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楽天カードはバンドルカードにチャージできる!ポチッとチャージより得する方法

バンドルカード

楽天スーパーセール」や「楽天SPU」などポイントアップがえげつない楽天カード

バンドルカードと併用すればキャッシュレス生活の幅が広がると思いませんか?

この記事では楽天カードのバンドルカードチャージとお得な入金方法についてまとめました。

楽天カードはバンドルカードにチャージできる!

早速ですが楽天カードはバンドルカードにチャージできるクレジットカードです。

国際ブランドがVISAもしくはマスターカードならバンドルカードに登録してお得に使うことができます。

VISAチャージできる◯
マスターカードチャージできる◯
JCBチャージできない×
アメックスチャージできない×

3Dセキュアの登録が必須

バンドルカードカードにチャージするには楽天カードの3Dセキュアの登録が必要になります。

チャージ手数料は無料

楽天カードのバンドルカードチャージは手数料無料です。

ポイントが貯まる

バンドルカードにチャージすると楽天カードのポイント還元率1.0%が付与されます。

キャッシュレス消費者還元でお得!2020年6月30日(火)まで

バンドルカードのキャッシュレス消費者還元事業

バンドルカードはキャッシュレス消費者還元事業に登録された決済サービスなので、2020年6月30日(火)まで対象店舗で5%(フランチャイズチェーンは2%)お得です。

マイナポイントで25%還元!2020年7月1日(水)から選択開始

2020年9月1日(火)から始まるマイナポイントの還元に指定する決済サービスは、2020年7月1日(水)から選択受付を開始する予定です。

楽天カードのマイナポイントはショッピング利用はもちろん、バンドルカードチャージしてから使うことで「バンドルカードチャージ+バンドルカード決済+マイナポイント」の三重還元が受けられるのでおすすめです。

ポチッとチャージはお得?

バンドルカードのポチッとチャージ

バンドルカードの「ポチッとチャージ」は手元にお金がなくてもその場ですぐにチャージしてくれるので、いわゆるチャージの前借りサービスとして便利に利用することができます。

ただ、利用月の翌月末までに申込金額に応じた手数料と合わせて支払いしなければいけませんので、楽天カードをお持ちであればより安くする方法が他にもあります。

楽天カードのキャッシングのほうがお得

楽天カードをお持ちの方であればキャッシングのほうが手数料が安く済みますのでおすすめです。

仮に60日間キャッシングでお金を借りたとしても実質年率18.0%の金利手数料とATM手数料の合算金額よりも「ポチッとチャージ」手数料のほうが高くなります

申込金額手数料(ATM手数料込)
ポチッとチャージキャッシング
10,000円以下510円約406円
20,000円以下815円約812円
30,000円以下1,170円約1,108円
40,000円以下1,525円約1,404円
50,000円以下1,830円約1,699円

楽天カードのプリペイドカードチャージ対応表

バンドルカード以外に楽天カードがチャージできるプリペイドカードを一覧にまとめました。

Kyashチャージできる◯
バンドルカードチャージできる◯
Vプリカ買える◯
dカードプリペイドチャージできる◯
au PAYプリペイドカードチャージできる◯
ソフトバンクカードチャージできない×

楽天カードのQRコード決済対応表

プリペイドカード以外に楽天カードのQRコード決済対応状況についても一覧にまとめました。

PayPay登録できる◯
d払い登録できる◯
au PAYチャージできる◯
楽天ペイ登録できる◯
LINE Pay登録できない×

バンドルカードのチャージ方法一覧

バンドルカードにはクレジットチャージや「ポチっとチャージ」以外にもチャージする方法がたくさん用意されています。

  • ドコモ払い
  • コンビニレジ
  • セブン銀行ATM
  • インターネットバンキング
  • セブン銀行ATM
  • ペイジー(Pay-easy,銀行ATM)
  • ビットコイン
  • ギフトコード
  • ソフトバンクまとめて支払い(停止中)

ドコモ払いは手数料あり

ドコモのケータイ料金と合算して支払える「ドコモ払い」でチャージすると、チャージ金額によって所定の手数料がかかりますので注意してください。

チャージ金額手数料
4,000円以下1回につき300円
5,000円以上1回のチャージ金額6.15%

楽天カードとバンドルカードの独自キャンペーンに期待

競合関係にある両者ですが、政府が定めるキャッシュレス決済比率実現のために競合の垣根を超えたキャンペーンや企画が実現する可能性も0ではありません。

そんな日が訪れるまでは、消費者としてお得な店舗や決済サービスを使い分けていくキャッシュレスリテラシーを高めておきましょう。

NO バンドルカード, NO LIFE

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