポイント還元率や使い勝手は非常に重要なポイントです。還元率や使い勝手の良いカードであれば、お得に利用することができます。

ここでは、高いポイント還元率が魅力の楽天カードのポイントの特徴、貯め方や使い方、受け取り方法などについて紹介していきたいと思います。

この記事を読むことで、楽天カードのポイントについて深く理解でき、すぐに使い始めることもできますし、他のカード・ポイントと具体的に比較することもできますので、ぜひ参考にしてください。

目次

楽天カードのポイントサービスとは?貯め方やあわせて知りたいメリット・デメリット

楽天カードは以下のようなメリットがあるクレジットカードです。

  1. 楽天市場で利用すればポイントが3~9倍にジャンプアップ!(還元率:3.0~9.0%)
  2. 海外旅行傷害保険が最高2,000万円(利用付帯)
  3. 楽天カード(クレジットカード)、楽天ポイントカード・楽天Edy(電子マネー)を1枚のカードにできる!
  4. ENEOS利用時に楽天カードで支払えばポイントが2倍!
  5. 楽天学割との相性も抜群!

楽天カードは何と言ってもポイントサービスが充実しているカードで、日本一のユーザー数を誇るブランドです。

クレジットカードの還元率は平均的すると0.5%~1.0%、つまりクレジットカード決済で100円分の買い物をすると0.5~1.0円分のポイントが付与されることになります。楽天カードは還元率が1.0%なので、これは平均的ですが、まぁ高いほうですね。

しかし楽天市場で楽天カードを利用すると「楽天市場の通常ポイント(1倍)+楽天カードの通常ポイント(1倍)+楽天カードの利用特典ポイント(1倍)」となり、還元率が3.0%つまり3倍にポイントアップするんです。

これは他のクレジットカードと比べると非常に高い還元率になります。そして更にいくつかの条件をクリアすると還元率は最大で9.0%になります。

「楽天市場+楽天カード」での買い物で、最低でも毎回ポイントが3倍なので、キャッシュレスでポイントをザクザク貯めたい人には最適のカードですね。(SPUのポイントアップ表)

他にも海外旅行傷害保険がついたり(最高2,000万円)、ENEOSを利用するドライバーさんであれば毎回楽天カードの支払いでポイント付与が2倍にアップするため、非常におすすめです。

デメリットが少ないクレジットカードですが、強いて挙げるとするなら「ポイントシステムが複雑」といったところですね。うまく使いこなせばかなり有利にポイントを貯めることができますが、その仕組みは非常に複雑です。
参考元楽天カード社員が教える楽天カード活用術!審査やポイントなど分かりにくい仕組みも解説

楽天カードのポイントとは

クレジットカードを選ぶ際の決め手が「ポイントサービスの充実」という人って多いのではないでしょうか?

楽天カードなら、カード利用額100円につき楽天スーパーポイントが1ポイント貯まります。通常ポイント還元率は1%なので、一般的なカードのなかでは高還元率のクレジットカードといえます。(ちなみに一般的なクレジットカードのポイント還元率は0.5%です)

毎月5万円のカード利用であれば、月に500ポイント、年間6,000ポイントも獲得できます。

また、給与振込や光熱費の支払いなどに使うなど、利用方法によっては1%以上のポイント還元率を実現することも可能です。

楽天カードのポイント還元率を高める方法

楽天カードの公式サイトではポイント還元率を高める方法がいくつか紹介されています。

・楽天トラベルでいつでも2倍
・楽天市場の買い物で最大3倍
・Rakooの加盟店で2倍
・街の加盟店で最大3倍
・SPU(スーパーポイントアッププログラム)

他にも、キャンペーン利用や楽天グループサービスの利用などでポイント還元率を1%以上にすることが可能です。

1%のポイント還元率でも十分に高いですが、これらのポイント還元率を高める方法を上手く活用すれば、ザクザクポイントを貯めていくことができます。

楽天カードのポイントを確認する方法

楽天スーパーポイントは、楽天PointClubから確認ができます。楽天PointClubはWebサイトやアプリがあり、ユーザーIDとパスワードがあればすぐに確認が可能です。

楽天PointClubでは、以下のようにポイントの詳細まで確認ができます。

・利用可能ポイント
・期間限定ポイント
・獲得予定ポイント
・月間ポイント獲得数
・ポイント獲得利用履歴

ポイント利用・獲得履歴表では、以下の項目をチェックできるため、ひと目で利用・獲得したポイントの詳細を把握可能です。

・利用日・獲得日
・サービス
・内容
・ポイント利用・獲得
・備考(利用期間など)

また、楽天e-NAVIや楽天市場、楽天カードなど、各種楽天サービス・アプリでも、保有するポイント合計や期間限定ポイントは確認できます。

楽天のサービスでポイントを荒稼ぎするには、楽天カードを便利に使える「楽天e-NAVI」と連携させるとさらに有利になります。なのでまず楽天カードを持ったら楽天e-NAVIに登録することを忘れないでくださいね。

また各種楽天サービスやアプリは楽天IDで連携させることができます。各アプリやサービスにログインするIDを同一の楽天IDにしておくと自動的にポイントサービスが連携します。

なので、もし楽天アプリごとに違う楽天IDを設定している人がいたら、プロフィール編集から同じIDに変更しておきましょう。

楽天カードのポイントの使い方

クレジットカードによっては、ポイントの使い道が乏しい場合もありますが、楽天カードであれば使い道も充実しています。

楽天カードのポイントは、1ポイント=1円相当で利用でき、以下のような多彩なサービスや街中のショッピングで貯めたり使ったりすることが可能です。

●主なポイントの使い方
・楽天市場や楽天ブックスなどの買い物に使う
・楽天トラベルで旅行代金に使う
・楽天証券で投資に使う
・楽天モバイルの料金支払いに使う
・楽天ビューティで美容室代に使う
・マクドナルドやくら寿司などの加盟店で使う
・ローソンやAOKIなど楽天ペイ加盟店で使う
・ANAマイルへ交換する
・楽天Edyへ交換する

幅広い楽天サービスだけでなく、コンビニや美容院、ファストフードショップから投資まで、まさに日常使いのお財布代わりになる最強カードなのです!

楽天カードのポイントはいつ貯まる?入会キャンペーンとショッピング利用について

非常に便利で心強い楽天ポイントサービスですが、利用するサービスによってポイント付与されるタイミングが異なるというのが注意点の一つですね。大量ポイントをゲットするチャンスは「入会キャンペーン」の時ですが、他にもショッピングで利用する際にポイントが付与される時期がずれてしまいます。

●入会キャンペーン
新規入会特典:カード到着後、楽天e-NAVIでポイント受け取りの申請をして2〜5営業日後
カード利用特典:カード初回利用日の翌月20日頃

●ショッピング利用
月末までのカード利用で得たポイントが翌月15日前後に付与

すぐにポイントが獲得できるわけではありませんが、比較的早いタイミングで付与されますので、管理もしやすいです。

楽天カードの入会キャンペーンとは?最大8,000ポイントゲットのチャンスはいつ?

楽天カードの入会キャンペーンといえば大量のポイントを獲得できることで人気です。

入会キャンペーンは頻繁におこなわれていますが、入会時期によって5,000〜8,000ポイントと獲得できるポイントに違いがあることは知っていましたか。

せっかく入会するのであれば、最大8,000ポイントの獲得を目指したいところですよね。

しかし、残念ながら8,000ポイントの入会キャンペーンがいつ実施されるかは告知されていないためわかりません。

ただし、2016年〜2017年の2年間の間に9回の8,000ポイントキャンペーンが実施されており、2・5・8・11月におこなわれる傾向が出ているため、もしかすると2018年11月、2019年2月あたりに8,000ポイントの入会キャンペーンが実施されるかもしれません。

少しでも多くのポイントを獲得したい方は、定期的に入会キャンペーン内容を確認するようにしましょう。

楽天カードはポイントサイト経由がお得?ポイントサイトとは?

楽天カードを作成する際は、ポイントサイトを経由するとさらにお得です。なぜなら、楽天カードの入会キャンペーンポイントと、ポイントサイトのポイントをWで獲得できるためです。

「ポイントインカム」「ポイントタウン」「ECナビ」「ちょびリッチ」など、さまざまなポイントサイトがアカウントを作成するだけで簡単に利用ができます。

ポイントサイトを経由すれば、楽天スーパーポイントとは別に、7千円〜1万円程度のポイントを得ることも可能です。

楽天カードのポイントの貯め方とは?効率よく貯める方法

楽天カードのポイントを効率よく貯めるために、SPUを上手に活用しましょう。SPUは、エントリー不要で利用できるスーパーポイントアッププログラムのことです。対象サービスの条件をクリアすることで、ポイント還元率がどんどん高くなります。

これを理解できれば楽天スーパーポイント達人への道が開けます。

以下は、SPUの対象サービス・条件と条件クリア後のポイント倍率です。

・楽天カードを利用して楽天市場で買い物 +2倍
・楽天プレミアムカード・ゴールドカードを利用して楽天市場で買い物 +2倍
・楽天銀行口座から楽天カード利用分を引き落とし +1倍
・楽天市場アプリで買い物 +1倍
・楽天証券で月1回500円以上のポイント投資 +1倍
・楽天モバイルの通話SIM利用 +2倍
・楽天TVのNBAまたはパ・リーグSpecial加入・契約更新 +1倍
・楽天ブランドアベニューで月1回以上の買い物 +1倍
・楽天ブックス・楽天Koboで月合計2,000円以上の買い物 +1倍
・楽天トラベルで対象サービス・対象期間の利用 +1倍
・楽天ビューティで月1回1,500円以上の利用 +1倍

複数の楽天サービスを利用することで、ポイント還元が簡単に通常の5倍以上になります。

特にエントリーの必要がないとはいえ、同じ楽天IDでログインしていないとせっかくSPUでゲットしたポイントがばらけてしまうので、できるだけ全ての楽天サービスは同じIDで登録しておきましょう。これぞ楽天ポイント高還元率マスターへの最短ルートです!

楽天カードのポイント交換とは?お得な交換先一覧

楽天カードの利用で貯まる楽天スーパーポイントは、以下のマイルや電子マネーへの交換が可能です。

●楽天スーパーポイント→他ポイント等へ交換
・楽天Edy:1ポイント=1円分 交換まで最大2日
・ANAマイル:2ポイント=1マイル 交換まで約1週間

また、他のポイントを楽天スーパーポイントへ交換することもできます。

●他ポイント等→楽天スーパーポイントへ交換
・楽天Edy:1円分=1ポイント
・ANAマイル:10,000マイル=10,000ポイント
・オリコポイント:1ポイント=1ポイント
・Oki Dokiポイント:1ポイント=4ポイント
・三井住友VISAカードポイント:1ポイント=3ポイント
・東京メトロポイント:500ポイント=500ポイント
・マツモトキヨシポイント:500ポイント=350ポイント
・ユナイテッド航空マイル:1,000マイル=400ポイント
・ぐるなびポイント:1ポイント=1ポイント など

楽天スーパーポイントを他のポイントサービスに交換する場合は、楽天EdyやANAマイルとかなり限られてしまいます。しかし、他のポイントサービスから楽天スーパーポイントへ交換する場合は、多くのポイントが対象になります。

楽天カードの楽天ポイントカード機能を使い方

楽天カードには楽天ポイントカード機能が付いています。そのため、楽天ポイントが貯まるお店で買い物をする際に提示すれば、楽天スーパーポイントを貯めることが可能です。また、楽天スーパーポイントを使うこともできます。

楽天ポイントカード+楽天カードの決済であれば、ポイントを2倍貯めることもでき大変お得です。楽天カードか楽天Edyもしくは楽天ペイで決済すればいいだけなので楽チンですね。楽天Edyをおサイフケータイに登録している人や楽天ペイユーザーならキャッシュレスでバンバンポイントがたまりますよ。

楽天カードのポイントが使える店とは

楽天カードのポイントは、以下の「楽天ポイントカード加盟店」「楽天ペイ加盟店」でも1ポイント=1円として利用できます。楽天サービスだけでなく、街なかのさまざまな店舗で利用できるため大変便利です。※「楽天ペイ加盟店では楽天ペイを利用する必要があります

●楽天ポイントカード加盟店
・くら寿司
・ミスタードーナツ
・PRONTO
・マクドナルド
・しゃぶしゃぶ温野菜
・デイリーヤマザキ
・ポプラ
・大丸
・松坂屋
・ツルハドラッグ
・ダイコクドラッグ
・Right-on
・紳士服フタタ
・SUIT SELECT
・つるやゴルフ
・ビックカメラ
・ソフマップ
・ジョーシン など

●楽天ペイ加盟店
・ローソン
・白木屋
・魚民
・アート引越センター
・AOKI
・和民
・メガネスーパー
・PIZZA-LA など

楽天カードにポイントがついていない!付与されないときはどんなとき?

キャンペーン利用や楽天カード利用によるポイントが付いていない場合は、以下の原因の可能性があるため確認をしてみましょう。

・キャンペーンによってポイント付与のタイミングが違う
・ポイント付与のタイミングになっていない
・サービス利用時と違う会員登録のポイントを確認している
・楽天会員を使用してサービスを利用していない
・利用金額が100円未満

特に、キャンペーンやショッピング利用などによってポイントの付与タイミングが異なるため、注意が必要です。

楽天カードのnanacoチャージポイントの改悪とは

以前は、楽天カードを使ってnanacoにチャージすれば、利用額の1%のポイントが付与されていました。

しかし、2017年10月に制度が改悪され(同年11月分から)、nanacoチャージでのポイント付与が終了しています。

現在も、楽天カードでnanacoへチャージをしてもポイントは貯まりませんので注意してください。

楽天カードのSuicaチャージで貯まるポイントとは

nanacoへのチャージ同様、以下のSuicaへのチャージも楽天スーパーポイントの付与対象外となっています。

・モバイルSuica
・モバイルSuica年会費
・モバイルSuica(Apple)

ただし、Suica定期券の購入に楽天カードを使う場合は、1%の楽天スーパーポイントが貯まります。※モバイルSuica定期券は対象外

また、スマートICOCAへのチャージもポイント対象外です。Suicaチャージでポイントを貯めたと考えている方は注意しましょう。

楽天カードのApple Pay利用時のポイントとは

楽天カードは、Apple Payへ登録が可能なクレジットカードです。QUICPay加盟店で利用ができ、もちろん楽天スーパーポイントも貯まります。また、オンラインストアでApple Payを使って決済することも可能です。

ただし、楽天カードポイント加盟店でApple Payを利用する場合は、ポイント還元率アップ(2倍〜3倍)の対象外になりますので注意してください。

楽天カードをApple Pay(QUICPay)で利用した場合は、国際ブランド(VISA・JCB・MasterCard)に関係なく、明細では「JCB国内利用〜」と表示されるようになっています。

楽天カードのEdyで貯まるポイントとは

楽天カードを使ってEdyにチャージをすると、200円ごとに楽天スーパーポイントが1ポイント貯まります(還元率0.5%)。

そして、楽天Edyを利用した際に、さらに200円ごとに楽天スーパーポイントが1ポイント貯まりますので、チャージ→利用で合計200円あたり2ポイント獲得が可能です(還元率1%)。

楽天カードのau Walletチャージで貯まるポイントとは

楽天カードを使ってau Walletにチャージした場合は、利用金額100円につき楽天スーパーポイントが1ポイント貯まります。

au Walletを利用する機会が多い方は、楽天カードを使ってチャージして、楽天スーパーポイントも獲得をしましょう。

楽天カードをAmazonで使った時に貯まるポイントとは

Amazonで買い物をする機会が多い方は、楽天カードを利用しましょう。Amazonポイントも貯まりますし、利用金額100円につき楽天スーパーポイントも1ポイント貯まります。

Amazonポイントと楽天スーパーポイントをWで獲得できるためお得です。

※Amazonポイントは商品によって付与されない場合があります。

楽天カードは公共料金で使うとポイントがお得に

電気・ガス・水道・携帯料金など、楽天カードを使って公共料金の支払いをすれば、100円につき1ポイント獲得できるため、ザクザクポイントを貯めることができます。

楽天カードの支払いに対応している主な業者は以下のとおりです。

■電気料金
・東京電力エナジーパートナー
・北陸電力
・四国電力
・九州電力
・沖縄電力 など

■ガス料金
・大阪ガス
・西部ガス
・広島ガス
・北陸ガス など

■水道料金
・東京都水道局
・京都市上下水道局
・神戸市水道局 など

■携帯電話料金
・ドコモ
・au
・ソフトバンク
・楽天モバイル
・ワイモバイル

■新聞料金
・朝日新聞
・読売新聞
・毎日新聞

水道光熱費や携帯料金、新聞料金などが、毎月4万円かかっているとすれば、楽天カードで支払うことで月に400ポイント、年間4,800ポイントも獲得できるため、現金支払いや口座振替よりもお得です。

楽天カードのポイント有効期限とは?失効前に知ってほしいこと

楽天カードの利用で貯まるポイントには、「通常ポイント」と「期間限定ポイント」の2種類あります。それぞれで、以下のとおり有効期限が異なりますので、しっかりと把握をして管理することが大事です。

■ポイント有効期限
●通常ポイント:最後にポイントを獲得した月を含めた1年間
●期間限定ポイント:それぞれのポイントによって異なる

通常ポイントは、期間内に1度でもポイントを獲得すれば有効期限が延長されます。期間限定ポイントは、楽天Point Clubより、それぞれのポイントの有効期限の確認が可能です。

有効期限を把握して管理し、失効しないように気をつけましょう。

楽天カードのポイントを引き継ぐ方法

クレジットカードによっては、カードを作り直すと、それまで保有していたポイントが引き継ぎできず、失われる場合があります。

楽天カードの場合は、カードを作り直したとしても、ポイントを引き継ぎすることが可能です。特にポイントの移行手続きも必要なく、手間もかかりません。

楽天カードポイントの受け取り申請のやり方

お得な入会キャンペーンの新規入会特典ポイントは、獲得するのに受け取りの申請が必要です。以下は、楽天e-NAVIからポイントの受け取り申請をする手順です。

1.楽天カード到着
2.楽天e-NAVIでユーザーIDとパスワードを入力してログイン
3.「受け取る」を選択
4.「ポイントの受け取りを申請する」を選択して申請完了
5.申請完了後2〜5営業日以内にポイントが進呈

これにより、新規入会特典ポイントを獲得でき、楽天市場や街の加盟店で利用することができます。

楽天カードのポイントについて問い合わせする先とは?問い合わせ方法まとめ

楽天カード等について問い合わせをしたい場合は、以下の問い合わせ先に連絡をしましょう。

●楽天カード問い合わせ先
「自動音声専用ダイヤル」
連絡先:0120-30-6910
上記電話番号が利用できない場合は092-474-9255
受付時間:24時間年中無休

「コンタクトセンター」
連絡先:0570-66-6910
上記電話番号が利用できない場合は092-474-6287
受付時間:9:30〜17:30

●楽天ポイントカードお客様サポートセンター
連絡先:050-5865-9380
受付時間:9:30〜18:00

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