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楽天カードのQRコード決済の対応状況【2020年4月最新】

楽天カードが使えるQRコード決済

楽天スーパーセール」や「楽天SPU」などポイントアップがえげつない楽天カードQRコード決済の対応状況についてまとめました。

楽天カードのQRコード決済対応表

おすすめのQRコード決済について、楽天カードの対応状況について一覧にまとめました。

PayPay登録できる◯
d払い登録できる◯
au PAYチャージできる◯
楽天ペイ登録できる◯
LINE Pay登録できない×

3Dセキュアの設定を推奨

QRコード決済はPayPayを除き、3Dセキュアの登録を必須としています。

キャッシュレス消費者還元は2020年6月30日(火)まで

対象店舗なら5%(フランチャイズチェーンは2%)お得になるキャッシュレス消費者還元事業は2020年6月30日(火)までになります。

「楽天カード×QRコード決済×対象店舗」の組み合わせでお得をゲットしましょう。

PayPayはVISAとマスターカードが使える

PayPayに登録できる楽天カードVISAとマスターカードになります。

ただし二重還元は受けられません

チャージできるのはヤフーカードだけ

PayPayにチャージできるのは年会費無料のヤフーカードしかありません。

ヤフーカードならPayPayステップの対象になりますのでお得です。

d払いも使える

楽天カードはd払いにも対応していますが、キャンペーン適用の対象外になります。

キャンペーン対象はdカードのみ

お得なd払いのキャンペーンが適用されるのは、年会費無料のdカード(もしくはdカード GOLD)だけです。

au PAYはマスターカードだけ使える

楽天カードはau PAYでチャージすることもできますが、登録できるのはマスターカードだけです。

二重還元の対象

楽天カードはau PAYチャージでも還元率1.0%の楽天ポイントが貯まります。

楽天ペイはおすすめ

楽天カードは楽天ペイがおすすめのクレジットカードです。

VISA/マスターカード以外にJCBとアメックスブランドも登録することができます。

LINE Payは登録できない

楽天カードはLINE Payに登録できないクレジットカードです。

チャージ&ペイの対象になるか!?

2020年5月1日(金)にVisa LINE Payクレジットカードはチャージ&ペイに対応することが発表されています。

楽天カードも同時に対応するのが注目しましょう。

楽天カードでQRコード決済が使えないときの対処法

楽天カードでQRコード決済が使えないときは以下3点のいずれかに該当しているかもしれません。

  • 限度額オーバー
  • 利用停止
  • 強制解約

限度額オーバー

楽天カードの限度額をギリギリまで使っていると、次の支払日に引き落とされるまで使えません。

増枠申請を行うか繰り上げ返済を行い利用可能枠に空きを作ると良いでしょう。

利用停止

楽天カードの滞納クレヒスの悪化により楽天カードが利用停止になっている可能性もあります。

利用停止になる理由に心当たりが無い方は楽天カードの問い合わせ窓口に連絡してみましょう。

強制解約

長らく利用停止が続いたり、度重なる滞納が続くと楽天カードの強制解約が執行されたのかもしれません。

強制解約の理由次第ではブラックリスト(異動情報)が登録されますので、今後5年はクレジット決済ができなくなります。

楽天カードとQRコード決済のキャンペーンに期待

将来的にキャッシュレス決済比率80%を目指す日本政府にとってさらに政策を推し進めることが十分ありえます。

一見すると楽天カードとQRコード決済は競合関係にあるかもしれませんがお互いを補足し合う関係でもあり、今後パートナーシップの強化や独自のキャンペーンなど開催される可能性は十分にあるでしょう。

そんな日が訪れるまでは、消費者としてお得な店舗や決済サービスを使い分けていくキャッシュレスリテラシーを高めておきましょう。

NO CASHLESS, NO LIFE

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