【8月26日まで!!】楽天カード8,000ポイント入会特典✨

楽天カードの反映はいつ?引き落とし日から利用可能額に反映される時期

楽天カードの反映はいつ?

「楽天カードの利用明細や限度額が復活するまでの反映時間が知りたい。」
ポイントが貯まりやすく、楽天ペイとの組み合わせでもお得な楽天カード。

ですが、
・楽天カードの利用可能額が反映されるのはいつ?
・利用明細の反映はいつ?
・年末年始やゴールデンウィークの長期休暇の影響は?
など、今すぐ使いたくても気になる疑問も多いと思います。

そこで、この記事では元楽天カード社員の田代が楽天カードの反映についてまとめました。

【8月26日まで!】8,000ポイント入会キャンペーン開催中

2019年8月19日(月)10:00~2019年8月26日(月)10:00まで、楽天カードの新規入会で8,000ポイントもらえるキャンペーンが開催中です。

過去の開催実績を確認すると8,000ポイントのキャンペーンは年に4回程度しか行われませんので、今回を見逃すと2019年は残り1回となります。

今回はお買いものパンダデザインのオリジナルスピーカーが当たるチャンスもありますので、この機会を見逃すことなく入会しましょう!

キャンペーン名楽天カードの新規入会&利用でもれなく8,000円相当ポイントプレゼント
キャンペーン期間2019年8月19日(月)10:00~2019年8月26日(月)10:00
特典内容①新規入会特典で2,000ポイント
②カード利用特典で6,000ポイント
適用条件①新規のお申し込みで楽天カードもしくは楽天PINKカードが発行された方
②カード利用期限までに1円以上1回以上を利用された方で口座振替設定が完了されている方
詳細【8月26日まで開催】楽天カードの8,000ポイントキャンペーン2019年最新!入会特典の受け取り方まとめ

楽天カードに反映する時期

楽天カード反映について気になるのは主に次の3つではないでしょうか?

  • 確定した請求金額
  • 引き落とし後の利用可能額の復活
  • 利用明細

これらを知るには、楽天カードの締め日と引き落とし日について改めて理解しておく必要があります。

締め日と引き落とし日

楽天カードの締め日は毎月末日、引き落とし日が翌月27日(休日の場合は翌営業日)となります。

締め日となる末日に翌月の請求金額がおおよそ確定し、翌月27日の口座振替する。

この支払いサイクルを理解しておかないと、限度額がいっぱいになって使えなくなったり、支払いの延滞の原因となりえますので気をつけてください。

締め日月末
引き落とし日翌月27日

利用限度額の反映は最短2営業日

毎月27日に引き落とされた金額分だけ、楽天カードの利用可能額が復活することになります。

ただし引き落とし日当日に利用可能額は復活するわけではなく、引き落とし結果の情報が金融機関から楽天カードに到着してからの反映となりますので、通常約2~4営業日かかります。

なお、楽天カードの引き落とし口座が楽天銀行なら引き落とし日当日〜1営業日で復活しますので、毎月利用可能額の即時反映を希望する方は引き落とし口座の変更を行いましょう。

利用明細の反映が遅い理由

基本的に楽天カードの利用情報が届けば明細に即時反映されます。

ただし、利用情報となる売上請求データを送信するのは店舗やサービス提供者/事業者によってマチマチですので、利用した当日のデータが即時反映されることは稀です。

例えば、インターネットショッピングの店舗は商品発送もしくは商品の受け取りのタイミングで売上請求データを送信しますので、実際のカード決済日から商品受け取りまでのズレが利用明細にも表れます。

楽天カードの反映が遅すぎ!?今すぐ使える即日発行クレジットカード

楽天カードの利用可能額の反映が遅くて間に合わないという方は、今すぐ使える即日発行クレジットカードを作ってみてはいかがでしょうか?

なかでも年会費無料のACマスターカードは唯一全国47都道府県に受取店舗を展開しており、その数は600店舗以上(2019年6月1日現在)に及びます。

キャッシングの最大30日間金利0円期間も用意しておりますので、楽天カードの利用可能額が反映されるまでの代替カードとして検討してみましょう。

年会費無料
申込資格20歳〜69歳
発行時間最短30分審査
国際ブランドマスターカード
限度額最大800万円
その他の即日発行カード→即日発行できるクレジットカード【2019年最新】おすすめ27枚を徹底比較
注意
限度額はショッピング枠+キャッシング枠の合計です

楽天カードの反映がさらに遅くなる長期休暇

楽天カードの利用可能額の反映はゴールデンウィークや年末年始のような長期休暇があるとさらに遅くなります。

なぜなら引き落とし日が休日の場合、翌営業日まで引き伸ばされるためです。

GW(ゴールデンウィーク)の場合

2019年のGWは大型連休ということもあって、4月27日の引き落とし日が5月7日(火)まで伸ばされました。

それによって利用可能額が復活するのも遅れ、反映時期は当日の5月7日から5月10日くらいになりました。

もしも限度額がいっぱいだったら、この連休中は楽天カードが使えなかったことになるのです。

年末年始の場合

2019年から2020年の年末年始の営業時間や休業日のアナウンスはまだ出ていないので分かりませんが、楽天カードの引き落とし日予定は12月27日(金)になると予想します。

あとは引き落とし口座に設定した銀行の営業日次第で引き落とし情報がいつ楽天カード側に届くかが分かりますので、それによって利用可能額復活の反映日が変わります。

それぞれ登録している銀行の年末年始の営業時間が分かり次第、限度額と利用金額の計画を立てておきましょう。

楽天カードの反映に関するよくある質問Q&A

楽天カードの反映に関するよくある質問をまとめました。

この記事では解決できなかった疑問は、遠慮なく記事下のコメント欄から投稿していただければと思います。

先払い(繰り上げ返済)したら反映は早くなる?

先払いすれば楽天カードの利用可能額を早めに復活させることができます。

ただし、利用可能額に反映させるには確定している当月分の請求の先払いが必要になります。(翌月以降の分割払い・リボルビング払いの残高返済は反映対象外)

振込手数料は別途かかりますが、先払いしたい方はコンタクトセンターに電話連絡をして手続きしましょう。

問い合わせ先
0570-66-6910(営業時間9:30~17:30)

コンビニ支払いしたときの反映時間は?

楽天カードの払込用紙をコンビニで支払った場合、最短翌日から4日程度で反映されます。

コンビニ支払いの入金情報は、原則、支払日の翌日夕方頃にカード会社に届く仕組みになっています。

支払った時の時間帯にもよりますが、一般的な営業時間(9時〜18時)に支払ったものであれば、早くても翌日には利用限度額に反映されるでしょう。

マイページよりもアプリのほうが反映遅い?

楽天カードには専用のスマホアプリがありますので、そちらで利用明細や利用可能額を確認することができます。

マイページもアプリの反映時間に差はありませんので、普段からチェックしやすいアプリはインストールしておくと良いでしょう。

楽天カードの反映は本当に遅いのか

楽天カードの利用明細や利用可能額の復活までの反映時間は、必ずしも遅いものではないと言えます。

他社のクレジットカードと比べてみ極めて一般的であると言えるでしょう。

楽天カードの基本情報

年会費永年無料
申込資格18歳以上
発行時間最短3営業日
国際ブランドVISA,JCB,マスターカード、アメックス
最大8,500ポイント入会キャンペーン
  1. 新規入会でもれなく2,000ポイント
  2. 申し込み日の翌々月末までに楽天カードを1円以上利用で6,000ポイント
  3. 楽天Edyの無料付帯希望で500円分の事前チャージがもらえる
  4. お買いものパンダデザインのスピーカーも抽選1,000名に当たる
楽天カードの特徴
  • 楽天市場利用なら最大14倍のポイント特典(SPU適用時)
  • 最高2,000万円補償の海外旅行傷害保険が利用付帯
  • ETCカードは年会費500円+税。プラチナ・ダイヤモンド会員なら年会費無料に!
  • 楽天Edy、楽天ポイントカード一体型
  • お買いものパンダ、バルセロナ、Yoshikiデザインなど選べる券面デザイン

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